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新しいショコのいちばんは
やっぱり 櫻井さんでしょ!
ちょっと前のことだけれど
ap bank fes のHPでの櫻井さんのコメント
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「毎日朝昼晩3食、一杯の白米と目玉焼きにおしんこ
この食事を幸せに感じるかどうか?
それは、きっとそれぞれの生活レベルやコンディションによって違ってくると思う。
「幸せ」は、絶対的なものではなくて、感じるものだから
鈍感な人もいるだろうし、どんなささいなことでも敏感に感じ取れる人もいる。」
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私は毎日 3食 ご飯だけでもしあわせかも〜
なんて思ったりもしたけど
それって 今は3食 パンやご飯 いろんなおかず
いろいろ食べて 気が向けば おやつも♪
それが 実際に 3食ご飯だけってなったら
それをしあわせに感じられるのか?と疑問に思ったりする
最近 辺見庸さんの『もの食う人々』(今更ながらなのだが)を読んだ
そこには 同じ地球上で起きている想像すらできない食事事情が書かれている
自分の置かれている環境とかけ離れすぎて かなり痛い、
古い本だけれど ここに書かれている内容は今でもそんなに変わりがないだろうと(勝手に)思ってる
食べ物が不足しているところがあるのに
まだ食べられるものを平気で大量に処分しているという事実
この矛盾は だいぶ前からどうにもなるわけではないけど
どうにかならないのかと考えていたりしたこともあった
そんなことがあるから という訳ではないけれど
白いご飯をゆっくりよく噛んで ありがたい気持ちと一緒にいただくだけで
しあわせを感じる
「食」に関しては 関心が薄いほうで
おいしいもを食べたいとは思うけど
たまにでいいし、けっこう一口だけでおなか(気持ち)いっぱいになってしまったりする
そんなにたくさん食べたいとも思わないし
誰かの分を一口わけてもらうだけでも しあわせだったり
私のしあわせって こんなのもあり♪
しあわせの感じ方って それぞれ
なんて いえる 櫻井さん ほんとに好き! (*'ー'*)
ついでだから書いちゃうけど
『少年』
のここもスキ!
〜♪じっとしてなくてもいいんだよ
笑ってなくてもいいんだよ
ただ君のまんまでこっちを向いてておくれよ〜♪
「ただ君のまんま」って
ねぇ〜!いいなぁ〜♪
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