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ココロの病気は、森に入った感じだと思います。 ココロの病気になると森の中で迷子になってしまい、出口がなかなか見つかりにくいものですからね。 その森の中でも、なかなか感じられないものや今まで気付かなかったことなど 様々なことを教えてくれます。 ただ苦しみだけを与えているわけではないと思います。 そしてそのココロの病気に強く耐えられる者こそがその運命を神様より与えられているのだと自分は思います。 時には悲観的になってしまい、どうすることもできない苦しさは とっても辛いですよね… そんな時は、空を眺めて見ましょう。 森の木々から力強い光が見えているはずです。 辛い気持ちを少しでも和らげてくれると思います。 ココロの病気との共存。 つまり森と共存しているように感じたら少しは楽な気持ちになり、焦らず出口に辿りつけると思っています。 ただ、これは自分が思ったことを書いているので、 皆様に当てはまるかはわかりません… でも焦らないことが第一です。
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おはよう御座います(^−^)
お祝いのお言葉、有難う御座います(^−^)
そうですよね。焦らない事が大切ですよね。
森かー。いい例えですね。
私は、これまで遠回り、遠回りして、もがいて生きてましたが、やん
サンと同じで、遠回りした分色んな事にきずき、そして得られた物は
大きい物となりました。今の自分があるのも、色んな経験をしたから
だと思います。
2009/6/9(火) 午前 9:52 [ - ]
ココロの病気と共存 森と共存しているように感じられるようになれば・・・自然と焦らなくなるのかもしれませんね。。
治そう!治りたい!と思うから・・・焦ってしまうのかな?
2009/6/9(火) 午後 6:50 [ you ]