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またまたご無沙汰してしまいましたが、皆さんお元気ですか?
近頃何かと忙しくて、今くらいの時間にはもう眠くて眠くて・・・なのですが、
今日はどうしても載せたかったので!
昨日は息子の中学は『お弁当の日』でした。
今年度からの取り組みで、親が作るんじゃない、自分の弁当を自分で作るっていう『お弁当の日』
2001年、香川県の滝宮小学校の校長先生が始めた取り組みで、今もなお続いていて
全国に広がってきています。
大切なルールは「親は手伝わないで」。献立作り、買い出し、調理、弁当詰め、片づけまで、全部、やるのは子ども自身。決して弁当に点数をつけたり、評価はしないというもの。
長男を6時に起こして、寝ぼけボケで米をとがして、近頃暑いから、前日に下準備もせずでしたが、
弁当に詰め終わったら、7時。つまみ食いしたから、もう一回ねてこよー。って余裕でした。
↑こんな感じで
野菜炒め にんじん キャベツ ピーマン コーン
揚げポテト
とりむね肉のシソ天ぷら
きゅうりの塩昆布和え
コーンは冷凍だけど、野菜はシソも含めて全部、祖父の畑でとれたもの。
肉は冷凍にあったし、あえて買出しすることもなかったのでこんだけできたら上出来〜☆
主人と私の弁当にも頂きました^^
私は横で、作り方をざっと言っただけで、切る、調理する←(揚げ物も)詰めるをちゃんと自分でやってたし、
付きっきりではなかったし、手伝ったのは方付けくらい。
でも、品数多いし、見栄えもまあまあ←私的には大変良いと思う
クラスの子には自分で作ったこと、全然信じてもらえなかったみたい
うちの子、苦手なことが多いからまさかって思うんだろうね。
献立書いたり、計画表の提出をしなくてはいけなかったみたいで、それは白紙で、
手紙の山から出てきた><
書くことがチョーがつくくらい苦手だから、それも提出してなかったから余計にか。
できることが少ない分、得意なことを認めてもらえたらよかったんだけど・・・
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