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新潟2日目の夜は新潟駅のCoCoLo西館にある「ぽんしゅ館」に行ってみました。
平成25年4月に新潟駅南口にオープンした越後のお酒のミュージアムです。
新潟全ての酒蔵の日本酒を利き酒できると聞いていたので興味津々でした。
お目当ての「ぽんしゅ館」は新潟駅ビルCoCoLo内にあるのですが
CoCoLoと言っても本館、東、西館・西館N+、南館、中央、万代と
いくつものエリアに分かれているので初めて行くと迷ってしまいます。
「ぽんしゅ館」はCoCoLo西館にあります。
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新潟の地場物などお土産品が勢ぞろい。
中でもやっぱりお酒の陳列は凄いです。
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こんなに色々あるとテンションが上がり過ぎて頭の中が〇×△*%※♪(笑)
見ているだけで楽しくて満足できそうでした。
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噂に聞いていた「利き酒番所」がこちら。
越後の全蔵元のお酒の利き酒ができるって凄いですね。
500円で5枚のコインとお猪口に引き換え、
利き酒マシーンで飲みたいお酒を選んで飲めるんです。
お猪口は小さ目ですが利き酒するなら小さいサイズで充分。
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ここはどっぷり飲むというよりもイベント感覚で楽しむ場所ですね。
利き酒も3種類以上になるともう何が何だか分からなくなってしまいますよね。

※下の画像はネットからお借りしています。
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夢にまで見た場所(笑)ですが家族はやっぱりおつまみをいただきながら飲みたいらしく
「利き酒番所」はまたの機会にして
同じフロアにあるSAKE bar「角打ち部」に行きました。
オープンなスペースにカウンター席とテーブル席があって
気軽に日本酒が飲める場所というコンセプト。
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利き酒は佐渡の蔵元「北雪酒造」の「北雪」5種。
私は一番右の北雪大吟醸YK35が一番好みでした。
でもこのお酒、買うとなるとかなり高価。
利き酒できて良かった〜。
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ショーケースの大皿に盛られたお料理を選んで持ってきてもらいました。
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私はこの辺りでお腹がほぼ満足したのですが、
男子はまた呑み足りない、食べ足りない様子。
“次行こう” とNOBUさんの号令で
同じ「ぽんしゅ館」内の1Fにある「魚沼釜蔵」に場所を変えました
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お通しはスティックサラダとおナスの炒め煮。
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男子は最初はビール。
新潟限定の「気分爽快ニシテ」。
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私チョイス。
妙高市の蔵元「千代の光酒造」の「地上の星」。
みゆきさんの歌が頭の中を流れます(^^)
♪ツ〜バメよ〜高い空から〜教えてよ〜地上の星を〜♪
スッキリ飲みやすい辛口系。
これもいいなぁ。
次に新潟へ来た時はお土産はこれに決めた。
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NOBUさんチョイスの柏崎市の蔵元「原酒造」の日本酒度+16という超辛口「越の誉」。
新潟のお酒って濃厚と言うよりスッキリしたタイプが多いのかな。
雪解け水のイメージだわ、と勝手に想像を膨らませていました。
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そしてクリームブリュレで〆て新潟の2日目の夜は更けました・・・とさ。
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家族旅行ですから、こんなスポットもサービスで予定に組み込みました。
阿賀野市保田にあるヤスダヨーグルト工場直営のショップ「Y&Yガーデン」です。
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ヨーグルトやアイスクリーム、ワッフル、パン、オリジナルグッズなどを販売しています。
ホテルでお腹いっぱい朝食を食べたので軽めの昼食を別腹のデザート付で
こちらでいただこうと思います。
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タマゴのホットサンドプレート、モッツァレラのホットサンドプレート
プレートサラダランチをドリンク付きで注文しました。
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ランチの後はデザート。
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せっかくですから季節限定のスイーツメニューの中から選びました。
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新潟へ来たら寄って見たいと思っていたヤスダヨーグルトの「Y&Y GARDEN」。
子供達がきっと喜んでくれるだろうと新潟市から走ってきましたが
実は一番来たかったのは私だったのかも。
だって新潟駅のCoCoLo南館にショップがあるのを見た時
息子は ”ここでよかったじゃん” とほざきました。

ヤスダヨーグルトY&Yガーデン
新潟県阿賀野市保田733-1 TEL 0250-68-5151
営業時間9:00〜17:00 1月1日を除く年中無休
新潟の温泉もいくつか回りたかったのですが
今回は家族旅行なのであまり温泉に立ち寄る事も出来ず
僅かに2湯のみ(予定では1湯だけのつもりでした)でしたが
ちょっとしたハプニングもあり、お土産まで付いて楽しい湯めぐりができました。
目指したのは阿賀野市にある共同浴場です。
阿賀野市には他に行く予定をしていたスポットがあり、
効率を考えて、そのスポットの近くで温泉を捜しました。
丁度新潟駅前の「佳肴 あさひ山」を紹介していた新潟のブロガーさんが
阿賀野市で私好みの渋い共同浴場「華報寺共同浴場」の情報も載せていたので
そちらに立ち寄る事に決めました。
出湯温泉に向かう国道290号線沿いの長閑な風景と桜並木に癒され
車窓を楽しみながら走りました。
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本当にいい時期に来れました。
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「出湯温泉共同浴場」の看板を見つけました。
久し振りの温泉に来れたことがうれしくて目的の温泉とは違う事に気が付いていません。
子供達は温泉に興味が無いので、一人は車の中で待つと言い
1人は近場の散策をしているというのでNOBUさんと2人で出かけました。
少し奥まった場所にあります。
こちらは平成20年に建て替えられたそうで新しい建物です。
目指した共同浴場はもっと鄙びているので
この時点で目指した共同湯じゃないと気付きそうなものなんですけどね〜・・・
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先客さんが3名入っておられました。
2ヶ所の湯口から無色透明で40℃位のお湯が湯船に注がれています。
皆さんペットボトルでお湯を持ち帰られるようなので
先客さんに ”このお湯飲めますか?” と尋ねると
“飲んでみて、おいしいのよ” と。
このお水でお米を炊いたりコーヒーやお茶を入れる時に使うとおいしい、
またお水は冷蔵庫に入れなくても1年以上腐らないなど色々教えていただけました。
癖のない単純温泉ですがラドンが含まれており
非常に良く温まる事、痛めた場所が治ってしまった事等
不思議な力のある温泉なのだそうです。
この辺りは五頭温泉郷と言って「出湯」「今板」「杉村」という3つの温泉地があるのですが
先客さんは口を揃えてここが一番のお湯とおっしゃってました。
飲んでみると全く癖が無く僅かな甘みを感じるような優しさのお湯でした。

先客さんにお断りして湯口の所だけ写真を写させていただきました。
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愛知から来ていると言うと一人の方が
 ”車で来ているのなら私のペットボトルのお水をあげるから家でご飯炊いてみて” と
4ℓ入りのペットボトルに入った温泉水を
するともう一人の方も ”私のも持っていって” と
1ℓサイズのペットボトルの温泉水をくださいました。
”私たちはいつでも来れるからいいのよ” と。
ペットボトル2本までは温泉水をタダで持ち帰ることが出来るそうなのです。
頂いたペットボトルを両手に下げて共同浴場を出てきました。
せっかくのご厚意、帰ったら魚沼市で買った新潟米の食べ比べセットを
このお水で焚いてみましょう。

出湯温泉共同浴場 新潟県阿賀野市出湯810-1 0250-62-3863 無休
入浴料金200円 (確か26日くらいから50円値上げになっていると思います)
利用時間6:00〜20:00 

※浴室全体の写真は五頭温泉郷旅館協同組合のHPからお借りしました。
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ラドンの影響でしょうか。
温めのお湯なのに湯上り後の身体はとてもポカポカになりました。
駐車場に戻るとこの近くを散策していた娘が
“あっちにお母さんが好きそうな鄙びた共同浴場がもう一ヵ所あったよ”
と教えてくれました。
そう言われて行ってみると ”あ〜〜〜っここだ〜”
ここでようやく私が目指してたのはこっちの共同浴場だった事に気が付いたのでした。
「華報寺共同浴場」です。
先ほどの「出湯共同浴場」からすぐ近くにあります。
こんな近距離に二つも共同浴場があるなんてとっても贅沢ですね。
こちらは開湯1200年と言う県内最古の弘法大師伝説の温泉で
お寺の境内の一角に温泉があるのです。
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そうそう、この鄙びた外観に魅かれ、訪問しようと決めていたのです。
散策していた娘が見つけて教えてくれなければ
「出湯温泉共同浴場」だけで満足して帰ってからきっと
口惜しい思いをしたに違いありません。
勘違いしたおかげて1湯の予定が2湯も入ることができてラッキーです。
階段を上がった正面に券売機があってお湯も購入できるようですが
こちらもペットボトル2本まで無料で持ち帰りできます。
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先客がひとりいらっしゃったので一部のみ
了解を得て写真を撮らせていただきました。
源泉の投入量が多くキラキラ輝く美しいお湯が気持ちよくかけ流されています。
湯温は「出湯温泉共同浴場」よりももう少し温め。
壁際の岩からもお湯が投入されていますが、
湯舟の中央の穴からも大量に源泉が出ていています。
壁には「弘法大師様お授けのお湯です。
跨いだりお尻を乗せたりしないようお願いします」と貼り紙がありました。
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※下の写真は五頭温泉郷旅館協同組合のHPからお借りしました。
岩の一番上の男女の浴室の境目に弘法大師像が置かれています。
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「華報寺共同浴場」もラドンを含む単純温泉で飲んで見るとやはり全く癖のないお湯でした。
お湯の味見をしていると一緒に入っていた新潟市内から車で来ているという方が
ペットボトルで持ち帰る予定のお湯をくださるというので
何とこちらでもお湯のお土産にいただいてしまい
合計3本の出湯温泉を積んで帰ってきました。
共同浴場ってね、色んな触れ合いがあって楽しいんですよ。
共同浴場巡り大好きです。
こちらのお湯はアトピーなどにも効果があるそうで
遠方からお湯を買いに来ている方にもお会いしました。

華報寺共同浴場 新潟県阿賀野市出湯794 0250-62-7612 無休
入浴料200円(多分こちらも50円値上がりしたと思われます)6:00〜19:00

持ち帰った温泉水。とんでもなくブレてます(笑)
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出湯温泉、ロケーションも含めとても気に入りました。
駐車場近くには足湯や温泉水を使ったパン屋さんなどもあり
一度ゆっくりまたこれくらいの季節に泊まりで来てみたいと思いました。
木造3階建ての素敵な建物のお宿があったので、次回は是非ここで泊まって
ゆっくり五頭温泉郷を巡ってみたいです。
後で調べたらこちら秘湯を守る会のお宿なのだそうです。
来年も新潟旅行決まりかな。
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新潟家族旅行、一日目の夜は新潟駅近くの居酒屋「佳肴 あさひ山」へ行きました。
新潟在住のお気に入り登録しているブロガーさんが紹介されていたので
参考にさせていただきました。
久保田でお馴染みの朝日酒造の直営店だそうです。
お酒の師匠のくまさんおススメの「万寿」が飲めそう♪
1ヶ月前に予約を入れて伺いました。
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お土産に買って帰ろうと決めているお酒もありました。
ただお店で買うと割高なので、お土産のお酒は新潟駅にある
朝日酒造のアンテナショップで買いました。
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どれにしようかな〜と一応迷うふりをしてますがもう決めています。
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久保田の「碧寿」「万寿」「千寿」の呑み比べです。
「千寿」だけは飲んだことあります。
枡って飲みにくいんですよね。。。
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立派なお通しが出てきました。
新潟って全体にお通しが豪華なのかしらん。
翌日行ったお店も去年行ったお店も結構豪華でしたから。
予約した時にお店の方から ”お通しが出ますのでご了承ください” と言われました。
この “お通し” について特に日本の居酒屋の文化になじみがない海外のお客さんと
トラブルになることがあると聞いた事があるので
予め予告しておくようにしているのかも。
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追加のお酒(私じゃない)
春限定の「越州桜日和」とオリジナル限定酒の「勝保」。
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以下注文したおつまみあれこれ。
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仕上げのおむすび。
普段は居酒屋でご飯を食べることはないのですが魚沼産コシヒカリ
食べなければ悔いが残りそうだったので注文しました(笑)
まんまるなおむすびが来ましたよ。
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そして総仕上げのデザートは「笹カスタード」と
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酒粕アイスクリーム(コメ粒入り)。
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お料理はどれも美味しくて接客も丁寧でいいお店でした。
そして翌日、新潟駅の駅ビルCOCOLO本館にある朝日酒造のアンテナショップで
自分用のお土産を買いました。
snow Peakと朝日酒造とのコラボ商品「雪峰」。
アウトドアで日本酒を楽しむと言うコンセプトらしい。
考えただけでワクワク。
さあ、どこで飲みましょうか。
家の近くの公園は今藤が真っ盛りだから藤棚の下で酒宴でもしようかしら。
でも近所の人に見られたらはずかしいかも。
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佳肴 あさひ山 
新潟市中央区天神1丁目12-7 LEXN1 1-1 025-278-8230 年中無休
久し振りの家族旅行で新潟へ行って来ました。
子供達も大きくなると一緒に旅行する機会を作るのが難しいので
半年以上前からそれぞれのお休みを調整していました。
目的地は新潟です。
新潟はずっと行きたいと思っていた土地です。
ただ中途半端に遠くて近いので飛行機を利用するほどでも無く
かと言って車で行くには時間がかかってしんどい。
列車で動けば東京経由で旅費がかさみ過ぎる等
アクセス的にハードルの高い地域であったため
なかなか旅行の目的地に出来ずにいましたが
念願かなってやっと家族旅行という形で出かけることができました。

東海環状自動車道から中央道、長野自動車道、上信越自動車道を経由して
豊田飯山インターで高速道路を下り、国道117号で北上しました。
道のりは長かったのですが、桜と菜の花、水仙などの花々が
雪山を背景に咲く景色に癒されながらの楽しいドライブでした。
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十日町に入り新潟での最初のお昼ご飯を食べました。
名物のへぎ蕎麦です。
新潟で一度は食べたいと思っていました。
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布海苔をつなぎにつかった腰の強いお蕎麦で口に入れた瞬間その弾力に驚きました。
舌触りもつるりとして風味もいつものお蕎麦とはちがいます。
薬味はワサビではなく辛子。
十日町では昔はワサビが取れなかったからだそうです。
結構量が多くて全部を食べ切るのに必死でした。
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満腹のお腹を抱えて次に向かったのは幕末の歴史好きな私の希望で
越後長岡藩出身の河井継之助の記念館へ行きました。
長岡市長町にあります。
司馬遼太郎が「峠」で彼を取り上げる前は彼の存在は地元以外では殆ど知られておらず
地元では長岡を火の海にした張本人とされてお墓を壊されたりしていたそうです。
彼の生涯に光を当てた「峠」が映画化され来年公開されるそうで楽しみです。
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次に向かったのは魚沼市。
幕末の名匠・石川雲蝶の作品を生で見たいと思い「西福寺」を訪ねました。
彼は日本のミケランジェロと言われています。
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西福寺開山堂の天井の大彫刻「道元禅師猛虎調伏の図」は圧巻でした。
写真などで見ることはできるのですが、やっぱり実物を見るということは大切だと感じます。
内部は写真を撮れないのでネットからお借りしています。
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魚沼市でもう一軒、雲蝶作品を見て行きます。
こちらは「永林寺」。
越後高田藩主、松平光長の菩提所であるため葵の紋章がありました。
丁度団体さんがいらっしゃるから一緒に説明を聞いて行ってくださいと言われました。
個人で行く場合に説明があるかどうかは不明ですが
なかなか面白いお話が伺えました。
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沢山の雲蝶作品が見られますが、こちらが有名な「篳篥(ひちりき)を奏でる天女」。
同じく撮影禁止の為ネットから写真はお借りしています。
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ご住職はユニークな方のようで境内にはご住職の人柄がしのばれるものが色々。
そこかしこに沢山のお賽銭箱もありました(^^;)
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ガサツですが物作り大好きな私の憧れの地、燕三条。
♪燕三条〜泣きながら走った〜♪とみゆきさんの歌が頭の中で鳴っていました
(関係ないですけど)
「道の駅 燕三条地場産センター」へ寄りました。
展示してある暮らしの道具の数々
機能だけでなくデザインの美しさに感動しまくりです。
燕三条のもの作りはすばらしいです。
「下町ロケット」のロケが行われたんですね。
普段テレビ嫌いなんですけど、「下町ロケット」はおもしろくて
前のめりになって見てました。
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展示品に比べて直売所には普通にお店で見かけるような物が多く
若干上がったテンションが下がりましたけどね。
買い替えたいと思っていたキッチンばさみを買ってきました。
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食べ物編と温泉編はまた後日。

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