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至福のときPart2

 
日曜日、Mさんと行ったパンケーキ屋さんはマンハッタンのLower East Side(ロウアー・イースト・サイド)のクリントンストリートにありました。
周辺には、ユダヤ人、プエルトリコ人などの移民が多く住む街なんだそうです。
 
そこから私達の目指したのはSoho(ソーホー)という所です。
 
お腹もいっぱいになったことだし、ブラブラと歩いてそこまで行くことにしました。
 
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このお店は「カッツ・デリカッセン」という有名なお店。
チケットをもらって中に入ってみました。有名人の写真が飾られてました。(誰がだれかわからんけど〜)
 
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イメージ 13なんだぁ〜このいい匂いは〜・・・っと
匂いにつられてやってきたら、何やらイベントが。
 
 
おそらくこのアーチの色合いからするとイタリアの
お祭りっぽい・・・・。
リトル・イタリーで何かイベントがあって、その延長で
おそらくここにお店がいっぱい出てるんだろうと・・・。
 
せっかくだから中を通って・・・。
たまげごはんさん、
ぐるぐるウィンナー、見つけましたぜ〜。
 
 
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でもって、あちらこちらのお店を回ってようやく、夕方4時からの今日のメインイベントに近づいてきました。今日のメインは実は、コンサートでした。
 
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Mさんが習ってるリコーダーの先生が、歌で登場するというので、今日は古楽器のコンサートに
やってきたのでした。
男性ボーカルのみ、男女のボーカル&リュート、ヴァイオリン&チェロ&ハープシコードの3組の
演奏を聴きました。
曲にしてはなかなかおしゃれなホールでしたが、響きもよく、心地よく聴かせてもらいました。
 
普段はメトロポリタン美術館や、教会などで演奏をされるそうです。。
 
美味しいものを食べて、素敵な音楽を聴いて・・・。
 
帰りもせっかくだから少し歩いて街を散策しながら帰りました。
 
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ここは、グリニッチ・ビレッジという地区で、グルメツアーがあります。
ここのピザを食べるんだとか・・・。
もう入らないけど、今度そのグルメツアーに行ってみたい〜♬♪
 
いや〜
この日はいっぱい食べたけど、いっぱい歩いたし〜。(余裕、余裕)
 
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帰りは地下鉄とバスでMさんちの近くのターミナルに着き、ご主人が迎えに来てくれました。
 
そこから3人で韓国料理を食べに〜〜(夜ご飯ね〜)
 
結構昼間食べたものが、まだお腹に残ってたはずなのに、また、そこで食べた海鮮ビビンバと
カルビの焼き肉と、スープと、チヂミがこれまた美味しかったんだぁ〜。。。。
 
至福のときはなかなか終わらなかったのだ〜〜〜❤
 
(メインが薄〜〜・・・・。)
 
 
 
皆さま、素敵な週末を♪
 

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至福のとき♪

 
日曜日、Mさんと二人で噂のパンケーキを求めていざニューヨークへ・・・。
 
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クリントン・ストリート・ベーキングというお店です。
 
週末は混むらしいからと早く出てきたつもりだったが、11:30過ぎごろ着いてすでに
1時間〜1時間半待ちと言われました。
 
その辺ブラブラしたり、窓から中で食べてる人のお皿の上を見て、どれにしようかと迷ったり
お喋りしてるうちにあっという間に1時間半が経ちました。
 
ようやく中に入って、注文は?
 
「どうするぅ?」
 
1時間半もあったのにまだ迷ってるし・・・・(・o・)
だってお姉さんのお皿の上のパンケーキとかワッフルとかがどれも美味しそうに見えるんやもん〜
 
結局最初から決めてたブルーベリーパンケーキと、エビのコブサラダを頼みました。
 
店内はそれほど広くなく、隣の人とギリギリで食べられるという感じ。
 
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でもねぇ〜・・・
1時間半待ったかいがあったのよ〜♬♪♫♪
 
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最初にきたサラダ、口にしたとたん二人で「美味しい〜〜!!!!!」
この上にかかってるチーズがいい仕事してるのよ〜
 
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次にやってきたパンケーキを口にして「美味しい〜〜〜!!!!!」
 
お姉さんのお皿の上に乗ってたそれを見ただけで、これは絶対美味しいに違いない
って思ったそのとおりのお味。
フワっフワなの〜〜
 
もちっとした食感と、この横のメープルシロップらしきバターらしきこれがまた
美味しい〜〜〜♬♪♫♪
 
 
食べ終わるまでずっと幸せな感じが続いていました。
今度はワッフルにチャレンジしてみよう!
この日の本来の目当てはこのブランチじゃなかったんだけど、ここまで来た甲斐あって
二人とも大満足で次なる目的地に向かったのであります・・・・。
 
幸せ〜❤
 
 
 
 

The Empire State Bldg.

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ミュージカルを観終わって、私達が目指したのはここ!
 
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正面にそびえたつ、エンパイア・ステート・ビルです。
高さは381m(塔の上までは443m)。
シカゴのシアーズ・タワーなどに追い越されてしまったものの
長い間、世界一の高さを誇っていたそうです。
工事に使われた鉄骨は役6万トン。
 
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ここが玄関入り口です。
土曜日の夕方、さすがに観光客でいっぱい。
夜はもっといっぱいだろうな〜
 
イルミネーションは1976年、アメリカの独立200年を祝い、
赤・白・青の3色でライトアップされたのが最初だったそうです。
 
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まず、エレベーターに乗って80階まで一気に上がります。
 
ここからエレベーターを乗り変えて86階の展望台へ。
 
追加料金を払っている場合は102階まで上がることができます。
 
ここで、係の人があまりにエレベーターが混んできたので提案。
 
「階段登っていっていいよ〜」
 
あ、もちろん、86階までね。
 
私達、登りましたわよ〜
 
最初は楽チン、楽ちん、なんて言ってたんだけど、
 
途中で太ももがガクガクなってきましたわ(-_-;)
 
息も切れてくるし、「え?!私だけ?!」って思ったら
 
周りの若い子たちもフーフー言ってて、よかったぁ〜(~_~;)
 
やっと86階まで着いたんだけど、先に102階へ行かないといけなくて、再びエレベーターに。
 
102階からは窓越しの景色でした。
 
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階段登ってきたがために若干フラフラしながら下を見下ろしました〜
 
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これ、ちょうど夕方5時ごろだったかなぁ?
 
まぁまぁ人も多くてみんな携帯やらカメラやらでパチパチ写真撮ってました〜
 
 
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遠くに見える自由の女神、今度はあそこに行こうね〜
 
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86階からは外に出て見れるので風も涼しくて気持ちよかったです。
 
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私まだ詳しくは説明できませんが、お土産の日本語の説明がついた記念品を買ってもらったら
そこに東西南北に見える有名な建物の説明が書いてありました。
それ見ながらもっと景色をズームアップしてみたりしたらよかったんだけど、何しろ人が多くて・・・。
 
それより・・・
 
帰りも86階から80階まで階段下りたの〜
太ももが笑う〜
 
お腹空いたし〜
 
それから近くのコリアンタウンで焼き肉がっつり食べて帰りました。
今度は夜景だね〜
 
 
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画像はkonekoさんにいただいたものです。
 
 
 
 

イサム・ノグチ

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おはようございます♪
今日の朝は華氏79度と比較的過ごしやすい気温に・・・。
ほんの少しずつですが、季節は秋に向かっていっているような気がします。
 
7月末からお友達に借りていた2冊の本をようやく読み終えました。
「ほんとすごい人生!」っと勧めてくれたのがこれです。
 
 
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この本を読んだ感想を一言で話すのは非常に難しいです。
とにかく波乱万丈の人生・・・。
そこには野口米次郎という日本人の父親と、レオニーというアメリカ人の母親の間に生まれた
イサムが、二つの国のはざまでどちらの国にも属さない自分の宿命を背負いながら生きてきた
波瀾に富んだ生涯が描かれていました。
 
父との葛藤、華麗な恋愛遍歴、戦争・・・。
 
自然とエロス、東洋と西洋の美の融合。
巨匠はひたすらに美を追い求め狂おしく愛に生きる。
 
 
下巻の最後の方にあった文章より(一部省略)
 
自伝「ある彫刻家の世界」の刊行と合わせて、1968年にホイットニー美術館で開催された
「イサム・ノグチ展」をターニング・ポイントとし、イサム・ノグチは20世紀アメリカ彫刻を代表する
アーティストのひとりとみなされてきた。
 
ただし、巨匠とみなされながら、<いまひとつ評価が定まらない>点もアメリカ美術界で、そのとき以来
イサムについて言われてきたことである。
「作風」の「あいまいさ」
 
奇妙なほど捉えづらい。
 
しかしながら、美術批評によってのみアーティストの評価が定まるものではない。
 
ノグチの本質が捉えづらい真の原因は、アーティストとしての多様さだけでなく、一か所に定住さえしない、彼の生き方とその性格にもある。
 
「属する」という行為そのものが、イサムの本能に逆らうものであった。
 
大半のアーティストは早い時期から画廊をひとつに絞り込む。
イサムは例外的に、若いときから次々と画廊を変えた。
 
「僕は美術界という共同体にもおさまりきらない好例となってしまった。美術界でもつねにアウトサイダーだった」
 
「僕は日本のアーティストではない。しかし、ニューヨークのアーティストともいえない・・・・。」
 
帰属性の希薄さからの寂寥は、晩年になるほど、イサムの内部を託実にむしばんだ。
<半分は日本人、半分がアメリカ人というぼくはつねにどこにも属さない人間なのです>
75歳のときのインタビュー。
「半分はその国の血が流れたいるのだから、アメリカでも日本でも、ある程度は信用されてきた。同時にいつも、日本ではあまりにアメリカ人であり、反対にアメリカではあまりにも日本的と言われ続けてきた。」
 
イサムは父母が揃った家庭を知らず、13歳から他人のなかを渡り歩くことを強いられた。
仕事という殻だけが、彼が信じられる聖域であった。
 
イサムと関わってきた人物の名前もそれはそれはすごい人達ばかりでした。
ここには書ききれないほどの著名な人との交流がありました。
その中でも私が「へぇ〜」っと思ったのは、女優山口淑子さんと結婚していた頃に北大路魯山人のもとで一緒に暮らしていたということ・・・。
これにはビックリしました。
 
この本を読んで是非美術館に足を運びたいっと思いました。
 
え?
 
まだ行ったことないの〜?!
 
これまたビックリですね。
 
この「赤い立方体」という作品と「あかり」という作品を見て、
「あぁ〜これがイサム・ノグチの作品だったんだぁ〜」
実はその程度しか知りませんでした。
 
 
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そして最後の作品となった「モエレ沼公園」
機会があれば見に行ってみたいです。
 
 
 
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画像はkonekoさんにいただいたものです。
 
 

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近くて遠いNew York。
車で1時間ほどで行けるんだけど・・・。
 
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このリンカーントンネルを超えればニューヨークです。
 
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バスターミナルへ車を置いて、地下鉄に乗り、セントラルパークを目の前に通り過ぎる。
「ここには寄らないの?」
「また今度。」(いつのことやら〜)
 
私達は58丁目に向かって歩きました。
目的地に到着。
 
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この日の目的地はこのホール。
日本の子供達が演じる「葉っぱのフレディ」というミュージカルです。
 
「葉っぱのフレディ」の原作はアメリカで作家や大学教授とした活躍したレオ・バスカーリヤによる短い絵本です。これをみらいななさんという方が翻訳したものを、聖路加国際病院理事長の日野原重明さんが読んでこれをミュージカルにしたらもっと感動を招くと考え、企画・原案し、寄付を募り実現したというものです。
 
8月13〜15日に渡り4回公演という中日。
中に入ってみると
「え?ここは日本ですか?」
っと勘違いするくらい日本人の多いこと・・・。
なんだか懐かしい空気〜
明らかにアメリカ人であろうスタッフの方も完全に日本語での応対。
 
私達が取った座席のもう一列前の端の方になんと!
日野原先生がお座りになられたじゃありませんか?!
(以前「人生を輝かせる10のお話」という本を読んでからファンに)
 
きゃ〜
始まるまでも少し興奮状態の私。
今にも一緒に写真を撮ってもらおうとする私の興奮を押さえる夫・・・。
 
ミュージカルが始まると1時間40分があっという間に経ってしまい、最後までとても楽しませてもらいました。総合プロデュースが元テレビキャスターの黒岩祐治さん、ルーク先生役には宝田明さんがいらっしゃいました。日野原先生も最後には舞台に上がり、子供達と一緒にステップを踏みながら踊っていました。98歳とは思えない〜
新しい事をやったり、子供達と触れ合うということも若くいる秘訣なんだろうなぁ〜・・。
 
実は日本にいた頃に私が所属していた楽器店でもミュージカルコースがあって子供達のミュージカルは久しぶりにそれを思い出させてくれてその感動も一緒にこみ上げてきました。
 
このお話は
春に生まれた葉っぱのフレディが、夏には人間に木陰を作り、秋には紅葉してみんなの目を楽しませ、冬、風にのって母なる大地へ帰っていく。いのちはめぐる・・・。というお話です。
 
 
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帰りがけ、ちゃっかり本を買って日野原先生にサインをしてもらい、握手してもらい、写真まで一緒に撮ってもらい・・・数えで100歳となる素敵なおじいちゃま、日野原先生がそっと寄り添って下さった写真に翻訳されたみらいななさんまでもが一緒に写りこんで下さり、3ショットの素敵な記念写真となりました。
 
 
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ところで・・・
 
せっかくニューヨークに近い所にいるのにあんまりミュージカルや音楽を聴きに来れてませんね〜
これからはもっと時間作って来たいですね〜
 
なんて会話しながら、次なる目的地に地下鉄で向かいブロードウェイをブラブラ歩いてると
お上りさんの私なんかは色んなものに目が行って目が回りそうでした。
 
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おいおい(~_~;)
 
街のあちこちでこの季節のせいか、プ〜ンと匂ってくるゴミの匂いが気になりましたが
この日は幸い、涼しい風に恵まれて、街を歩くのは苦になりませんでした。
(ただ単に人混みが苦手)
 
次に向かったのは、102階からの眺め。
そう、皆さんもうおわかりでしょうか。
次はEmpire State Buiidingに続きます・・・。
 
 
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画像はkonekoさんにいただいたものです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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