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せつない お話
岡田君 かわいくってカッコイイ//(*≧∀≦)//
そして ハワイの背景が すばらしくって 見入っちゃった 作品! 人ッ気のない町とか
海とか 浜とか… 家の中の窓にかかったカーテンが 風に揺れてる場面とか 大好き おもしろかった 倍賞千恵子のおばぁちゃん、かわいい。
松坂慶子もムウムウ?よく似合ってるし でているオジいちゃんたちもかわいいし 女の子達もかわいい♪
そして…
倍賞千恵子のビーというおばぁちゃんが作るご飯が
美味しそうなのばっかで♪
みているだけで ご馳走様!って感じ。 まぁ…、観終わったらやっぱり ほのぼの…って感じかぁ^^
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おー!久しぶりの映画記事だぁ〜♪
岡田くんも、潤ちゃんも、倍賞さんも、松坂さんも、そして喜味こいし…^^
TBしますよ〜ん v( ̄ー ̄)v
2010/6/22(火) 午後 11:32
やっくん☆トラバありがとうございます♪
ちょっと、今まで観た映画タイトルだけでもまとめてみようかな〜と、パソにメモって見たのだけど、ぼちぼちブログにものせていこうかな、、なんて思ったけど、パソ音痴だなぁってつくづく感じてます…
2010/6/23(水) 午後 8:25
私も観ました。本当にいい映画ですよね。
拙文ですが、私のmixiのレビューを転載します。
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老いと病と死と恋、そして自分。食べ物とホノカアの街と映画館と月の虹がキーとなって、それら全てが語られていく。
画中の空気感が心地よくて、なぜか眠くなってしまうが、ラストはとても良い。
映画を観ながら、私もどこかへ旅に出たくなった。
映画を観ながら、今の自分って何なんだろう・・・って思って、死にたくも、生きたくもなった。
一場面、一場面、丁寧に作られているからこそ、最後の糸電話での「ごちそうさま」の一言に、ちょっと涙してしまう。私もこの映画を作ってくれた人たちに「ごちそうさま」って伝えたい。
また、愚かな部分を持っている事って、大切だと思った。人を傷つけてしまい、初めて、人の思いに気付く。至らないからこそ、人間としての階段を一つ昇ることが出来る。
役者さんの演技(特に倍賞さん)も、映画としての演出も文句の付けどころがない良品です。
2010/6/23(水) 午後 9:48 [ Hiro ]
Hiroサン☆いい映画でしたね☆
のんびり〜で、こういう丁寧な生活ってやっぱり憧れてしまいますね
それが退屈と言う人もいるのでしょうけど、私は憧れます。
そして、ちょっと切なくもありましたね。人は誰もが死に向かって生きているのだから、生きてる今を丁寧に生きたいなって思い直させられました。
2010/6/24(木) 午後 9:05