徒然ファイターズ!

頑張れ北海道日本ハムFs!どんどん出て来い若きファイター!

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悪いことをして謝るのは当たり前の事なのに、トップニュースなんですね(-_-)

やっぱりマスコミの報道が異常に感じます。

一言も喋れない大毅(-_-)スタイルは変えないと言う親父(+_+)

これでまたいろんな人が出てきてこの謝罪をああだこうだと言う番組が出来上がります。

もういいよ!そっとしとけばいいじゃない。ほっときましょうこんな親子。

そんなにニュースがないのかぁ?冗談じゃない明日はFsの優勝なのに!

バ亀田問題なんかで盛り上がるな!

内藤選手にはもっとちゃんと謝罪すべきだけど、マスコミの皆さん静か〜に報道しましょう。

パリーグCSはいよいよ最終戦決着となりました。
それもエース対決ですから、どちらが勝っても文句なしの決着となるはずです。
どちらが勝つのか???まったくわかりません。
ただヒルマン監督をまだまだ見たい!幸雄さんの打席も見たい!そんな気持ちで一杯です。

そこでぼくの明日の注目点は!

【その1 ダルビッシュ!】
第5戦を待ち望んだ成瀬と投げずに終わっても良かったダル!
中4日なんかもろともせず炎のピッチングを見せてくれ!
これまでここぞと言う時には必ずダルがマウンドに立ちはだかりました。


【その2 里崎智也とセギノール!】
短期決戦を制するチームにはよくシリーズ男なるものが出てきます。
そして負けるチームには逆シリーズ男が出てきます。
まだ決着が着いてないので何とも言えませんが何も落ち込むことは無いんです。
Fsのシリーズ男は決められないくらい沢山いるんです(^_^)
攻守にわたり稀哲、賢介、稲葉、稲田が大活躍じゃないですか!悩むくらい多くて決められません(^_^)

ただロッテには今のところ逆シリーズ男が見当たらないんですね(-_-)
それだけにセギの打席が大いに注目されるところです。
ヒルマン監督はセギは外さないと言ってますがセギは4番のプライドよりもチームの勝ちを優先する男です。と言うかFsの選手はみんなそうです。
ヒルマン監督も「セギ済まないね・・・」という決断を何も迷うことはないかと思います。


【その3 Fsのオーダーは?】
明日の捕手は鶴岡ですからオーダーをどう組むのかも注目です!
過去の短期決戦を思い起こすと調子の出ないバッターが急に打ち出すなんてあまり記憶にありません。
稀哲、賢介、稲葉が調子いいだけに打順を変えずにファーストにセギ、DHに信二では・・・(+_+)
ぼくの願いはサードに稲田、流れを取り戻す起爆剤にいきなりファーストには田中幸雄です。
そうするとセギか信二のどちらかを外すことになりますが・・・(+_+)まぁこんな想像も楽しみのひとつです。


他にも外野手のバックホーム、盗塁、バント、成瀬の攻略などなど注目は盛沢山です!(^^)!

昨日野球の神様は札幌ドームに興行収入を稼がせる為に3度も送りバントを失敗するチームを勝たせるという暴挙に出ました。
聞く所によるとダル、成瀬の対決でFsが優勝するというドラマ仕立てのシナリオをどうしても書きたかったようです。

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いくら短期決戦とはいえ、日替わりで天国から地獄を行き来するこのシリーズは何なんでしょう。
せっかく苦労して先制して大盛り上がりだったのに・・・その時は誰もが胴上げを期待していました。

今日は両チームともピンチの連続が続き、歓声とため息が入り混じっていました。
拙攻合戦なんですがぼくはそれなりに楽しんでいました。


5回の大ピンチに武田勝が登場し見事抑えたときには、スタンディングで拍手喝采です。
それが6回里崎に逆転のHR!四球後の一発と言うことで2戦目の二の舞となってしまいました。
これはベンチが一番悔やんでいるかもしれません。


その直後Fsは賢介、稲葉が無死一二塁のチャンスをつくりました。
ぼくはヒルマン監督に鬼の采配を期待しました。
そうです!セギに代打です。勝ちを最優先するなら絶対バントの場面だからです。

残念ながら願いは叶いませんでした。

このチャンスを逃した後は重たーーい試合展開が待っていました。
守ってる時間の長いこと長いこと・・・(-_-)これでは逆転の雰囲気になる訳がありません。

里崎捕手。なんて奴なんでしょう!完全にシリーズ男です。
いくらクライマックスシリーズだからって野球の神様は演出しすぎです。

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今日はFsの大勝利で十分なのに!

なんと!マックの投げたサインボールが向かってきました。

「えっ嘘だろー!来た!来た!来た!来たぁーーーーーーっ!」

って思った次の瞬間キャッチしていました。

ぼくは生まれて初めて放心状態を経験しました。

今日はこれで終わりにします。これで精一杯ですので・・・

せっかくヤバい奴トップ1のTSUYOSHIを封じ込めたのにトップ2の里崎にやられました(-_-)
やはり要注意人物です(+_+)そのオーラがロッテナインに乗り移りました。

Fsは守備のミスで自滅した訳ではなく、打たれたから負けただけです。
先発の武田勝が2回途中で降板ですからいつものFs野球ができなかっただけです。

そこで今日は捕手の高橋信二について常々感じていた事をお話します。
プロのレベルでそんな事は通用しないかもしれませんが参考までにお聞きください。

信二の構え方にはある特徴があります。
投手から見て右方向(右バッターのインコース)に要求する時は体を寄せますが、左方向はミットだけでコースを要求します。それも投手が投げる直前に一瞬ミットを構えるだけです。

プロですからコントロール抜群の投手ならそれでも面白いようにリードできるかもしれません。
でも針の穴を通すようなコントロールの持ち主がどの程度いるんでしょうか?

コントロール命の武田勝でさえ今日のような日もあるんです。そうした場合、信二の構え方はどうなのかな・・・

一方、里崎はどっしり低く、しっかりミットを構えてくれます。
さらにミットだけでなく体を寄せてコースを要求します。非常に投げやすい構え方だと思います。

打たれた原因の全てが信二にあると言う訳ではありませんが、
5人中4人の投手が5本のHRを浴びると言うのは投手だけの責任ではないはずです。

それでもこれまで信二のリードで勝ってきたFsですから明日に期待するしかないですけどね(^_^)


さて負けはしましたが今日のテレビ応援はとても有意義で勉強になりました。
実況山ちゃん、解説岩ちゃんの楽しいコンビに神様仏様の稲尾さんが加わったからです。
稲尾さんの解説は長年の経験を下にとても説得力のある分かり易いものでした。


いよいよ明日から出陣です!気を取り直して頑張りましょう!

追伸:サブローの守備がおかしいです。これでは星野JAPAN・ゴールデングラブ賞いづれも資格なし!

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