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大阪フィル交響楽団演奏会
日々の暮らし
[ ケノーベル エージェント ]
2016/9/5(月) 午前 8:56
ケノーベルからリンクのご案内(2016/09/05 08:52)
宇和島市エージェント:貴殿の記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載いたしました。訪問をお待ちしています。
三岸節子展
季節の話題
[ ケノーベル エージェント ]
2016/9/1(木) 午前 8:55
ケノーベルからリンクのご案内(2016/09/01 08:51)
松山市エージェント:貴殿の記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載いたしました。訪問をお待ちしています。
梅雨らしい日々
季節の話題
[ 四季の風 Four seasons of wind ]
2015/6/19(金) 午後 10:00
ネムノキ、アメリカデイゴ、ネジバナ、カワセミ
初夏の花 ネムノキ が満開になっていました。 木にいっぱいの花、これほど満開のは初めて見ました。(葛西臨海公園脇) アメリカデイゴ 海紅豆(かいこうず) 海を渡ってきた赤い豆 沖縄のデイゴとは違うそうです。 捩花 ネジバナ ネジバナは花の時期が短く、ちょうど今頃咲きますが、2週間もする...
あけび
季節の話題
[ お気楽お婆の日記と趣味の写真 ]
2014/10/18(土) 午前 10:11
実りの秋 郁子と銀杏
茗荷谷の学習センター脇にある公園の 郁子の実が今年も沢山なり熟れてきました。 撮影平成26年10月16日 郁子(ムベ)木通(アケビ)科 別名:常盤木通 ムベの名前にに関しては天智天皇の故事までさかのぼることになります。 むべなるかな 参考になりました。実は同じ仲間のアケビに似ていますが木通のようには割れません。このまま。花は全く違っています。ほのかに甘いです。 ...
あけび
季節の話題
[ お気楽お婆の日記と趣味の写真 ]
2013/10/23(水) 午後 11:46
撮れたて ムベとオニドコロと俳句
学校の入り口脇の公園には 今年もムベがたくさんなりました。 熟れてきたのもあります。 撮影平成25年10月23日(水)曇り ムベ アケビ科 ムベ属 別名:トキワアケビ 方言名はグベ(長崎県諫早地方)とありましたが、私はウベと覚えていました。地方によって呼び名も違っているようです。 木通(アケビ)と違って熟れても裂けません。 ...
イースター
教会
[ Love & Peace ]
2013/4/11(木) 午後 10:36
♪ハッピー♪ イースター♬
イースターの朝、って今朝のことですけど、大学時代の友人からメールが届きました。 「急ですが、気力、体力戻らず三月で高校退職しました。」 と書いてありました。だから私は、 「まあ、ご退職おめでとうと言うべきか…。今日はイースターです。ご一緒に復活の主を祝いませんか!ついでにあなたの復活も祈りつつ。礼拝は10時半。」 とお返事しました。 そしたらすぐに折り返し電話があっ...
えー?何の花!
季節の話題
[ 北の大地「植物図鑑」 ]
2012/7/31(火) 午後 9:42
ヤブカラシ:ビンボウカラシ
ヤブカラシ:ビンボウカラシ:ロウソクバナ(ブドウ科) 草 姿 花の拡大 ロウソクバナ 果実の様子 ヤブカラシ:ヤブカラシ:ビンボウカラシ(ブドウ科) 「藪枯らし」で「藪芥子」ではありません。つる植物で、しかも、繁殖力が大変旺盛であり、本種に絡まれた植物は枯れてしまうほどであるため、「藪枯らし」と名付けられました。また、花弁や雄しべが落ちた後の様子はロウソ
珍味!アケビの蔓
季節の話題
[ TO ASHITA ]
2012/4/28(土) 午後 7:22
アケビの芽とたらの芽の和える物。
♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ たらの芽のくるみあえ ♥ ♡ ♥ ♡ ♥ ♡ ...
ユダヤ人の歴史
読書日記
[ Love & Peace ]
2011/11/29(火) 午後 0:02
イスラエルの歴史(2)
この写真は、超伝統的なユダヤ人です。バスの中から撮りました。黒い帽子に、黒い上下の洋服。それに、もみあげを伸ばして、三つ編みをしている人もいました。まったく、黒ガラスのいでたちです。 その次に信仰深いユダヤ人は頭の上に小さなお皿みたいな帽子(キッパ)をかぶっています。よく落ちないなあと思いましたら、内側からピンで留めているらしいです。 それにしても、こうやって自分のアイデンティティーを正々堂々と表せるようになったことは、ユダヤ人にとって、嬉しいことなんだ
本の運命
読書日記
[ 「ことば」に感動(心の栄養に) ]
2011/11/9(水) 午前 6:13
ツンドクをしておくと
「本の運命」(井上ひさし 著)から 買ってすぐに読まないでも、机の横に置いておけばいいんです。不思議なことに、ツンドクをしておくと、自然にわかってくるんです。「これ読まなくてもいいや」とか、「これは急いで読まなきゃいけないな」とか。二日三日と経つと「アッこれは読まなくても済むな」という感じが起きる本もあれば、いつまでも残ってて「読め読め、読め読め」といってくる本もあるんですね。 ツンドクに自信をもつことができる文章である...





