☆お茶目丸☆のブログ

日常の他愛もないことを、そこはかとなく書いてます。閲覧は自由ですが、マナーをわきまえない方は、拒否リストに載せます。

日々の出来事

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昨日は、法務局、役場2回、銀行、郵便局、不動産屋その他を回ったので、22時過ぎに帰宅。

収穫というか、デタラメな内容のものか、いろいろ見つかり、現地探しには、2時間以上かかりました。

でも、ぎりぎり間に合ったので、今日は、ちょっとゆっくりしてます。

ファイルの整理ができれば、後は、精査すればいいので、時間とともに結果が分かります。

少し、疲れを癒やしたいと思いました。

体罰について

最近、体罰が問題化し、「親の体罰禁止」が閣議決定されました。

このことについては、いろいろな人の意見が分かれると思うし、考えることは、自由です。

ここでは、私の持論を書きます。

かなり昔の中国のテレビを見ていたときですが、子供が外の子供に危害を加えたときのことでした。
そのときの親の取った行動は、その子が虐めた子と同じことを躾けと叩いていました。

私は、そのとき、これが一番良い躾けの方法かなと感動したものでした。
それは、相手に与えた痛さを自分が受けることによって、自分がやった行動がいかに相手に与えたかを理解できると言う点でした。
かなり手荒いものでしたが、そうしないと、相手がどの程度痛いのかが、分からないからという理由でした。
やっていたのは、母親でした。
当時の中国は、おそらくそれが一般的だったのでしょう。

日本はというと、高校時代までは、先生から叩かれてました。
理由は、取った点数が低いというものでした。しかも社会の点数が悪いと、数学の先生から叩かれるもので、男女問わずに叩かれてましたね。・・・・・・・・男女平等と言えば平等ですが。
さすがにこれは、賛成しかねますが、まあ、親の躾とは違うけども、時代背景として、一応書いたものです。

その後、親の躾は、どんどん甘くなり、人への危害やマナーの悪さは、目に余る物になってきました。
親も子供に注意しなくなり、学校では、やりたい放題です。
躾は、少なくとも幼稚園に行くまでは、親の責任です。

一度、私の学生の時、子供(小学2年生程度と記憶しております)が走ってきて、駅のホームで走ってきて、いきなり私の急所を叩きました。
私は、すぐさま、少し弱くその子の肩を叩きました。
すると、急に母親が出てきて、「なんで叩くんですか?」と言ったので、
私は、「まず、その子に、理由もなく人のしかも急所を叩いたのか、訊いてくれ!」と言いました。
すると、母親は、「相手は子供なのに」と言うので、私は、「子供ならなにしてもいいのか?」と言うと、
今度は、父親が出てきて、(父親はその行動をみてない)、「一体どうしたんだ」と言ったので、
私が、「この子が走ってきて、いきなり私の急所を叩いた。だから、この子の肩を叩きました。」
というと、父親は、黙って子供を連れ帰ろうとしました。

私は「ちょっと待ってくれ。この人(母親)がなんで人の子を叩くのか?」言ったので、その答えいう前に「その子がなぜ、叩いたのか、まだその理由訊いていない」と言うと、その一家は逃げるように立ち去りました。

このような時、いつも私が思うことは、同じ事をされないと分からないなと言うことです。
所謂「目には目を」方式です。

このような甘やかした躾が、今の学校や社会での若者の行動になっていると思ってます。

躾は国よってもことなり、電車では、アメリカなどは子供(小学生以上)を立たせて、大人に席を譲るのに対して、日本は逆に子供を座らせるように放送します。

結果はJRをよく利用する人なら、おわかりでしょうが、大人・子供含めてマナーは完全に負けてます。(例えば、荷物は、必ず荷物載せに乗せる)光景はよく見かけると思います。

我が家は、子供がいないのでなんともいえませんが、少し論点も、ズレましたが述べてみました。

困りましたね

最近は、とても忙しいので、あまり使っていませんが、やはりブログがなくなるのは寂しいもの。

まだ時間はあるので、対策を考えようと思ってます。

ちょっと悲しい

昨日は、確定申告に行きました。

税務署は、遠いので近くの役場で。
このいうサービスは有り難いですね。

ただ、地元の役場の税務課がほとんど担当し、税務署の人も、詳しい質問が出たときのために、2名ほど待機してます。

この税務署の職員も大都市の税務署ではないので、あまり詳しくはなく、国税庁のホームページのアンサーデスクいまは、ないかもしれませんが。
記載されているのにもかかわらず、その答えが分からず、近くの町村に訊ねたり、控除に対して間違っているといったことが数度もありました。

それを修正しようとしたこともありますが、考えてみるとテレビで話題になったひとが国税庁長官になるような組織だから無理もありませんね。
おかげで、4万円近く損をしました。
追加で取るのは5年(悪質だと7年)なのに、こちらが取り戻せるのは、僅か1年。
どう考えても、納得できないし、世界に類を見ない源泉徴収というのも、納得できないですね。
アメリカのように、全員が行くようになると、税の意識もかなり変わるのではないかと思いますが。

ところで、仕事を辞めてからは、収入がないので、取られる税金がありませんでした。
これは、これでちょっと寂しかったです。
今年は、一応念のために行きましたが、来年はどうしようかと思ってます。
昨日は、朝から例によって定期検診。
しかし、いつもと異なりました。
私の担当医2人が二人とも、異動になったので、私の病院も換わることになりました。
ただ、次からは、一人の循環器の先生が心臓と糖尿の二つをみるようになったし、調剤薬局も近いから、ある意味便利にはなります。

また、ここ数ヶ月やってきた勉強もとりあえず、自分でできるところまでは、頑張ったので、ほとんど四時過ぎに就寝してましたが、これで、なんとか一時には就寝できそうです。
髪の毛も細くなってきてましたが、睡眠不足解消で、また、太くなって本数も増えてくれると思います。
4年前までは、透いていたのにやはり睡眠は大事ですね。

明日までゆっくりして、明後日からは、健康の方でやることが一杯です。

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