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2、睡眠障害の対処法
1) 疲れても昼寝しないこと(睡眠を回復させるため)
2)朝と夕方ほんの少しでもいいから、外に出ることで、体のホルモン時計を整える
3)夜9時半以降はテレビやコンピューターを見ない(興奮するので)
4)10時から10時半に寝る
5)ふとんなどをたくさんかけすぎず、あつくならないように。体は少しすずしいくらいがいい。
6)静かな部屋
7)ノニジュースを寝る前に飲む:最初はこばんでいた睡眠薬と抗鬱剤を飲むことで、夜寝る癖をつけるうち、昼間に起きているだけのエネルギーが出た。
そこで、睡眠薬を徐々に減らし、ノニジュースに変えた。
その後、ノニジュースをやめても寝られるようになった。精神科医の指導のもと、睡眠薬は普通の量(1錠)の4分の1をとる。あくまでも、睡眠薬は睡眠の癖を直すために利用しただけ。
8)7時に起きる(私は8時に起きてますけど)
9)寝る前直前のお風呂をさける(体が温かいと寝るためのホルモンがでないというようなことを言われた)
PS:その後、睡眠薬などなしで、夜眠れるようになりましたが、起きた瞬間に放つ言葉は、「疲れた〜」です。寝ても疲れはとれません。
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