もなか工房

マイ・ブームを イラストと写真で! 私の野鳥HPです。http://monaka.jpn.ph/toritoru

料理の研究

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本格派のつもり ゴーヤ・チャンプル

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偶然手に入った沖縄で人気のランチョンミート。
デンマークから輸入ものです。
沖縄ではゴーヤチャンプルにはランチョンミートが必須のようです。
沖縄料理に輸入食材、アメリカ統治下のなごりですかね。
ゴーヤチャンプルって結構新しい料理?
 
早速、料理。

味付けはゴーヤチャンプルの素、味噌味!
 
本格派ゴーヤチャンプル??の完成です。
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味噌味はちょっと辛い。
ランチョンミートはフニャとして食感がチョットなじめない。
油の多い魚肉ソーセージの感じ。
それに塩辛い。

いまいちでした。
ゴーヤチャンプルの素と食材が合わなかったように思います。

もう1缶あるので味付けから再挑戦します。

これうまい! ゴーヤ・高菜炒め


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ゴーヤはスライスし、しばらく置く。
私は、3本程度一度にスライスして塩を振りタッパーに入れて冷蔵庫にいれています。
アイディアが沸いた時、取り出して使います。
1週間くらい置いておいてもOKでした。
高菜漬け・ゴーヤをサラダオイルでよく炒め、塩で味を調え、最後にオリーブオイルとゴマをかけ出来上がり。
これは、絶品。お勧め!!!。
合わせ技と言うより、ひとつの料理です。
 
塩味に注意、高菜漬けやゴーヤに付いた塩が結構強かったりします。
チョット塩辛かったけれどいけました。
 
塩味に気おつけ、再挑戦します。
あと、高菜がチョット太すぎたので、細くします。特に元の部分。

屋台風 焼きそば

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まだまだ、取れるゴーヤ毎日1本以上たべてる・・・・
チョット放っておくと熟れてしまう。
7月頃より、チョット小さいうちに熟れてしまうようだ。
肥料でも追加するか?。
これ以上、取れてもなあ・・・・・・。
まだ、続きます。ゴーヤシリーズ。
ほんとに、強い植物だ。
 
今度は焼きそば、ゴーヤのスライス、ウインナー、これだけ。
ゴーヤを炒め、ウインナーを追加。
具材がこれしかなかった。
塩コショウとソースで味を調整。
最後に紅生姜、ゴーヤのスライスを塩でしばらくつけておく以外は当たり前。
 
これも結構いけます。

苦味も風味 ゴーヤ・もやし炒め

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もやし・キャベツ・ゴーヤとランチョンミートを炒めました。
塩・胡椒で味付け。
 
まあ、普通。
ランチョンミートは大きすぎると飽きるので細めがよい!!。
 
ゴーヤは油炒め、塩味がよく合うと思います。
よく炒めると苦味も風味も軽くなり、色合い、食感は落ちます。
食べやすさを取るか、見栄えをとるかこの、微妙な炒め具合が難しい。

単なるゴーヤ・サラダ

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マヨネーズであえただけのゴーヤ・サラダ
マヨーラーにはいけます。
 
ただし、ゴーヤはスライスしただけではやはり苦味がきつく、舌に残ります。
スライスして、塩でもんで、数日そのまま冷蔵庫に保管。
使う時に、しかりしぼって使いました。
苦味が軽くなり、しんなりして口当たりもやわらかくなりました。



 

ゴーヤ・ツナサラダ

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今回は塩もみしたゴーヤを蒸して使いました。
蒸し野菜がよいと、どこかのTVでやっていたので・・。
ツナ缶とゴヤのスライスを混ぜ。
塩とリンゴ酢で味を調整。
 
まあ、普通です。
ツナの味が強い。
ゴーヤは軽い苦味が好感。
マヨネーズがつけたくなるのをがまん。
 
ゴーヤは塩もみし、しばらく置き、火を通すと、苦味が減るのを実感。
食感がいいので塩味料理にのでけっこう合うものありますネ。

ゴーヤおひたし

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ゴーヤを軽く煮て、生姜、すりゴマ、醤油で。
 
ササゲを食べるイメージ。
チョット煮過ぎたかな。
色合いがいまいち。
その代り苦味は大幅減。
ゴーヤの風味もありOK。

ゴーヤ・ミートパスタ

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ゴーヤ炒めとミートソースのコラボ。
ミートソースは庭のトマトと隣からもらった玉ねぎでじっくり煮込んでかなり気に入った1品。
隠し味の紹興酒の甘みが微妙だが・・。いつもは紹興酒は使いません。赤ワインがなかったので・・。
オリーブオイルでゴーヤをよく炒め、バジリコ、塩で味付け。
ミートソースとスパをフライパンで合体。出来上がり。
 
見た目は、ミートソースにゴーヤの緑が斬新ですが少々dごてごてしています。
ミートの酸味、甘みでゴーヤの苦味はほとんど感じず、まあ、食べやすい。
嫌いな、ゴーヤを食べる方法としてはOK。
単にそれだけ、ゴーヤを美味しく食べる方法としてはNG。
ミートソースは単独でパスタ食べます。!!
苦味は慣れてきたので、苦味を楽しめるレシピは???。

ゴーヤ・トマトパスタ

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オリーブオイルとゴーヤをじっくり炒める。
トマトとパスタを追加軽く炒める。
バジリコで風味。
塩で味を調え出来上がり。
 
見た目は赤、緑、白でなかなかオシャレ!。
味は当然シンプル。塩味。
ゴーヤの苦味、トマトの酸味、バジリコの香り、いいんじゃないかな。



 

ゴーヤ・ペペロンチーノ

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ペペロンチーノってシンプルなのに、絶妙な香り、味だと思います。
そこに、塩もみしたゴーヤのスライスを一緒に炒めてできあがり。
あ、調味料が・・・焦げた。
  
視的にシンプルなペペロンチーノにゴーヤの緑は映えすばらしい。
1口、アレ味がない!!。
塩で味付けするのを忘れている!!。
ゴーヤについた塩味だけでした。
塩をサッサッサとかけてOK。
ゴーヤの苦味と少々の辛味、オリーブオイルとニンニクの香り、パセリの風味がOK。
これは、いけます。
でも少々ゴーヤを入れすぎ。

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焦げたのがどうも気に入らないので再挑戦。
ゴーヤも入れすぎのようなので減らす。
ゴーヤとニンニクをじっくり炒め。
鷹の爪、パセリは最後にサット。
最後に塩で味を調える。
 
色合いはグー。
味もこれはペペロンチーノです。
ゴーヤも馴染んでます。
お勧め!!。
再挑戦に満足。


パスタ300g使いましたのでしばらくパスタはお休み。
次は和風系で作ってみようかな。
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今年は天候不順で小さな庭の畑で野菜がうまく採れませんでした。
キュウリ、オクラ、十六ササゲ残念です。
ただ1つ元気なのが初めて植えたゴーヤ。
たった1本しか植えなかったのに庭の垣根にびっしり。
既に、20本以上の収穫。
天候のよくなってきた最近、10本以上がぶら下がっています。
ウー、問題は、どうやって食べるか!。
毎日ゴーヤチャンプルでは飽きる。
それに苦さは苦手。
そんなに食べられません、庭で取れたものは全て食べるをもっとうにしているのに・・・。
これは、困った。
ゴーヤのレシピの研究となりました。
WEBを検索すると、
苦味を和らげるには、スライスして塩もみして軽く湯通し、これは定番のようです。
しかし、レシピはトッピングが変わるだけでほぼ同じ。
研究は続く、バター、オリーブ油で炒めて、塩、醤油、ソース味・・・・・ケチャップ・・。
茹でて、醤油、マヨネーズ・・・・・。
塩か?。
たくさんやっている内に、苦味になれてきました。
ゴーヤって結構いける。
人間の味覚の慣れが一番のレシピのようです・・・・・・。
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紅菜苔の素人栽培。正直この時点では収穫がどのようなもの、どのくらいの大きさか知らない。
11月初旬に種をまきました。
寒さに弱く寒冷地では越冬しない。と袋に書いてあった。
12月中旬に葉っぱは沢山でて元気そう。
芽はでない。確か芽を摘んで食べるものという知識ぐらいはあるが・・。
このまま枯れてしまうのか、心配。なにしろ越冬しないのだから・・。
試しに葉っぱを茹でて食べてみた、大根の葉っぱのようだ。
漬物にすれば食べれる。食べようかしら・・。
近くの農家の人が、年越えれば、芽が出てくるから待ちなさい!!!。
1月になった、枯れてはいない、霜で地面にしな垂れている。
枯れるか。枯れるくらいなら葉っぱを食べようかしら・・。
自分のなかで格闘。なにしろ、収穫を知らない。
初めてのものを栽培すると、よくわからないのだ。
嫁さんは、農家のひとのアドバイスに従えと・・。
2月始め、この寒さのなか、1本目の芽がでた。
茹でて、味見、うぉ!、結構旨い。
次から次へと出始めた。
待っててよかった。我慢してよかった。
3日に1回収穫ができる。片手一杯ほど、一食分のおかずになる。
まあ、めでたし、めでたし。
次はなにを植えようか。

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