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昨日は、法務局、役場2回、銀行、郵便局、不動産屋その他を回ったので、22時過ぎに帰宅。
収穫というか、デタラメな内容のものか、いろいろ見つかり、現地探しには、2時間以上かかりました。
でも、ぎりぎり間に合ったので、今日は、ちょっとゆっくりしてます。
ファイルの整理ができれば、後は、精査すればいいので、時間とともに結果が分かります。
少し、疲れを癒やしたいと思いました。
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このブログもいよいよ12月までですね。
外のところも経営が悪いようで、今のうちに連絡とれるようにしておいた方がよいようですね。
だいたいの友達は、外の方法で連絡がとれるようにしているので、大丈夫ですが、今後も別の世界で連絡を取りたい方は、ゲスブなどに非公開で書いておいてください。
よろしくお願いします。
今、私は、とても忙しくて、あとひと月は、関われそうにありませんが、返事くらいはできるので、よろしくお願いします。
後ひと月半で、余裕ができるので、そのときは、ゆっくりと対応させて頂きます。
よろしくお願いします。
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遠い昔にいった一度だけいったことのある、名店に、本日カミサンと出かけました。
昼過ぎに予約してましたが、さすがに昼過ぎるとお客さんもかなり減ってきますね。
我が家は、二人とも「たばこ」が嫌いなので、個室を選んで貰ってましたが、これがやや失敗。
個室は、2階なんですが、喫煙可とのことでした。
もちろん予約時に、禁煙で予約していたので問題は、無かったのですが、通路では、「たばこ」の凄い臭いがしてしまった!と思ったのですが、部屋の中は、僅かに臭う程度だったので、よかったです。
次回、もし行くことがあれば、1階のカウンター席で食べようと思いました。
1階のカウンターの方が、完全禁煙だったので、次からいってみようと思いましたが、そんなお金ありません。
今回、いけたのは、偶々ご招待カードを頂いたからです。
さて、部屋に入ると、さすがに、昔からの風格がありました。
下の4枚に写真は、室内から撮ったものです。
もう一枚 さらに一枚 では、前菜ということで お寿司は、最後に纏めてではなく、他の料理の合間合間に出してもらうように頼みました。 そこで私が、大失敗を起こしました。
一番最初の寿司が「〆鰺」だったのですが、鰺の上に、なんと「ニラ」が載っていて、これが絶品。
生まれて初めての味でした。
それを写真に取り損なって、食べ終わった瞬間にカミサンと二人で顔を合わせてしまいました。
なんたる不覚。
ちょっと誤魔化しですみません
続いては、吸い物
器も素晴らしいですが、中味は、「ハマグリしんじょう」 続いては、「ヤリイカ」、緑いろのものはオリーブオイルです。
見かけのとおり、イカですが、緑色をしたモノは、なんとオリーブオイル。 私としては、オリーブオイルなしの方が良かったです。
次のは、
手が滑って、とピンポケを誤魔化したポン酢の写真 やはりプロの料理人は、生の「酢橙」(すだいだい)をポン酢として使われますね。
アサツキ(九条細ねぎ?)がとても、細くて味もよく印象的でした。
下のものは鯛のお造りと中央のマグロの山かけ(多分大和芋)
河豚のように、ネギを巻いて、ポン酢に漬けて頂きます。
続いて「ひらす」です。
続いて「」です。
続いて「マグロのづけ」です。
これは、ダメだった。やはりマグロだからかな? 「ガリ」2種類あり、美味しいあまり、おかわりしました。
まるで中国の器のようです 下の方に見えるのは、「河豚」そのしたに「山芋」がありました。
「松前寿司」です。
今までの人生で食べた中では、最高でした。
これも面白い器です。
器も味の一部ですね。
鯛の白味噌仕立てです。
下のうち真ん中のものは、「エビのすり身と魚のすり身」が入ったカステラ状卵焼きみたいなものです。 右側は、オリーブオイルです。
かけると、まったく味が変わり、これは、好みのが分かれますね。
デザートは、桜のプリンの上に、リンゴのコンボートとイチゴが乗ってました。
最後に、一階のカウンター席の一部を写真に取らせていただきました。
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あんまり、ひさし振りに書くものだから、書き方を忘れてしまってました。
先日、唐津方面に行ったので、すっかり呼子の方で購入してきたものと騙されました。
呼子は「イカ」の名産地で、特に「ケンサキイカ」がイカの王様と言われるくらい有名です。
もし行かれるときは、「ケンサキイカ」があるときにいってください。
かなり大きいので、関東地区の方は、びっくりされるでしょう。
活き作りとその残りを「てんぷら」か「塩焼き」にしてくれます。 ← 私は塩焼きの方が好きです。
後、呼子と言えば、「甘夏」も有名です。ゼリーとかもあるので、御堪能ください。
まずは、現物を見ましょう。
です。
この外に綺麗な薄手の紙袋があったのですが、時すでに遅しでした。
早速、箱を開けてみましょう。
どうです。とても良くできているでしょう。 カミサンのこだわりで、器に入れてきました。
それがこれです。
もうここまで行くと、職人芸ですね。 今回は、カットせずに食べました。
さて、お味の方ですが
美味い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・レベル
とても美味しかったですよ。 味
甘夏羊羹ですが、甘さもほどよく、好きな人は多いのではないかと思いました。
お土産品としても、なかなか良いと思います。
賞味期限は、一週間ほどということでした。
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最近、体罰が問題化し、「親の体罰禁止」が閣議決定されました。
このことについては、いろいろな人の意見が分かれると思うし、考えることは、自由です。
ここでは、私の持論を書きます。
かなり昔の中国のテレビを見ていたときですが、子供が外の子供に危害を加えたときのことでした。
そのときの親の取った行動は、その子が虐めた子と同じことを躾けと叩いていました。
私は、そのとき、これが一番良い躾けの方法かなと感動したものでした。
それは、相手に与えた痛さを自分が受けることによって、自分がやった行動がいかに相手に与えたかを理解できると言う点でした。
かなり手荒いものでしたが、そうしないと、相手がどの程度痛いのかが、分からないからという理由でした。
やっていたのは、母親でした。
当時の中国は、おそらくそれが一般的だったのでしょう。
日本はというと、高校時代までは、先生から叩かれてました。
理由は、取った点数が低いというものでした。しかも社会の点数が悪いと、数学の先生から叩かれるもので、男女問わずに叩かれてましたね。・・・・・・・・男女平等と言えば平等ですが。
さすがにこれは、賛成しかねますが、まあ、親の躾とは違うけども、時代背景として、一応書いたものです。
その後、親の躾は、どんどん甘くなり、人への危害やマナーの悪さは、目に余る物になってきました。
親も子供に注意しなくなり、学校では、やりたい放題です。
躾は、少なくとも幼稚園に行くまでは、親の責任です。
一度、私の学生の時、子供(小学2年生程度と記憶しております)が走ってきて、駅のホームで走ってきて、いきなり私の急所を叩きました。
私は、すぐさま、少し弱くその子の肩を叩きました。
すると、急に母親が出てきて、「なんで叩くんですか?」と言ったので、
私は、「まず、その子に、理由もなく人のしかも急所を叩いたのか、訊いてくれ!」と言いました。
すると、母親は、「相手は子供なのに」と言うので、私は、「子供ならなにしてもいいのか?」と言うと、
今度は、父親が出てきて、(父親はその行動をみてない)、「一体どうしたんだ」と言ったので、
私が、「この子が走ってきて、いきなり私の急所を叩いた。だから、この子の肩を叩きました。」
というと、父親は、黙って子供を連れ帰ろうとしました。
私は「ちょっと待ってくれ。この人(母親)がなんで人の子を叩くのか?」言ったので、その答えいう前に「その子がなぜ、叩いたのか、まだその理由訊いていない」と言うと、その一家は逃げるように立ち去りました。
このような時、いつも私が思うことは、同じ事をされないと分からないなと言うことです。
所謂「目には目を」方式です。
このような甘やかした躾が、今の学校や社会での若者の行動になっていると思ってます。
躾は国よってもことなり、電車では、アメリカなどは子供(小学生以上)を立たせて、大人に席を譲るのに対して、日本は逆に子供を座らせるように放送します。
結果はJRをよく利用する人なら、おわかりでしょうが、大人・子供含めてマナーは完全に負けてます。(例えば、荷物は、必ず荷物載せに乗せる)光景はよく見かけると思います。
我が家は、子供がいないのでなんともいえませんが、少し論点も、ズレましたが述べてみました。
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