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今晩もよく冷えますね〜{{(>_<;)}} 今日は節分なので、お家で恵方巻〜 ときな粉といり豆がはいったスノーボール作ってみました♪ 恵方巻、今でこそ、よく耳にするようになったけど、岐阜に嫁に来た頃は、恵方巻??なにそれ?って、言われて全国区ではないんだと始めて知ったんですよねー 今ではロールケーキ丸かぶりやら地域によってはイロイロとまた違ってくるのでしょうね 恵方巻は子供の頃から家ではやっていたけど、まるごとを黙って食べる、由来って詳しくは知らなかったので、 facebookで学生時代の先生が 調べて書いていたのを、覚え書きとして引用させてもらおっと <節分と恵方巻きの由来> 節分とは季節の変わり目、立春・立夏・立秋・立冬の前日を言う。 江戸時代には季節の変わり目として、立春が特に大事だとされてきた。 それは立春を年越しと捉える(=春・新年を迎える季節の変わり目として)考え方があり、立春の前日=節分という考え方が定着した。 2月3日が節分だという見方をされることも多いが、日程ではなく立春の前日、という点に注意。 閏年の影響で2025年、もしくは2021年からは2月2日になる可能性もある。 節分とは季節の変わり目、特に立春の前日は年越しの日と捉えられていた。 季節の変わり目は邪気が入り込みやすいと考えられており、それを払って福を呼び込む名目で行われた「追儺(ついな)」という行事が由来。 これは宮中行事の1つで、厄払いを行う取り組み。この名残が由来であると言われている。 鬼は昔から、災害や飢饉、病などのあらゆる災厄の象徴とされてきた。 鬼は「陰(おん)」という意味もあり、目に見えない気、邪気のこともさす。 新しい年を迎える前日に、鬼に向かって豆をまくことで邪気を払い、新年をむかえようという意図が由来となっている。 節分に食べると縁起が良いとされる太巻き、またはそれを食べる大阪を中心とした風習のことを言う。 由来は諸説あるが、「関西の旦那衆が遊女に太巻きをくわえさせて面白がったのが始まり」との説や「遊女が旦那衆に食べさせることによって縁を途切れさせないようにする」といった説もある(包丁を入れないことで縁を切らさない、ということ)。 節分の夜にその年の恵方に向かって目を閉じて一言も喋らず、願い事を思い浮かべながら太巻きを丸かじり(丸かぶり)するのが習わしとされている。 |

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恵方巻きを自分の家で作って食べるってよさそうですね
3人分だしつい買ってきちゃいます
来年はやってみようかな〜
スノーボールが気になる〜〜〜
2012/2/8(水) 午前 7:13