旅行(ナイアガラ・フォールズ)

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え〜い!一気にいっちゃえ〜!!
・・・というわけで、ナイアガラ・フォールズ カナダ編、一気に行かせていただきます。
リコメもこれが終わりましたら一気に行かせていただきます(`´)
 
 
次の日の朝、私達はまずスカイロンタワーに向かいました。
 
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この上からの景色がこれまた素晴らしかったです。
 
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こちらがアメリカ滝
 
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こちらがカナダ滝です。
 
そして・・・・
 
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こちらが滝の全貌です。
 
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水源は上流にある4大湖(スペリオル湖、ミシガン湖、ヒーロン湖、エリー湖)から流れてきます。
 
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乙女号は滝に向かって行きます。
 
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ここでも虹が見られました。
 
こっちの方が迫力満点。
 
しぶきが凄すぎる〜〜!!
 
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やはりカナダ側の滝の方が水量がすごいですね〜。
観光客の90%がこちらで過ごすというのがよくわかりました。
 
見てたら吸い込まれそうでした〜
 
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カナダ側には他にも遊ぶ所がいっぱいあって
またゆっくりこちらに来たいなぁ〜って思いました。
 
ここを訪れた人達は結構夏と冬の2回行ったよ、って言う人が多いようです。
 
私はアメリカに30年住んでいるという人で、初めてナイアガラを訪れたという人に
話を聞いて、当初の半額くらいでこの旅を満喫することができました。
 
この2日間はいつになく元気だった私。
主人は帰りの8時間をずっと運転してくれました。
 
帰りの高速では独立記念日の花火をあちらこちらで見ることができました。
 
途中近所に住むお友達から主人に電話が入り、
一緒に花火を見ようとしててくれたみたいでしたが
残念ながら家に辿りついたのが11:30頃でした。
来年もしこっちにいたら、一緒に花火、見ましょうね〜
 
これにてナイアガラ・フォールズの旅行記はおしまいです。
 
楽しかった〜♬♪♫♪
 
 
 
 
 
 
 
 

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ナイアガラの滝2

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今から約1万2千年前、氷河によってナイアガラ・フォールズは作られたそうです。
そして、今なお年間約2㎝浸食されていっているそうです。
 
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カナダ滝 幅約670m、落差 約54m
アメリカ滝 幅約260m、落差 約34m
花嫁のベール滝 幅約15m、落差 約34m
 
上の写真手前がアメリカ滝です。
観光客の90%はカナダ滝に行くそうです。
 
 
私達は7月3日お昼前にここナイアガラ・フォールズに到着し
まずは霧の乙女号に乗船。
マイナスイオンを全身に浴びてから、そのままトロリーバスで周辺を散策しました。
 
 
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少し休憩も含めて水族館に向かい、そこでマジックショーを見ました。
一番前に座れたのですが、子供達がさらにその前に三角座りでかぶりつき状態。
そんな中、人体切断マジックなど、子供も巻き込んでのマジックショーを見て体を休めました。
 
そこから3姉妹の島に向かい、帰りはゆっくり自然の中を歩いて帰ってきました。
滝の見えるレストランで腹ごしらえをし、喉をうるおしてからいよいよ風の洞窟に・・・。
 
 
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黄色のカッパをギリギリでまとい、いざ!
 
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虹が綺麗に出ていたので、それをバックに二人で写真を撮ってもらいました。
すっぽり虹にはまって撮影は成功。二人ともカッパがお似合い。
 
気のすむまで何回も滝のそばまで行き、ずぶ濡れになってはしゃぎました。
 
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全身水浴びをして遊び終わった頃には
そろそろ日も暮れかけていました。
この時点で8時頃だったかな・・・。
 
 
駐車場に戻り、いよいよカナダに入国です。
 
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ぎょ!
入国渋滞!
 
でも、この間に実は独立記念日の花火が見れました。
一日早かったんだけどね。
 
それでも渋滞は30分程度で抜けられ無事にカナダに入国することができました。
 
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これでアメリカ側の滝とはお別れ。
 
いよいよカナダ側の滝とご対面〜!
 
またもやつづく・・・
 
 

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ちょうどアメリカの独立記念日にさしかかる土日の一泊二日旅行。
車で約8時間かけてナイアガラ・フォールズに行って来ました。
 
朝4時に出発して着いたのが12時前でした。
駐車場に車を置いて、そこの建物の中でインドカレーを食べてから
いざ!滝に向かってLET'S GO!
 
ちょっと滝が見えてきました・・・
 
 
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アメリカ側の滝の横顔が少し見えて興奮!
次はここに降りて行きます。
 
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そう、これが有名な
「霧の乙女号」です。
 
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ここから乗船します。
みんな青いポンチョを着てそれぞれの場所に散らばります。
私達はちょうど船の一番後ろに乗船。
これに乗って滝の近くまで行きます。
 
残念ながらカメラが防水ではないので
写真はあまり撮れませんでしたが、
すごい水しぶきを浴びてまたまた大興奮。
 
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まだこの辺は大丈夫でしたが、見てのとおり
すごいしぶき
 
これがアメリカ側のナイアガラ・フォールズです。
 
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カメラの蓋が濡れて閉まらなくなってるし〜
パパ、もう撮影やめて〜
でも撮っといて〜
(どっちやねん)
 
「あとであそこへ行くぞ」
 
イメージ 3
 
 
「お、今度は黄色のカッパか・・・」
 
 
こうして霧の乙女号はまさしく霧の中へ〜
 
 
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つづく・・・

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夜明け

 
 
まだ夜が明ける前
午前4時・・・
 
イメージ 1
 
荷物を積んで
車に乗り込んだ
 
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行き交う車も少なくて
私達は言葉少なに
ただひたすら前を見て走る
 
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もう何時間走っただろう
かすかに遠くの空に
光が射してきたようだ
 
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夜が明けた・・・
 
二人ともサングラスを取りだす
 
まぶしい一日の始まりだった・・・
 

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