イエス様と歩むME/CFS&ライム病、脳脊髄液減少症、眼瞼痙攣

筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群&ボレリア症(ライム病)と共感染症啓発 www.markhouse-projects.com

分子整合栄養医学クリニック

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

www .iv-therapy.jp
MR 21 点滴療法研究会


その他、このブログ書庫の分子整合栄養医学クリニックのところにもうひとつ検索サイトが載っています。

高額ですから、電話で高濃度ビタミンC点滴の値段を聞いて一番安いところを探すことをお勧めします。日々のビタミンCとB群の摂取をお忘れなく。

私は、25グラムで8700円ですが、診察料で2000円プラスです。ビタミンB群の点滴は、6000円でしたが、これは、口から毎日とることにしました。先生の話では、同時に酵素のサプリと活性水素をとる必要があるとのこと。

ただ、はじめての場合は、点滴を受けられる体質かどうかテストするところがあるので、そのテストでまたお金がかかります。

保険内で高濃度ビタミン点滴ではないが、保険内で打てるビタミンなどの点滴を打たれてよくなられた方がいらっしゃるので、そういう良心的で理解のあるお医者さんを探すのも手だと思います。

一度はこの点滴で社会復帰もしたので、私にはあっていますが、今回はまだ、治ったわけではないので、なんとも言えません。生活の質は向上するのは確かですが。

なお、高濃度ビタミン点滴は、栄養療法を西洋医学に加えて学んだ先進的な医師しか取り入れていません。これは、オーストラリアでも、同じです。

普通の医師に話すと嫌な顔をされる場合があるのと、簡単に取り寄せられるものではないので、先生との関係がわるくならないようにご注意を!


ちなみに、NHK で倉恒先生が治療法でビタミンCの大量摂取と話しておられましたが、普通の人が口からとれるビタミンCは、1グラム、CFSの治療には、4グラムに加え、胃薬が処方される。ビタミンCで、胃がやられるからです。

高濃度ビタミンは、25グラム、50グラム、75グラム、ガン患者の方は、100グラム点滴をされる方もいるそうです。

いつか、少なくともCFSの専門医などで、高濃度ビタミン点滴を保険適用で受けられればいいのに。


オーストラリアでは、ビタミンC30グラムとビタミンB 群あわせて、160ドルくらいでした。

以上、ご質問いただいた方へのお返事とさせていただきます。
分子整合栄養医学に基づく栄養療法を行っているクリニック一覧が載っているブログをみつけました。






慢性疲労症候群を分子整合栄養医学に基づいて治療しているクリニック

診察、治療を受けないにしても、ここのホームページをご覧になると、慢性疲労症候群の原因がとてもよくわかります。

私が、シドニーで受けている治療法と同じです。

クリニックハイジーヤ






鬱病、自閉症、統合失調症などの精神疾患を分子整合栄養医学に基づいて治療しているクリニック

新宿溝口クリニック http://www.yaesu-clinic.jp/index.html

マリアクリニック  http://www.mariyaclinic.com/





どこも、保険がきかないため、自費扱いで治療費や検査費が高額です。

でも、ホームページを読むだけでも、従来の薬だけに頼った治療法とは違い、全く別の角度からCFSや鬱病、精神疾患、アトピーなどを診ていることがわかると思います。






全1ページ

[1]


.
Chipmonk
Chipmonk
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事