徒然ファイターズ!

頑張れ北海道日本ハムFs!どんどん出て来い若きファイター!

コーヒーブレイク

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テレビで世界陸上の競歩が始まっていた。

そんなに興味はないがマラソンを始めた影響で何気なく見ていた。

そのうち日本の山崎選手がメダル争いを演じテレビに釘付けになった。

やがて50km競歩はマラソンよりも過酷な競技であることがわかった。

34℃の炎天下の中、レース中に嘔吐しながらも歩き続ける選手。

倒れこんでタンカで運ばれる選手も続出。レース後半は明らかにペースが落ちこんだ。


そして山崎選手に事件が起きた。メダルが厳しくなったとはいえ、上位入賞は確実だった。

ふらふらになりながら歩き続ける山崎選手に誘導員たちが競技場へ入る指示を出した。

山崎選手はコースを変えた。

しかしあと1周残っていた・・・・・・


誘導員が山崎選手を追いかけた!

コースに戻ってもう1周するものと思っていたがそのままゴールしてしまった!

山崎選手を追いかけた誘導員が何をどう伝えたのかわからない。

山崎選手は失格になるらしい。

そんなばかな事があっていいのか。

意識朦朧とした中で指示があれば誰だって競技場に向かうもの。

釈然としない中、中継は終わってしまった。

今後のニュースできっとこのアクシデントは注目されると思う。

誘導員と山崎選手とのあいだに何が交わされたのだろうか?

今朝は6時半に起きてテレビにかじりつく。
世界陸上男子マラソンが7時から始まるからだ。

マラソンは過酷な競技。トップ選手の心肺機能は想像を絶するレベルを耐えることができる。
42kmを2時間10分前後で走るなんて考えられない。ぼくの倍以上のスピードだ(^^)v

今日はこの猛暑をどう克服するかも見所だった。
早々リタイヤする選手やタンカで運び込まれる選手が映され、その過酷さがよくわかった。

ぼくなんかのレベルでは5kmごとに必ず給水をしないと大変なことになってしまう。
20kmをすぎるとお腹が空いてくるのでバナナなどを必ず食べる。そうしないとガス欠になってしまうのです。

個人でメダルはとれなかったが尾方選手のすさまじい追い上げに興奮した。
諏訪選手は足の爪がはがれシューズが血で染まっているのに7位に食い込んだ。
日本は3大会連続の団体金ということでめでたしめでたし!

おかげで今日は調子に乗って15km走りました!

Fs戦まで世界陸上で楽しもう。

イメージ 1

今日は9月9日におこなわれる北海道マラソンのボランティアスタッフ説明会に参加してきました。
多くのボランティアの方の協力で運営されていることをつくづく実感した。
当日着用する帽子とシャツが渡され、不慣れながら多少気合が入った。


さて帰りの車でいつものHBCラジオで巨人戦がやっていた。
高橋今日2本目のHRで5点目が入る!計4本のHRを川上にお見舞いしたようだ。
「うーん!」やってる野球が違いすぎる。
でも4HRで5点しかとれないの?って言いたくなる(笑)
Fsが4本もHR打ったら「もうどんだけぇ〜」ってくらい点はいるのに!(^^)!

CMシリーズで勝負だ!

今年の24時間テレビのマラソンは例年より興味深く見ていました。
自分がマラソンをやるようになったからです。
痛々しい両脚のテーピング。その痛みよくわかります。あの時の自分が思い出されました。

ぼく自身6月に初マラソンを経験しました。それなりに計画を立て準備をしてきました。
本番の1ヶ月前に一度30kmを走って給水・給食の実践等をおこないました。
これまで20kmまでしか走ったことがなかったので未知の体験でした。
その時に膝の痛みで残り3kmは全く走れず足をひきずって自宅にたどり着きました。
筋力的には全く問題なく、膝の痛みもすぐ消えましたが心配の種として残りました。


本番当日、予防の為膝にテーピング。ウエストポーチに予備とコールドスプレーを持参してスタート。
目標は5時間!練習通りに10kmを1時間10分のペースで進めば何とかなる。

20kmまでは順調に来た。それが30kmまで続いた。膝の痛みが出ない!給水・給食も十分。
これは行けるかも・・・
しかしマラソンは30km過ぎからが本当の本番と言われている。
その通りになった・・・。

33km地点で膝に痛みが出始めた。35km地点では歩くこともできなくなり、しゃがんでしまった。
初マラソンで完走なんて所詮無理だったのか。ぼくはリタイヤを覚悟し巡回車を待った。

それが全然来ない!
千歳JAL国際はほとんどが林道を走るので最後の数km以外は沿道の応援も無く、コースはとても寂しい。

あまりにも来ないので立ち上がってみると少し歩けた。これはラッキーと思いストレッチ後またトボトボ歩き始めた。
その内ちょっと走ることもできた。しかし5分後には膝に激痛が走った。
でも経験とは有難いもので、しばらく休んでストレッチで復活した。そこでテーピングを取替えたのも良かった。

とにかく39km地点の最終関門を目指した。もうタイムなんてどうでもよく、完走のことだけを考えた。

無事最終関門を通過するとホッとしたせいか痛みが増した。もう走るのは無理だった。
とにかく必死に歩き続けた。もうマラソンなんてレベルではない。

ようやく青葉公園内に入った。千歳川沿いで焼肉をしている方たちから声援を頂いた。嬉しくて泣きそうになった。

ゴールゲートが見えた。沿道のカミさんと娘が近づいて声をかけてくれた。
フィニッシュくらいは走ろうと思い、よろよろと走った。
ゴール付近では息子がビデオを構えていた。
ぼくはボロボロになりながらものゴールすることができた。

必死に歯を食いしばる欽ちゃんの表情。左目はほとんど開いていませんでした。
66歳の年齢を考えると感動とか、勇気とか、そんな言葉で片付けられないような思いで一杯でした。

昨晩帰りました!

のんびりしようと出かけましたが、旅先でもFsが気になっていました。

とうとうズタボロの状態になってしまいました。やってはいけない同一カード3連敗がこんなに早くやって来るとは!金村の二軍落ちは当然ですが残念です!メッタ打ちだったようですね(+_+)

投手が頑張っても打線が点を取らない悪循環が投手陣崩壊につながらないように一度打線に思い切ったてこ入れをしてもらいたい。貯金10のうちに1番工藤の超若手オーダーで望んでみては・・・

旅の帰りにSTVラジオで二軍の試合を聴くことができました。とても珍しいことです。解説は今球団職員の池田君(鵡川高校出身)で普段では有り得ない実況を楽しみながらハンドルを握っていました。アナウンサーも一球一球実況することはなく、夕張の球場の事や視聴者の声を紹介しながらのその合間に実況するような感じでした。そんな中いきなり「鵜久森打った!大きい大きい入ったぁー!ホームラン!」

鵜久森はこれでイースタンの打点トップに並んだ。ちなみに本塁打は洋平。この二人がFsの救世主として札幌ドームに登場してくれたらなぁ・・・なんてことを思いながら安全運転をしていました。

まだまだ慌てませんよ(^^)vドームで挽回です!

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