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日々思うこと…
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いよいよ…

今年も残すところあとわずか…

カウントダウン開始☆

やらなきゃいけないことは山のようにあるけれど…

体調管理をぬかりなく、
年末を迎えなければ…

だって…♪
今年最後の大イベントが待ってるのだモノ(*≧m≦*)

かぜなんかひいてられない

家族みんなが元気で
そして、そのイベントにかかわる人たちがみんな元気で

どうかその日までは
天災も起きませんように…
そして、年末を迎え、新年を迎えられますように☆

願わずにはいられません

もう!ワクワク ソワソワ(*'▽'*)b♪
あと一週間♪








今日で学校の給食も終わり☆

あぁ〜あ…
明日から、昼ごはんどうしようかなぁ…

明日はとりあえず今日の夕飯の残りと おにぎりか、のり弁かな



さて、
今年の振り返り
そして来年の抱負は☆

桜井ファン×3

最近の我が家は

『桜井』という言葉が飛び交う

そのたびに反応する女子!?2人


女子=私・長女・次女

どこからか

『桜井さん』と聞こえれば
それを発していない二人が「なに!?何!?」…っと

そう、女子3人揃って
桜井ファンになってしまった


私はもちろん
「桜井和寿」

長女は
声優の「桜井さん」←私は興味ないので下の名前はしらないけど…

そして次女は…
嵐の「桜井翔」←「翔ちゃん」とか言ってるときもあるけど
紛らわしいからそう言っとけばいいのに…
なぜか「桜井さん」なんて言ってるときがある  ・・・??

そういう人に

わたしはなりたい

って宮沢賢治は「そういうものにわたしはなりたい」か…


銀色夏生さんの
「銀色ナイフ」
という本を読んだ

このナイフ 刺さりますね〜(><)


エッセイなんだけど
いろんな人が出てくる

そんないろんな人を 斬っていく

これは好き嫌いわかれるだろう

夏生びいきの私でも なんかちがうんだなぁって思うところもあるし

でも、面白い

いろんな人がいるよなぁ…と
だいたいは 銀色さんのダメな人、受け入れられない人のことが
書かれているのだけど


そんな中に こういう人が”いい”というのもまぎれている


私が常々『こういう人に自分はなりたいなぁ』って
思い描いていた人物像が言葉になっていた


『言いにくいことをちゃんと言える人
もっと工夫できる人は、
言いにくいことを言いにくいことじゃないように
言うことができる。
上手に表現できたら、言いにくいことでも、
そう思われずにすんなり相手の心にはいるだろう』

こういう人に私はなりたい

感謝をしよう♪

なんだかよくわからないけど

今の自分に、健康でいてくれてる自分の身体に☆

感謝をしよう♪


職業上やっぱりね
日々痛みを感じながら生活している人や
麻痺があって 体の一部が思い通りに動かない人
いろんな人をみていると


今 健康でいれることに感謝せずにはいられない
というか
自分自身 今は いたって健康だけれど
持病があるので 健康には気を使っているし
自分の身体の声には敏感だと思う

だから元気でいられることをほんとにありがたいことだと思う


いつ自分がそうなるか(自由が利かない身体)もわからないので

それにいつそうなってもいいように!?
いま出来ることをちゃんとやっておいて
後悔しないで済むようにしたいとも思うけど

実際に身体の自由がきかなくなったら
後悔しないとかって ないんだろうなぁ


よく 
ご主人が甲斐甲斐しく見送りや出向かいなどしてる人がいる
そんなご主人たち 家では料理などもしてたりするって話をきくと

「マメなご主人ですよね」って感心しちゃうけど
決まって帰ってくる答えは
「(自分が)病気になってから、旦那がなんでもやってくれるようになった
それまでは何にもしない人だった」
といった感じの答えがかえってくる

結果として、それでいいのかもしれないけど

なんで元気な時にそれをしない!
とちょっと理不尽さを感じる

だってねぇ

奥さんが元気な時にもっと出来ることがあったでしょう
そうすれば 奥さんだって病気にならなかったかもしれないし
なったとしても もう少し元気でいられたかもしれない

なんて勝手に思うけど
当の夫婦のことは 当人達にしかわからないだろうし
それはそれで(病気になったこと)よかったと思ってる人もいるかもしれない


そんな事いってる私だって

夫の生活習慣を変えられないでいる
怠慢な妻だし
酒 タバコ、暴飲暴食
いくら言っても自分で節制する気がないし
あんまり言うとキレるので
節制できないだろう、きっと とあきれてしまっている

でも、病気になられて困るのは
本人もだろうけど

家族も困るのである

本人がつらい思いをするのは 本人の勝手だ。
だって自分が好きなようにしているのだから

でも、周りの人への影響とかあんまり考えていないところが
なんとも…

きっとそうならないと気がつかない人なのだろうね

トホホだねぇ


でも 健康な身体への感謝は忘れないでいよう♪

違和感

なんか最近
妙な違和感を感じたことがあった

自分でもよくわからないけど…

職場で他愛もない話だったんだけど

自分の生い立ち…ってのでもないけど
フッと
他の人が漏らした「母親はいなかったから…」
ってひと言で

その人が去った後で「なんかいけないこと聞いちゃったかなぁ」って
気にしてる人たちがいたけど
それを見て
「え!なんでぇ〜うちだって母子家庭だったよ〜」

あっけらかんと言う人がいて

なんかその人は同年代だから、
まぁ私たちの時代は 今の片親の子たちとはまた違った感じだったと思う

でも、その人の話を聞いて
うちと似たような環境だったのかな…
って、思いながら それをあっけらかんと話していることに 感心していた

それを聞いていた周りの人はすごーく驚きながら聞いていたけど
わたしはその、驚いていた人たちの環境を聞いて
逆に驚き(゜゜)
子供時代しあわせに育った人ってけっこういるモンなんだ〜って

それって普通で
世の中普通な人の方が多いに決まってるのだろう…

そんなことに今更気付いた私自身にも驚きだけど

そんな普通に育った人たちが
実際に人の親になって
「躾を…」なんて言葉をその口から聞くと
ひねくれものの私としては

「躾ってなに!?」と聞いてしまう

これって僻みなのかな?


そういう人たちへの偏見かもしれないけど
そういう人たちって「自分が普通」って基準がある様に思える
けっこう周りで”自分の中の普通”からはずれている人を見ては
批判したり

そんな人を見て私は私で批判してるのかも…
「何様なの〜!?」「自分はどうなのさ」って思うことが多いし

たぶん自分のことが見えてないというか…


「普通にってなに?」
って聞いてしまう

自分が正しいことをしているって思いは
誰にでもあっていいことだと思うし
あったほうがいいと思う

でも、それで自分が正しいことをしていて、それとちがったことをしているのが間違ってるとは限らないだろうし



なんかわかんない方へ話が行ったけど


そう、さっきの子供のころの話になったとき

「私もそうだった(家庭環境は複雑だった)」って言ってしまったんだけど

私は 両親がいてちゃんとその愛情を感じ取れるように育てられて なおかつ両親を大好きって人って
しあわせなんだ(しあわせだったんだ)ろうなぁって思う

自分は母親が苦労してるのは見てたから、母への畏敬の念はハンパなくあったけど
父へ対してはあまり尊敬という感情を抱くことはなかった
でも、大人になってからは
父からも少なからず可愛がられていたということを認めることができたけど
”普通”ではないのは確かかも



普通の家庭で育った人たちから見ると
家庭環境が複雑なことって、不幸に見えるのかもとも思ったけど
(あまりに「大変だったんだねぇ」って言われたので)

当の本人(私)はそうでもない…

まぁ不幸かもって思ったこともあったけど

それも含めて今の自分があるわけだし
不幸自慢したいわけでもないし
逆にそんな風には思われたくないし

「私もそうだった」って失言だったかなって 後から思ったりもした

そう、似たような境遇の人たちのところだけでの昔話にしておけばよかったのかもしれない
とも思った。


忘れかけてた昔のことを思い出したので
自分でもびっくりで
あらためて 自分がけっこうがんばってきたよねって感じた。

でも、こういう過去の話をするのに
イチイチ違和感を感じてしまうのは
まだまだ 未熟もんだなぁってつくづく思った


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