ベランダガーデニング

クレマチスがぐんぐん伸びてます。今週末さっそく芽を摘んだ

バラショウ2009

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

イメージ 1

国際バラとガーデニングショウ、その5
最近バラが多めだったので、
バラショウの中でもストーンオーナメントなどの置物をUP。

1枚目はアリスのウサギ?
きちんと制服を着て時計を見ているような仕草。

ガーデンコンテストの一角だったか、天使がお休み中。
白い壁、アイアン、銅葉のクローバー、クレマチス、淡いピンクのお花、
すごく落ち着く空間でした(*´ω`*)
イメージ 2

こちらの犬と猫はワンダーデコールの展示。
ちょっと不機嫌な洋犬の子犬?
イメージ 3
背景にも色々隠れてますよ。

うたた寝のつもりが熟睡しすぎて半目になっちゃってる猫?
右前脚の曲がり具合が、リアリティ有っていいです!
イメージ 4

こちらはバラ鉢の根元に、イチゴと一緒にいるベア。
隠れていたけど思わず目が有ってびっくり(^^;
イメージ 5

ストーンオーナメント、結構高いのですが、
動物好きなのでいつかは買ってみたい><


今年はドームの外に中世の村を模したアンティークマーケットが出来ていました。
イメージ 6
イメージ 7
イメージ 8
イメージ 9
イメージ 10

昨年も似たような展示がドーム内に有ったのですが、
大人気で通路がぎゅうぎゅうになるほどでした。
今年は外になって、ゆっくり見ることが出来て良かったです(^-^

イメージ 1

国際バラとガーデニングショウ、その4。
著名ガーデナーの制作したテーマガーデンとその周辺。

上の写真、真っ白な牡丹、ジギタリス、ラベンダーを配して、
緑が多めの展示。(小屋まで緑!)
全体的に自然に馴染んでいる感じで良かったです。

今夜こそプロポーズ、というタイトルのお庭。
真っ赤なバラの花束もらってみたいですね〜(*´∀`*)
イメージ 2


燦々と陽のあたるガラス張りのガセボ。
イメージ 3


こういうところで、ゆっくり本を読んでみたい…
イメージ 4


色とりどりのピンクのバラ!見ごたえありました。
イメージ 5


真っ赤なシャクヤクがフォーカスポイントになって落ち着きます。
奥の銅色の葉をしたツボサンゴ、昨年のバラショウで同じものを買いました。
結構大きくなるんだなぁ。
イメージ 6


ガセボにはツルバラとクレマチスが。
イメージ 7

今年はガセボやテラスを使った展示が多かったような。
広いお庭が有ったら置いてみたいですね。

こちらはガーデナーの吉谷さんのお庭。
毎年人だかりの出来る展示の一つです。
今年も大人気で、正面に立つのが大変でした(@@;
イメージ 8

イメージ 9

左側がクールカラー、右側がウォームカラー、奥は白い植物になってるそうです。

右側(ウォームカラー)の、赤〜黄が濃いコーナー。
とても快活なイメージ。
イメージ 10


こちらは↑の裏側。濃い黄色がたくさん。
奥のクールカラーの濃い色の作品との対比がとてもきれい。
イメージ 11

イメージ 3


国際バラとガーデニングショウ、その3
色彩の庭 〜城壁と運河に囲まれた街〜
NHKの中継でも紹介されてましたが、大型の展示です。
名前どおり色とりどりですね。

イメージ 1


イメージ 4


裏路地もこんな感じで作りこまれています。
地面の石の間から生えている草とか、とても展示物とは思えません(@@;
イメージ 5


奥まった場所にひっそりと石像もあったり。
イメージ 6


運河を模した小川のようなものが。
イメージ 8


イメージ 9


入口に配置されている大きな樹。
白い布がいっぱい結んであるようなこの樹、みなさんご存じですか?
ちい散歩見てる私はすぐ分かりましたよ〜(`・ω・´)
イメージ 7

イメージ 2


「ハンカチの木」という樹なんです。
白い布のようなものは花ではなく苞葉だそう。
珍しい樹らしいので、植物園や公園に行った際に探してみようと思ってます。

開く トラックバック(2)

イメージ 1

国際バラとガーデニングショウ、その2

公式の説明より
イングリッシュローズを中心としたローズテラスです。
イギリス生まれのバラたちが、日本の暮らしや住まいの中で、美しく見えるガーデンシーンや、庭の無い住宅でも楽しんでいるシーンなどアイデアが詰まっています。
庭のシーンを見ながら回り込むと、ステージを持った広場〜ローズテラスが現れます。
バラや植物の専門家のレクチャー、フラワーアレンジメント講習会、ハンギングバスケットの講習会などを行います。

イングリッシュローズ(ER)をメインに使った庭がお目見え。
上の写真はコンテ・ドゥ・シャンパーニュ。
色のグラデーション具合、コロンとした形、なかなかツボなお花です(*´ω`*)

上部:コンテ・ドゥ・シャンパーニュ。下部:モリニュー。
同じ黄色でもずいぶん違います。
イメージ 2

クラウン・プリンセス・マルガリータ。
アプリコットオレンジのER。
イメージ 3

上部:クラウン・プリンセス・マルガリータ。
下部:アブラハムダービーかな?素敵な組み合わせ。
イメージ 4


少し場所を移動して、ピンク&赤のER植え込み。ぎっしりですね(@@;
イメージ 5

植え込みの裏側もいい雰囲気。
イメージ 6

こちらの植え込みより…
スカイラーク。
パッと目を引く濃ピンク色がきれい。
わりと新しい品種のようで初めて見ました。
イメージ 7

アブラハム・ダービー
ERの名花!独特のアプリコットピンクに惹かれて育ててる人も多いですね。
イメージ 8


昨年のバラの回廊でもER特集してましたが、
回廊がぎゅうぎゅうに混んでしまって、全然ゆっくり見られませんでしたorz
今回こちらの展示でじっくり見ることが出来て良かったです(^-^
(肝心のローズテラスは、講演中だったため写真撮ってません><)

イメージ 1

国際バラとガーデニングショウ、昨日行ってきました!
朝イチで行かないと気が済まない派の母を説得して、昼からの鑑賞( ´ ▽ ` )ノ
とりあえず会場でお弁当食べてからスタート。

まずはローズアベニュー。
見どころの一つとあって、こちらは特に混雑。

公式サイトより説明引用
新緑の木々の間を抜けていく森の小道。
森の入口には、ピンクの小さなバラ〜アンジェラが塀の上にこぼれるように咲き来場者を迎えます。

※ドイツを代表する二つのナーサリー。
誰もが知っている名花から、新しいシリーズまでをご紹介します。

紹介文どおり、入口の左右でこぼれるように咲いているアンジェラ。
すごい大株です!
イメージ 2

一枝でこの咲き具合。枝が見えません(@@;
イメージ 3

中を歩くことができます。
ラベンダーコルダナなんかも♪
イメージ 4

木の枝にもたくさんのつるバラが。
こちらはアプリコット色でとてもきれい。
イメージ 5

鈴なりで可愛いですね(*´ω`*)
イメージ 6

他気になったバラたち
イメージ 7
イメージ 8

外回りもアイスバーグ、ブルーリバーなどのお花がたっぷり。
イメージ 9


ERなどと比べて、日本の庭にもしっくり合いそうな、
そんな感じのバラが多かったです。
アンジェラは母がとても気に入り、苗を購入。
うちでは初つるバラですが、頑張って管理してみます。

開く トラックバック(2)

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事