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昨日は中学の校長の講座があり、聞きにいってきました。
いろんなことを話していましたが、
感じたことは、親ばかならぬ、校長ばか
当然といえば当然だが
自分の学校の子はかわいくてしょうがないのだ、
私は親ばか 大好きだ。
私の友達でも親ばかは結構いる。
そうゆうのってみてると安心する。
なので、この校長でよかったなぁと思った。
話の中で
「弱い子(人)、傷つきやすい子(人)はいきづらい世の中だ」
といっていたのが、私のセンサーに引っかかった。
常々思っていることだから。
人に文句ばかりいったり、人の批判をしたり、強いふりができる人のほうが
生きやすいのだ
だから 知らずにだか故意にだかはわからないけど
自分の人より勝っていると思われたい、思わせたい
と、へんに自分をつくっちゃってる人が多いのだ。
すごく多いと思う
私はそうゆう人が きらいだ。
言葉も、その人をすごく表している。
私は、ボキャブラリーも少ないし
自分の考えを言葉にするのがすごく下手だけど
へんにおしゃべりな人とかは、やっぱり苦手かも
楽しいおしゃべりはいいけど
自分のつぼにはまらない話はどうでもよくて、
面倒くさくなる
なんか、書いてるとヘンな話になってきたけど
私は自己中だ。(結論ってちが…)
そう自己中です。子育てしてだいぶ自己中度が低くなったとは思うけど。(゜ー゜)ニヤリ
それで、
話をもどすと
校長は「世の中間違ってる!子供を批判する前に、大人がちゃんとしろ!」
と密かに!?訴えていた。
わたしも そうだ!そのとおりだ!と かなり、感銘をうけた。
いくのやめようと思ったけど
いってよかった(*^-^)
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