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明日は我が身

昨日、会社の人が朝の通勤途中でバイク事故にあいました。

チョイ渋滞していた交差点を、車の間からすり抜け直進しようとしたら
反対車線の右折車と接触してしまいました。
腕と足を50針近く縫う大怪我をおってしまいました。

まぁどちらにも非がある状態。
交差点では、右折車が「来る!」と思わなくてはなりませんね。
「来ないだろう・・・」という考えでは何時か事故にあいます。

小さい頃、お父さんと車に乗っていたときにお父さんから
良くこのような事を聞かされました。
山道(峠)を走っていても
「カーブの先は見えないから、対向車が来るかもしれないでしょ!
 でも、来るかもじゃなくて、対向車は来る!って思わなくちゃダメだよ」

小さい頃から、お父さんには交通ルール・マナーを良く聞いていたからか
私は、殆んど違反も無く、加害者となる事故も無いです。
その結果、今はゴールド免許保持者です。

ハンドルを握っているいじょうは、事故を起こしてしまう可能性がある!
常日頃から危険予測をした運転を心掛けていきましょう。


マナーと言えば、最近バイクに乗ってて前を走っている車の運転手
もしくは、助手席の人がタバコの灰を外に落としている場面に良く遭遇します。

酷いのは、火の点いたタバコを車からポイ捨てする人もいます!
後ろにバイクがいる事も、お構いなくで!!あれはムカつく!!

私もタバコは吸いますが、灰皿を使います。
後ろにバイクや車がいる時は、決して灰を外で落としません。
助手席で友達が乗ってタバコを吸っていても注意をします。

もうマナーと言うか、モラルの問題ですね。

皆さんの周り、友達や兄弟、お子さんなどに交通マナー・ルール・モラルを
話題の一つとして話して下さい。そこから、どんどん話しが広がり
だんだんと、ハンドルを握っている みんなの考えが変わって行けば良いなと思っています。

イメージ 1

ツインリンクもてぎで開催されたモトGPは
125cc・250ccでも日の丸があがらなかったのが残念でした。

でも、熱いファンの期待に応えるべく、日本人ライダーが頑張りました。

以下は某サイトから拝借したモトGPクラスの速報です。

MotoGPクラスの決勝レースは、大波乱の展開となった。
ポールシッターのダニ・ペドロサの好スタートで決勝レースが始まり
2番手にはアンソニー・ウエスト、3番手にはケーシー・ストーナーがつける。

そして2周目のダウンヒルストレートではウエストが首位に躍り出るのだが
まさにこの瞬間、ウエストにジャンプスタートのペナルティが提示される。
これで、ストーナーは4周目にトップに立つが、ペースは上がらずに
5周目にはマルコ・メランドリに首位の座を明け渡す。だが、この頃から路面が乾き始め
6周を終えた段階でニッキー・ヘイデンがピットイン。ドライセッティングのマシンに乗り換えて
戦線に復帰する。その後、ライダーは続々とピットに戻ってドライセッティングのマシンに
乗り換えるが、トップのメランドリ、2位のストーナー、3位のバレンティーノ・ロッシは
ピットに戻らない。

12周目の90度コーナー。ロッシがストーナーのインを突いて2位に浮上。そして14周目
メランドリとストーナーがピットイン。さらに15周目にはロッシもピットに入ってマシンを乗り換える。だが、そのロッシのマシンにトラブルが発生したようで、16周目に再びロッシはピットイン。
結局、修復することなくロッシはコースに復帰するが、これが響いて13位でチェッカーとなった。

この大混乱のなかで、トップに立ったのはロリス・カピロッシだった。
一連のマシン交換が終わった17周目、カピロッシを先頭に、ランディ・ド・ピュニエ
トニ・エリアス、シルヴァン・ギュントーリ、ストーナーと続く。
そしてこの順位のままチェッカーとなったが、これでドゥカティが日本グランプリで3連勝を達成。
また、ストーナーがチャンピオンを決定したが、日本グランプリでの最高峰クラスで
チャンピオンが決定したのは初めてとなった。

なお、日本メーカー以外のマシンに乗るライダーがチャンピオンを獲得したのは、1974年のMVアグスタを駆るフィル・リード以来のことになる。

http://f.flvmaker.com/mcc2.swf?id=eExcQpY4__GKUTAF6Eq.PMqehLcwBpXBjEYGJBYePNKtcf/CMgTEYt_6tqRiiMDPOecPTAbckJEV3RIegkKix
お見事ですね♪
バイクってこんな動き出来るんですねぇ\(◎o◎)/!

http://f.flvmaker.com/mcc2.swf?id=0axcQpY4__GKUTAF6Eq.PMqehLcwBpXXjEYGJBYrVMJtbf/CMgTEYt_6tqRiiiDPOecPTAbckKC964jcCkKix
残念ながら登れませんでした(ToT)/~~~
この時に、目の前で藤波選手が
『うおおおおぉぉぉぉ!!!!』と すっごく悔しそうに吠えました((+_+))
終盤にきて、痛恨のミスですからね。心打たれました・・・
トライアル世界選手権 第4戦〜表彰式〜
日の丸があがりました\(~o~)/
イメージ 1

藤波選手 見事3位入賞です!!
終盤のセクションで間近で見ていた時に岩登りで痛恨のミス!
藤波選手がその時
『うおおおおぉぉぉぉぉ〜!!!!!』と悔しそうに吠えました。
目の前でおきた出来事に、私はカメラを構えられませんでした。
その後のセクションで、見事クリーン!!減点無し♪
気合を入れなおしたのでしょうね。スゴイ集中力です。感動しました。
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1位 トニー・ボウ選手(スペイン)
2位 アダム・ラガ選手(スペイン)
3位 藤波 貴久選手(日本)
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ラガ選手も藤波選手もインタビュー時、今日は悔しかったようです。
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みなさん、とってもカッコ良く・爽やかな笑顔でした。

藤波選手!今後も期待しています♪頑張ってください。
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モテギで開催された
トライアル世界選手権 第4戦に行って来ました♪
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参加エントリーは、こんな感じです。
ユースとジュニアを合わせればもっと参加者は沢山います。
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簡単にルールを説明しますと
セクション数 全15ヶ所を2週して、減点ポイントの少ない選手が勝ちとなります。
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見ているだけで圧倒されます。
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藤波が出てくると、観客達は一斉に拍手!
『藤波ガンバレー!!』『藤GASガンバー!!』
もの凄い声援です。
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各選手、見事減点無し(クリーン)や減点が少なくクリアしていくと
大きな拍手で場内は盛り上がりました。
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各セクションは、コレクションホール近くの場所から
5コーナーまでの間にあるので、藤波を観戦するために
その都度、移動をしなくてはなりません。結構な移動距離です。
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終盤に差し掛かり、選手達にも疲れが見え始め上位陣も痛恨のミスが!
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藤波選手 表彰台に上がれるか?
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さて、栄光をつかんだのは・・・つづく
動画もアップ予定です。

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