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それのせい

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昨日ののヤスミン座の運勢、かなり低めでした。
まぁ、信じませんけど。

ラッキーアイテムは、ローテーブル…。
ローテーブル? ローテー・ブルって何??
新しいブルドーザーかしら?と思ってしまった私はアフォ…ですね。

賢いみなさんは即座に、ロー・テーブルとわかったのに、
アフォヤスミンは1分ほど悩んでしまいましたよ。
自分のお脳がアフォの塊だと知った日でした。

仕方ないのよ。だって、一昨日彼とブルドーザーについて話をしたばかりなので、大型重機のことが頭の隅っこに残ってたんだもの。


まぁ、そんなどうでもいい話は冷凍庫の中に仕舞っておいて、
昨日の話題。

………。なんかあったっけ?(笑)

昨日はいい天気だったなぁ…じゃっ!

とバッくれるわけにもいかないので、何の脈絡もないけど
独り言を書かせてもらうわね。



少し振り返ってみた。


私のブログって愚痴ばかりだわ。
こんな毎日じゃだめだと思う。

ここらへんで、イメージ変えていかないと閻魔さまにも×マーク出されるかもしれない。
美しい心で、優しい気持ちで毎日を見つめて、頬笑みの絶えない記事にするのよ。


…なんて、私には無理だぁぁぁぁぁっ



私の中には魔物が棲みついていて、ときどき私の尻をフォークのような武器で、つんつんするのよ。
「ほら、そこ激怒するとこ!甘いなぁ。もっと大胆に攻めろよ」なんて言うのね。
「天使の心を持つ私には無理です」と言うと
「お前の羽は黒いだろうが!」と叱られる。

悪いことはすべて魔物のせいかよと思った人は、あとで昇降口へ来てね。
私からのラブレターを渡すわ。中身は不幸の手紙だけど(笑)。



○○のせいにする…。昔よく母に言われたわ。

「あんたは、悪いことは全部病気のせいにする」と。
そんなことを言われてしまうと、
「ああ、そーですか、そーですか」と流しても
次からもう何も言えなくなる。


その頃は、今みたいなややこしい病気じゃなくて、ホルモン系の病気だった。
当時スリムだった私が2か月で6キロ痩せた時に、周囲は何かの病気よと心配してくれたけど、なぜだか母は妙な疑いのまなざしを向けたわ。

2か月入院して、毎朝採血毎日検査のための注射。
おかげで私の腕の血管は細くなり、注射針の跡が点々とあるわ、血液漏れでいつも真っ青。

外泊許可をもらって家に帰ったら、母が私に腕を見せてみろと言ったの。
そして、「あんた、悪い薬やってるでしょっ!」と怒鳴ったのよ。
どこの世界に入院してそんなことができるのか、市の悩み相談室へ電話をかけて聞いてほしかったわ 
…ましてや真面目な私よ。そんなこと言われたらもう脱力以外にない。


急激に痩せるのも、貧血起こしてふらふらしてるのも、腕の血液漏れも全て悪い薬のせいだと思った母は、病院にまで電話をして確認したの。

「何でも病気のせいにする」と言われてたけど、母はなんでも「悪いことしてるせい」だと思ってたようで、なぜそういう発想をされるのか分からなかったわ。
無口で何も言ってくれなかった、ことなかれ主義の父にも
「この父親は…」と心底がっかりしたわね。


そんな父=じじいさま、今はじじいさまがいろんなもののせいにして
話すことはすべて愚痴になってる。

「病院行っても、すぐに治しきらんから行く気がせん」

「どこの病院の先生も、耳が悪いことを知ってて聞こえない声で話す」

「ケアマネージャーに訴えても、少しも改善してくれないし何もしてくれない」

「訪問介護を受けても、どこもよくならない」


病院嫌いの父は、病院とは瞬時に治してくれなければ意味がないと思ってる。
予防のためなんて頭にないのよ。
診断を受けて、投薬、治療、プラス補聴器必要、眼鏡必要と言われても

「病院はちっとも病気を治してくれない。藪医者ばかり」だとごねる。

…困ったものよ。全部自分のせいで病気を進行させたり不自由してるのに、自分のことは棚にあげて全部人のせいにしてるの。


母が亡くなる少し前に
「あんたとは別れたかった。離婚して自由になりたかった」と
じじいさまに言ったらしいの。

私や弟はずっと以前から聞いてたことだし、母が父に向けて
「あんたとはやっていけない!別れる!」という言葉も何度か聞いている。

それなのに、じじいさまには自分に都合の悪いことは忘れちゃって
「○○子が死ぬ間際にこんなことを言ってショックだった…」
なんて言うのね。

「何十年も前から、別れたいって言ってたじゃない!」そう言うと

「いや、○○子がそんなことを言って、うちの家庭を崩壊させようとしたのは、親戚の○○一家が企てたことだ」

被害妄想が出ると毎回同じことを言って、恨みを蓄積させていってるの。

最近は薬をちゃんと飲んでるから、そんな妄想は頭の端っこに隠れちゃってるけど、睡眠不足になると決まって出てくるので
いつか親戚の家に殴りこみに行くんじゃないかと、私は少々不安。

事件になって、情報番組に取り上げられる妄想をしちゃうわ。
妄想を行動に移す兆候が現れたら即入院ってことになると医師に言われてるのよ。

認知症になると、こういうことって仕方のないことかしら。


こんなじじいさまと付き合わなきゃいけないのは、先に死んだ母のせいよ!
と私も母のせいにしてしまいたい(笑)。


私は、自分がどんな不幸に遭遇しても、どんな困難なことにぶつかっても、誰かのせいにすることはしたくない、と思う。


私の若さを奪って行ったのは娘たちのせい…なんて言わないようにする(笑)。

ああん、今日も負の記事になっちゃったわ。
前向きで明るい記事にするには、どうしたらいいのかしらね?
私の頭から滑り落ちたネジを拾った人、至急届けてね。隠さないでね。
でないと、私がネガティブなのはあなたのせいよといっちゃうから(笑)。



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わがままは男の罪
それを許さないのは女の罪



☆昨日の一日一善
・「まだ指輪失くしてないわよ」と彼にLINE。
 安心させてあげたの。

★昨日の一日一悪
・わらしがストックしてるシュークリームをこっそり食べた。
 …って、ばれちゃうか。



今日という日に

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結婚していたころは、家事を全くしない日がうちには制定されてた。

私の誕生日、一月二日、母の日。この三日間。

何にもできない元夫が家事一切を請け負ってくれた。
しかし、家事なんてまるっきりできない元夫だったから、娘たちに指示を与えるだけ。
娘たちは幼いながら、協力し合って家事から私を解放してくれた。
私は丸一日、音楽を聴き本を読みだらだらと贅沢に時間を過ごした。

離婚後、指揮官がいなくなった家庭ではそういうわがままな時間を設けるわけにもいかず、家事休暇は当然のようになくなってしまった。


一月二日…包丁休めの日は、今は家族全員集まりの大食事会に変わり
包丁と私は365日休むことはない。

私の誕生日には、娘三人と婿がプレゼントをくれる。
プラス三人三様のマッサージ付き。


クリスマスには全員でプレゼント交換。

そして母の日は花とプレゼントを毎年もらっている。


プレゼントも当然嬉しいんだけど、一番嬉しいのは全員が揃って祝ってくれること。
母の日には感謝の気持ちを伝える。
祝うというのもおかしなことだけど、マトちゃんが学生だった頃に「母の日、おめでとう♪」と口走ったことから、母の日は感謝&お祝いの日に変わってしまった。

今年のプレゼント、マトちゃんがティファールのフライパンセット。
こけしがケーキと洋服、マッサージ付き。
わらしは花と化粧下地。

母の日のずっと前から、何が欲しいか何が足りないか事前調査をしてくれるので、プレゼントにハズレはない。


今年の母の日はまた特別な気持ちだった。
わらしが就職して初任給をもらい、みんなに食事をふるまった。

マトちゃんもこけしも初任給をもらった時、プレゼントをくれたけれど、わらしの場合、特別な気持ちがある。
姉妹の末っ子が一人前になって、家族のために食事会を開く。
正に「感動した!」の一語に尽きる。

わらしの前に座り、わらしの大人になった顔を見ていると
生まれてからこれまでのことが次々と思いだされた。

姉妹の中で一番私に寄り添い、何も言わなかったけど
子供でありながら気苦労は絶えなかったと思う。
いつも私の支えであり続け、いつも私を使い倒した(笑)。

不平不満を言うことなく、偉そうな口を叩くのは
「ヤスミンさん、飯はまだか?」
「ヤスミンさん、今日の飯はなんだね?」
この二つのセリフだけ。

大人の顔で肉を焼き、私の皿にどんどん重ねていくのはわらしの感謝のしるしだろう。
だけど、山積みになった肉は私の胃袋には多すぎるんだけど(汗)。

私の中のわらしは幼い顔のまま。
これまでのふたりの生活が思いだされて、目頭が熱くなる。
泣きはしないけどね。

会計で、わらしが財布を開いた時、本当に本当に胸が熱くなった。
泣きはしないけどね。


この先、この感動と並ぶのはこけしとわらしが結婚する時だろう。
二人が結婚する時が、私の母親としての卒業式。
マトちゃんの結婚式の時は終始泣いてしまった私だから、
わらしの結婚式には号泣してしまうに違いない。

その時が来たら、感動と同時にこれまで味わったことのない寂しさがこみ上げることも間違いない。
けれど、わらしは結婚はしないと言う。
今まで通り、私が使い物にならなくなるまではそばにいると言っている。
どこまで私を便利屋として使うつもりだろう?


三人が子供の頃には、早く大人になってくれと願ったけれど
こうして大人になってしまえば、一日一日がゆっくりと過ぎていってくれることを願う。

母親になってよかった。
この娘たちの母親になれてよかった。

毎年、この日にはそう思う。
各イベント時には「こういう慣習はなくなればいい」と思っているけど、
母の日に、私も感謝する。


母の日があってよかった。


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それでもいつかは親離れ



☆昨日の一日一善
・マトちゃん一家がやってきたので、猫たちを緊急避難させた。

★今日の一日一悪
・スーパーで迷子になった女の子が大きな声で母親を呼び続ける。
 そのキンキン声にたまらず「親は何してるんだい!」と
 心の中でチッと舌打ちした。迷子に気づいてたが放置した。
 程なく、親子は再会。
 ほっとしたところで、うちの孫が迷子になる…。
 罰が当たったのか…。
 

ありがとう

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明後日は母の日。


どこの花屋の前にも、色とりどりの花の鉢植えがぎっしり並んでお出迎え。
カーネーションのみならず、ベコニア、アジサイ、クレマチス…。
店は、客の通り道を確保するのさえ惜しい様子。
一年で最も花屋が華やぐ時期。

個々の花たちが「私を買って」とアピールする。
ひとつひとつに目を止めて、私の心に届く花を探して回る。
ベコニアやアジサイは大きく花をつけ、カーネーションを上回る存在感。
華やかに見えるその花々に目を奪われるけど、やっぱりカーネーションがいい。


昨年、初めて母のいない母の日を迎えた。
色とりどりの花に心は揺れたけれど、私は白いカーネーションを選んだ。
白いカーネーションは亡き母に贈る花。
母の日にカーネーションを贈るという風習の発端になった花。

昨年こそ、云われのある白いカーネーションを選んだけれど
私の母はあでやかな色の花が好きだった。
今年は色美しい花を選ぼう。


私の母への花はもちろん、もうひとりの母、義母にも贈りたい。
鉢植えであれば、しばらくは次々と咲く花を楽しめる。
しかし、どの鉢の花も小輪。
それに加えて、高齢の母が花の世話をすることは無理。
諦めて、花屋の奥へ足を進める。
切り花を選んで花束を贈るのもいいけれど、水替えの世話も大変だろうと、ときどき水を差せばいいだけの花かごを選ぶことにした。
母にも仏壇に飾りやすい花かご。


しかし、どうしてこうも母の日の花は高いんだろうねぇ。
普段の倍の値段だよ。
花の関係者の懐が一番潤うイベントだろう。
大人が買う花ならそれでもいいけれど、
小さな子供たちが買う花なら、もう少し安価で売ってほしいものだわ。



母の日当日、日曜日は娘たちが集合するので、義母への花は今日渡しに出かけた。
昨年やはり亡くなった義父に線香を上げた後、義母へ花かごを手渡す。

「あらー、まだお母さんと思ってくれているのね」
と穏やかに頬笑みを浮かべる義母。
それもあるけれど、息子ふたりでは花など贈ることはないから、代わりに私が…という気持ちもある。
息子ふたりは、若干ピントのずれたチョコレートや饅頭を手渡すのが関の山。

「やっぱり女の子はいいわねぇ」と言いながら、花を見て喜ぶ義母。
結婚していたころ、母が生きてた頃の私は、母の日の花を義務のように贈っていた。
今は感謝の気持ちを以て花を贈る。

あっちが悪い、こっちも悪いという病気の話から、スパイラルする昔話を一通り聞く。

「デイケアに行くと集まってる人達はつまらない話ばかりするの。
相手をしたくないから本を読むんだけど、それも邪魔するように話しかけてくるのよ。
でも、聞いてあげないわけにはいかないから、相槌打つんだけど同じ話ばかり繰り返すのよ。年寄りって、ほんとに呆れる」

………、同行していたわらしも私も吹き出しそうになる。
だって、義母自身がそうなのだから。
「息子二人だとろくに話してもくれないから、寂しかったの」
と義母が言うので
しばらく話相手をして、元夫の実家を後にした。

年寄りというのはどこも同じだなぁ。
「その話、100万回聞きましたよ…」と言いたくなるのをぐっと堪えて耳を傾ける。

いや、うそうそ。
見えない耳栓をして微笑んで聞くふりをしてるだけ。
こういう私のことを偽善者と呼ぶのだろう。
でも、話したくてたまらないご老人にとっては、猫よりはましな存在じゃないかと思う。
はばたかせたくなる背中の黒い翼をしっかりと隠して接しているんだし。

義母はまだ話したりなさそうだけど、2時間が限界。
わらしとふたりで元夫の実家を出た。
義母は私たちの姿が見えなくなるまでてを振っていた。


母の仏壇に花かごを供える。
空のどこかに居るであろう、母に手を合わせる。

 今年も母の日が来たよ。
 生きてるうちは感謝できなかったけど、今は心も落ち着いて感謝す
 ることができるよ。
 今ここに居られるのは、お母さんのおかげ。
 娘たちに囲まれてにぎやかに暮らしているのも、産んでくれたお母
 さんのおかげ。
 
 やっとお父さんから解放されたお母さん。早々には迎えに来ないだ
 ろうけどお父さんは少々呆けてきたから、あまり呆けが進まない様
 にお母さんが力になってね。

 このお花がそこからも見えますように。
 ありがとね、おかあさん。


それ以上手を合わせていると、なにやかやと愚痴を言いそうだったのでそこで止めておいた。


母の日、わらしからは一足早くプレゼントをもらった。
化粧の下地クリーム。
それもラッピングなどせず、小さなレジ袋に入れたもの(笑)。
わらしらしい。
でも、初給料が出たのと母の日のお祝いを兼ねて、日曜日は食事をごちそうしてくれるらしい。

日曜日は、娘たちも婿も孫も全員集合。にぎやかな1日になりそう。
なので、デートはなしだ。
女ではなく、母に戻る日。

生前、母との諍いは絶えなかったけど、母を反面教師になってくれたおかげで
娘たちと私の関係はすこぶる良好。

やはり、母には感謝。
 


                by 大橋卓弥/ありがとう

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それでもいつかは感謝する



☆昨日の一日一善
・義母の10万3回目ぐらいになる話を最後まで聞いた。

★昨日の一日一悪
・元夫の実家へ行ったため、じじいさまを放っておいた。
 予想通り夕方には電話が入る。明日行くからっ!
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今日は昨日とはうって変っていいお天気。

彼は休日出勤なので、今日はデートなし。
明日は天気もいいので、国営公園までドライブして
仲良く自転車に乗るわ。タンデムに乗ろうかしら?
二人分漕がせたら、きっと彼にとっていい運動になると思う!
目指せ、子供一人分ダイエット♪

そしてひたすらウォーキングするか
バドミントン一式持っていくか、キャッチボールするか
動物公園に行って、カンガルーとボクシングするか(嘘)
いずれにせよ、お外で健康的に遊ぶから
みんなが期待してるような喧嘩はないと思われまする。


でもねぇ、明後日泊りにくるんだよなぁ。
飲ませたら陽気だから喧嘩にはならないんだけど、寝不足になる心配が。
歌うかいびきかくかはやめてほしい。

歌い出したら、ガムテープ。
いびきがうるさかったら、忍法枕返し。これで行こう!
いらっとしてたら、枕返しして枕で顔を押さえるかも…。
きゃーーー、犯罪だわ(笑)。



昨日は近親者に不幸続出。

こけしの彼は免許証をどこかに落とし、

マトちゃんのだんなは、スピード違反で御用。

元夫は、運転する車がバイクに接触。


うーむ、どうなってるのかね。負の連鎖だわ。

こう続くと、うちにも何かあるのか…と不安になるけど
うちは彼の宇宙人問題で頭を痛めてるから、神様も見過ごしてくれるかな(笑)。
あらやだ、うちは先日よろしくないことがあったんだったわ。
忘れてた。
負の連鎖の走りだったのかも(笑)。


こけちゃんの彼の免許証、拾った人が交番に届けてくれたので解決。
マトちゃんの旦那の反則金15000円は、本人が2000円握りしめて行ったパチンコで20000円稼いでカバーできた。
元夫は、相手のバイクのライトカバーが少々欠けただけだったので示談で収まった。

それ以上のことがなくてよかったわー。
みなさんも気をつけてね。



今日は平和…と思ってたら、じじいさまから電話。
スマホ手にとって、じじいさまとわかるといつも血流が早くなるわ…。


「あのねー。電話がおかしいのよー。文字の出るところがちかちかするー」
文字盤が点滅してるらしい。

「それはね、電気が一度切れたらそうなるのよ。ブレーカーが落ちたり、コンセント外さなかった?」

「いや〜、何にもしてないけどねぇ」

んなわけがなかろう。

「気持ちが悪くてねぇ。どうしたらいいかいな」

「明後日行くから、それまで待っていて」

「でもねぇ、電話代が心配になる」

どうも、文字盤が点滅してると通話料金がかかると思ってるらしい。

「それはね、お金かからないから大丈夫よ」

「ほんとね?大丈夫ね?」


この説明をざっと5回は繰り返したね。
気になって仕方ないんだろうけど、電話機の時間合わせにわざわざ行けないわ。
住宅にはヘルパーさんの詰め所があるんだから、
「お掃除に来た時に、ヘルパーさんにお願いしてみて」と電話を強制終了。

明日は彼と、明後日はじじいさまと…GWの終わりになんか濃い疲労が溜まらないといいけどなー。
首を左右に傾けたら、骨がぼきぼき鳴ってるよ。
今夜は頭を外して寝よう…そんなことができたら、頭痛もしないかもね。
最近、サイボーグになりたいと妄想する私。

サイボーグ変身セット…どこで買えますか?



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きみのすがたにシンクする


☆今日の一日一善
・示談で財布が軽くなった元夫にパンを焼いてあげた。
 練乳とバターもつけてあげたら、非常に喜ばれた。

★今日の一日一悪
・タイトルと記事の内容がはずれてる…。
 だってね、今日は朝から「if」が頭の中で回ってるんだもん。
 流してね…。

画伯こけしの落書き帳

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今日はいいお天気だったわ〜。
みなさん、お仕事お疲れ様。

今日はこのあと飲み会なので、記事をアップする時間がないかも
しれないのよねぇ。

なので、お茶を濁しとくわ。


私の愛しいブロ友さんの一人が
「わらしとこけしの区別がつかないから、似顔絵よろしく」
と無茶な要望を叩きつけてきたの。あ、お願いしてきたの(笑)。

こけしが描きためた落書きがあったので、それ置いて逃げるわ。

鉛筆描きだから少々見にくいけど、クレームは受け付けないわよ。


では、どうぞ


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私のことらしい(笑)。
腕につかまってるのがわらし。と猫。


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非行に走った私を見て、非行に走るわらし



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こけしの自画像。ベビーはマトちゃんの子供。


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そして…

昔の私と彼。
なぜか顔は現在のものよ。
そうバイクで2ケツ…。


言っておくけど、私は不良じゃなかったわよ。
生徒会風紀委員だったんだから…ぷぷ。



では、飲んで来るわ。
ばばーい♪



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しこたま飲むつもりだぜ…



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