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がばちょさん還暦ライブで松本へ向かう途中です。
和田峠の旧道を登って行った時に ミヤマカラスアゲハを見ました。 動きが早くてうまく写真にはなりませんでしたが 現場でミヤマカラスアゲハであることは確認できました。 ♂♀は未確認。 扉峠から松本へ向けて降りていきました。 途中桜清水茶屋さんでお昼にしたのですが・・・・ 美味しかったですよ。 岩魚の塩焼きも食べました。 っで・・・・・なにが・・・・・・驚いたかというと・・・・・ 蝶々の標本 ぱっとみアサギマダラなど見えていますが・・・・・ ♂♀揃っています。 うわー・・・です。 コヒョウモンも入っていたしコヒョウモンモドキもいました。 驚愕ですね。 そして 捕まえていないのでわからないけれど たぶんオオルリボシヤンマでしょう。 松本へ抜けて 人懐っこかったです。 |
蝶と他の昆虫
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蓼科です。
このなかにヒョウモンチョウが何匹 写っているでしょうか?(笑) 左端に蓼科山が。 ウラジャノメですね。 霧ヶ峰に近い休憩所。 暑い日でした。 |
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この間にお会いした昆虫たち
アカタテハ
蓼科で歌っていたら、目の前をよぎりました。
ちょうど目の高さで停まってくれたので。
しかし距離がjかなり離れています。
停まった木はこれ。
可愛い花ですね。
おなじくキマダラヒカゲなんだけど やはりかなりの距離があって
ヤマなのかサトなのか?
拡大してもわからない。 たぶんヤマキマダラヒカゲ。
(経験的にこの辺はそれが多いという)
そしてベランダへ訪れた
エゾヨツメ
北海道ならば普通種だけど
本州ではかなりの標高以上でないとみれません。 長野は比較的標高が高いのでいることはいるのですが、 それでも珍しいと思います。 飯田ののんび荘で見た オオミズアオ
ピントが合いにくい。
撮ったものはほとんどピンボケ。 5頭で飛び回っていました。 これは普通に東京でもいます。
雑食に近いたくさんの種類の葉っぱを食べて育つことができるのが 都会にも住める理由かしら? シモフリスズメ これは近所のトネリコの木で幼虫をとってきたもの。
終齢幼虫だったのであっという間に蛹になって。
38日目だったかな? 羽化しました。 撮影の終わった後 ベランダに出して・・・・
しばらく歩き回った後、 スッと浮いたかと思ったら、すごい勢いでまっすぐに月を目指して飛び立ちました。
そのスピードの速いこと速いこと。 ブーーーーーーンとすっ飛んで行ってしまいました。 いまシンジュサンの蛹がいくつかあります。
シンジュサンを飼育したのは初めてだったので いつ孵るのかよくわかりません。
もう繭化(蛹化)してから9か月ですかね。 まあヤママユガ科ですから成虫の命は短いので その位長く蛹でも整合性は取れていますが。 |
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高遠の
スジグロシロチョウ
蓼科の
スジボソヤマキチョウ♂
こっちに停まってくれたほうが写真としては良かったのだけどね。
そして
りすが2頭
来た来た
そしてこの写真の中には
リスと小鳥と鹿が同時に写っているのです。
りすはこれ
日本リスのようですね。
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昨日は晴れて暖かかった。
用事が有って、品川区役所に伺った。 区役所前の花壇を手入れしており花を植えていた。 パンジー系だ。 案の定ツマグロヒョウモンが。 ♀だね。 産卵中かなあ・・・。 こちら・・・ ♂ ♀の近くをつかず離れず・・・・・・ ふと気が付くと茶色っぽい動きの速い奴が! せわしなく飛んでいる。 シジミにしては大きい。ゼフ位ある。 覗きこむ。 おおっ----- どうやら・・・・・・ ムラサキツバメの♀だ。 暖かい地方の蝶だよね。 いくら日中が暖かいと言っても・・・・・・ 東京で冬が越せるのか? http://blogs.yahoo.co.jp/yatuasagitarou/61573883.html http://blogs.yahoo.co.jp/yatuasagitarou/43272822.html?type=folderlist ↑ここの一番下にマテバシイとムラサキツバメのことが書いてある。 最後に 捕まえてしまいました。 当然この後すぐの放してあげましたよ。 品川区のムラサキツバメ。 |




