☆お茶目丸☆のブログ

日常の他愛もないことを、そこはかとなく書いてます。閲覧は自由ですが、マナーをわきまえない方は、拒否リストに載せます。

飲み物

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「禁煙」「喫煙」いろいろな論争がありますね。

「喫煙者」は、もちろん「禁煙論」に反対
「嫌煙者」は、もちろん「禁煙論」に反対

まだ、統計をとったことはないけど、

果たして、居酒屋とか、「完全禁煙」にすると「倒産」するのかな?
実際の話を聞いたことがないので、私はよく分かりません。

ただ、我が家では、「喫煙可」なら、「分煙」でもその店にははいりません。

統計的には、「嫌煙者」の方が多いと聞いてますが、果たして、その結果は。

実際に3年ほど実験して、やってみればいい。
ただ、「喫煙者」がいるから、この実験ができることは、まずないと思う。

かなり恥ずかしい

先日、唐津方面に出かけましたが、買い物の中身については、あいかわらずかみさん任せです。

最近は、少し疲れが溜まっていましたので、私のほうからなにかおやつを食べたいと言いました。

丁度エアロバイクを漕いだ後だったこともあるのでしょうか
エアロバイクは、どんなに体が辛くても漕ぐことにしてます。
今日は、疲れているにもかかわらず800キロカロリーを目標にしていましたが、あまり
無理するのも良くないと思い、700キロカロリーで止めました。
まあ、それでも、しないよりは、かなりましですからね。

かみさんが、出してきたのをみてビックリしましたよ。

お茶のセットなのですが・・・・いつもはお供と言ってましたが

イメージ 1

実は、地元に住んでいながら、「唐津茶」なるものを知りませんでした。

しかも、農林水産大臣賞の受賞産地と書いてあります。
最近の行政の体たらくは、まあ、目をつむって、びっくりものでした。
まず、地元の佐賀県でありながら、唐津でお茶を作っていたことすら知らなかったことです。
赤面ものですね。

福岡県の農林水産大臣賞のところなら、時々遊びに行ったりしていたのですが。

今回は、お供を和菓子としましたが、

それがこれです。
イメージ 2

かみさんに切ってきてもらいました。

イメージ 3

これは、私好みのようです。
もっとも嫌いなものはないのですが、餡と餅・・・・いいですねぇ。

説明書きには、
「中央の求肥の中に、大島桜の塩漬葉が練り込んであります」と。

食べてみて










美味い!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・レベル

そして、肝心のお茶は、農林水産大臣賞に恥じない味でした。
「八女茶」の深蒸し茶になんとなく似てもいます。

今回は、お茶と和菓子で、合わせ技一本・・・・・・・・・・・・・・・・・・レベル に格上げしました。

嬉野茶ばかりに目が行ってましたが、目からウロコですね。


もう忘れ去られているような感じかもしれませんが。

久しぶりに登場のお茶目丸です。

今回は、春らしい飲み物が手に入ったので、飲んでみました。
そういえば、昨年は、桜の花びらか乗ったお茶だったような気がしますね。
今年はどうでしょうか。

今回のものはこれです。

イメージ 5



イメージ 1

名前は『さくらかおり』
文字通り、桜の香りがするお茶です。
珍しいのは、「桜」の香料を入れたわけではなく、茶葉そのものから桜の香りがするというものです。
生産量がとても少なくて、貴重な「お茶」なのだそうです。

実は、こちら九州のお茶ではなく、生まれ故郷の静岡のものなんですよ。
さすが、我が故郷ですね。

もちろん、お供もつきますが、今回は、なんといってもお茶が主役なので、「お茶」から飲んでみました。

イメージ 2

うーん、やはり淡い桜の香りがやはりしますね。
飲んで見ると、春の香りです。

お供は、いつもと逆転して、「和菓子」になりました。

イメージ 3

『桜まんじゅう』
名前は良いのですが、味はどうでしょうか?

かみさんに出してきてもらいました。

イメージ 4

なんの変哲も無い、ただの饅頭ですが、味は、黒あんが入っていて、なかなかのものです。

久しぶりなので、点数はパスですが、どちらも十分合格点ですよ。

これも「栗」?

またまた復活してしまった、「栗シリーズ」ですが、今回は、ちょっと違います。

まずは、入れ物から、ご覧ください。

イメージ 1

「栗」の絵が綺麗に書いてありますね。
器がとても気に入りました。

カミさん、この緑色のテープを外す時に、「飛び出すかもしれないから」と言いながら、下手くそに外しましたよ。
しかし、その中身を見て、思わず笑ってしまいました。

これです。

イメージ 2

笑えるでしょう。
どこが飛び出すと言うのでしょうか?
まあ、いいでしょう。

早速、出して来てもらいました。

イメージ 4

大きな茶の葉ですね。
上に乗っている黄色のものは、「ドライマロン」だそうです。

イメージ 3

説明書があったので、載せることにしました。

名前は、『栗』と書いて在りますね。

早速淹れてもらいました。

イメージ 5

色は、ちょっと薄く見えますね。

ところが、飲んで見ると、











美味い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ランク

とにかく、ビックリしました。

「栗」の香りが兎に角凄いです。
こんなお茶、初めて飲みました。

続けて飲むと、飽きるかもしれませんが、「偶に飲むのなら、ほっこりできる」
昔懐かしい、そんなお茶でした。

わが家のコーヒー器具

ブロ友さんから、コーヒーミルに興味があると聞いて、そういえば、わが家の器具を紹介したことがないことに気づきお見せすることにしました。
ちょっと大袈裟だったかな?

まずは、ミルからです。
上からの写真


イメージ 2

横から

イメージ 1

もう30年以上は、使用している愛用品です。
メーカーは、「カリタ」
大きさは、こちらが大きなサイズでした。
値段は、4500円で購入しました。
定価は5000円だったけど、まけてくれました。
電動ではなく、手動です。
ずっしりとした重さがありますが、その分使いやすいです。
重さがないと、回し辛くて使いにくくなります。
普通の手動のミルより、軽々と挽けるのが長所。
本当にとても軽いので、5人分でも、楽々と挽けます。
もう一つ小型があったけど、断然こちらの方が使いやすくて、良い買い物をしたと思ってます。
もう廃盤ですけどね。
引き出しの中に、5人分以上入りますよ。
下に、ちょっとミルについて、検索したので、アドレスを載せてます。


続いて、ポット

上からの写真

イメージ 3

続いて、横からです

イメージ 4

はっきり言って、「業務用」のものです。
定価7000円だったかな
まけてもらって6000円もしました。
これは、ちょっと大きすぎたかも。
まあ、大は小を兼ねるということで。

あと一つ

イメージ 5

こちらは、私が独身の時、使っていた代物

形が好きだったのですが。
値段は、4500円だったかな。
私なら、こちらを使うのですが、今は、カミさんしかコーヒーを淹れないので、使われてなく、煤けてますね。
ちょっと可哀想!
注ぎ口が細いので、物凄く調整が利くのですけどね。

以上が使っている器具でしたが、器具ばかりでは、ちょっと寂しいので、コーヒーもどうぞ!

イメージ 6

コーヒーだけの時は、なんとなく 『ニューギニア』を飲みたくなります。

外のより軽めだから、コーヒーだけ飲むときは、実にいいですよ。

それでは、また

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