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癌の代替治療について

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カンジタ菌と癌の関係

今日は車がまだ修理中だから、車椅子で点滴のクリニックまで連れて行ってもらった。

私が点滴を受けているのは、EdgecliffにあるVita CentreというところであるがビタミンC点滴を受けているのは、ガン患者がほとんど。そして、彼等は、カンジタ菌を殺す抗真菌薬も飲んでいる。

癌とカンジタ菌がなにやら関係しているらしい。



カンジタ菌は誰もが体内に持っている真菌であるが、ストレスなどで免疫が下がると、カンジタ菌の繁殖が抑えられなくなり、カンジタの植民地化が始まる。

このカジジタ菌が癌の原因であるという説もあるらしい。

いくら手術をして、癌細胞を取り除いても、カンジタ菌のバランスが正常にならない限り再発が起こる可能性があるのだそうだ。

このことは、癌患者が教えてくれたサイトで読んだのだが、そこのは、癌細胞に重炭酸ナトリウム(重曹)をかける治療法が紹介されていた。

これもカンジタ菌を殺すためだそうだ。

www.cancerfungus.com



また、体をアルカリ化するために、アルカリ性の野菜ジュースやサプリなどを毎日飲んでいると患者さんたちが話していた。

私も毎日還元アルカリ水を飲んでいる。



私も、慢性的にカンジタ菌にやられている。

やはりカンジタ菌退治と免疫力アップを心掛けなければと思わされた。



普通の医者にこんなことを言ったら、笑われるか、叱られるだろう。

でも、これらのことが真実かどうかはわからないが、そういう方法で治った人がいるから、代替治療のクリニックに人が来ているのだろう。



朝起きてすぐコップの水に唾液を入れて15分置いて、もし、唾液が水の上に浮いているなら、セーフ。

唾液が下におりたり、水を濁らせたら、カンジタ菌が多すぎるそうだ。

明日の朝ためしてみようと思う。

もちろん、カンジタ菌が多いから、癌だということではなく、腸内環境の良し悪しを知るバロメーターになるかもしれないと思ってのことだ。




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癌とセレニウム

CFSのお医者さんは、慢性の病気を専門としていて、一般医でありながら、ホメオパシーなどの自然治療を取り入れています。

癌とセレニウムの関係を前に記事で書きましたが、一応、お医者さんの裏づけをとってきました。

全員にあてはまるとは言えませんが、セレニウムは、はやり、癌細胞をやっつける働きがあるそうです。

がん患者の治療法としては、セレニウムを一日200マイクログラムと、大量のビタミンCを点滴で30000mg(30g)投与するそうです。

セレニウムは普通の人が100マイクログラム以上飲むのは危険とされており、逆に癌細胞をつくると言われているようです。だから、薬局で手に入るものは、一錠25マイクログラムしか入っておらず、60錠で$11ドルくらいです。がん患者だったら、一日8錠だから、1週間で一瓶という感じです。

ビタミンCは普通の人で一日最高1gといわれているので、30gというのは、ものすごい量です。前に日本のテレビでビタミンCを投与してくれるクリニックを見たことがあるので、おそらく日本でもこのような治療法があるのでしょう。

参考になればと思って書きました。

お大事に。

癌とSelenium

このブログを見ている方の中に癌の方やそのご家族の方もいらっしゃるので、

ちょっと情報を載せさせていただきます。

実は、オーストラリアのある新聞記事で、ある牧場経営をしている大腸癌患者が、医者に手術の施しようがないと言われ、仕方がないので、すぐに退院して自分で治療を始めたという話が載っているのをうちの牧場の義理の父が見せてくれました。

今まで自分が牛が病気になると与えていたSeleniumセレニアムを自分の体重などとの計算で調合し、飲み始めたそうです。しばらくすると、彼はめきめき元気になり、病院で検査をしてみたら、がん細胞が全滅していたというお話でした。

その後、同じ医者のところで手術ができないと言われた患者が、この牧場主の話を聞き、牧場をたずねてきたそうです。もちろん、牛用の薬なのでそれを身も知らぬ人に売ったりあげたりすることはできないが、すべてその調合に必要なことを説明したあと、「自分たちは出かけてくるが、その間にその薬が盗まれていても、私たちは犯人を探さない」と言って、牧場をあとにしたそうだ。(つまり、あげられないけど、自分の意志で盗んでいってくれということ)そして、彼女も、完治。

そのあと、もう一人の人が来て、同じことが起こった。最後に、その医者自身も癌になり、その牧場をおとづれ完治したというお話。

この記事を裏付ける自然治療の本を父は持っていて、その本によると、セレニアムは、多く摂りすぎると癌を作る?!が適量に摂ると、がん細胞を殺すということが書かれていた。また、土壌にセレニウムが多量に含まれている国では癌による死亡率が非常に低いことがわかっているという報告が載っていた。

父は、友人が癌の末期であったため、急いで人間用のサプリメントとして薬局で売られているセレニウムを買い込んだが、彼にそれを飲ませる前に彼は他界した。それで、自分も皮膚癌の経験があるため、がん予防としてそれを飲んでいるが、顔にときどきできる小さなシコリがぽろりととれたそうだ。また、牧場をおとづれる人で癌の家族がいる人に、その買い込んだセレ二アムを分けているそうだ。

普通に飲めば癌予防にもなるし、西洋医学でどうにもならないという状態の場合、自然治療でセレニウムを飲むという方法もあるということを情報として一応流させていただきました。

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