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更新お疲れ様です。
死後の骨肉の情について
血筋が近ければ近いほど故人への思いは尽きないものを感じます。天国のお父様にもヤスミンさんの思いが伝わるものと察しております。
物はいつしかなくなるのを知りながら、故人の物となるとなかなか手放せない。これは自分も親父の衣類などで経験しております。捨てるにしても、いっぺんには捨てきれないので少しずつというのが人情と捉えています。
生前には許せなかったことが死後暫くして許せるようになる。骨肉の城はやはり違う気が致します。これは自分の母親が死んでから経験することなのかも知れません。ヤスミンさん、お父様の誕生日を迎えられ、どうかいい供養をなさってください。
御礼
お陰様で、本日も有意義な話題を提起して頂きました。更新に感謝しています。ありがとうございます。
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> 9:05の内緒さん
こんばんは 9:05の内緒さん
お舅さんにはたくさんの良い想い出があるんですね。
ずいぶんかわいがってもらったのでしょう。
まあ、夢枕に。
お舅さんもあちらから内緒さんの幸せを願って
いるんですよ。
会いに行けなくても心の中にあるのだったら
十分供養になっていると思います。
伝わってますよ。
あれは衝撃的でした。
色付きのものは目に飛び込んできますね。
コメントありがとうございました。
[ ヤスミン ]
2019/4/17(水) 午後 9:27