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アサンポの詩
霧雨の降る朝、
朝虫は見えず、
スプレヤーの音もなく、静かな霧雨のみが降りしきる
あまり濡れないのだが、傘を開くが、水玉にならず
これは邪魔雨です。
でも農道は、静まりかえり、ただ静寂のみが
あたりをつくろうステージであり、盆地の朝の天空は雲で
覆われ、山々の連山すら見えず、
まさにツツミこまれた空間に朝虫もおらず、
アサンポの詩
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開発Blog 自社ブランドのサポーター
市場創造のナビゲーター
顧客開拓のサポーター
技術開発の支援者
新商品開発の支援者
◎事業者 ②−19
⑫−174
事業者は、中小零細企業では、経営トップが同じような立場です。 つまり、このポジションは、事業の全責任が経営トップにあることです。
◎その意味では、創業者の立場が多いのです。
①家族での家内工業が主体ですが、その存在すらも厳しい状況になりつつある。
②少なくとも、指揮官の才能がすべてを決するからです。
③しかも、社員はほとんど家族では、その仕事の進めかたに異論が出るわけでなく、指示待ち人間い成り下がります。
④これでは、家族舟の悲惨さが見えるだけです。
⑤いずれにしても事業者は、自分の人生だけでなく、家族の人生も請け負うのです。
ココに、その重責があります。
⑥家族は、自らの人生を事業者にお任せですか?
◎その意味では、事業者は、遠近両方の市場環境を網羅して眺め、その進むべき方向の打診をテーマに 掲げて社員の反応を見るべきです。
①事業者にのみ、我が人生を任せるのですか?
②それはあまりにも勝手であり、自らの人生路線は、自ら開拓すべきであり、その道に事業者が
あれば、それはこの道に乗ることもやぶさかでないのです。
③でも、一度は、振り返る癖をつけて、反省とチャレンジを繰り返しながら事業者の
進路にもメスを入れるべきなのです。
④それは、お任せ人生でなく、我が道の選択の印です。
⑤事業者は、日々決断の連続ですが、安易は避け、苦難の道をとるべきです。
特に、創業時は、
◎あなたは、事業家?
そえ社員ですか?
現在、悩み、課題につまずいている人,【stra@almond.ocn.ne.jp】へ
mail下さい。長年の経験と人脈で返事を、最初は無料でさしあげます。 なお、地域は日本国内が、好ましい。どこへでも出かけます。 但し、旅費と宿泊費は実費をいただきます。 でも、夢を追う人の姿は、この世の花です。FacetoFaceが一番です。 但し、相談は最終的に1社に限り、その企業等を成長、市場制覇へチャレンジさせます。 |
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勝手な見解
やはり個人の特許出願には、お金のかかる話が心苦しいのです。
今日、ある個人の特許出願人が来まして、審査請求したとの要請でした。 勿論、審査請求は、出願から3年以内なら、いつでも請求が可能なのです。
ソレハ、出願と同時もあり得ます。
ただ、今回のケースもシニアで年金暮らしであり、時々アルバイトで農業を手伝っているらしいのです。
そこで、発想したのが今回のアイデアの特許出願です。
この分野は、古くてて新しい分野なのかも?
軽量化は、アルミ材の採用で大幅にはかられたのですが、構成は?
それほど変化していないはずです。
ソレハ、構造が3本足L4本足かの違いである。
しかも、足の開き方やストッパーの位置なども必然的に決まるモノであり、
その何所に、新規な発想が隠れていたのか?
それは脚の天板への装着構造に新規性を見出したのですが、その構造の評価は?
まさに、評価の基準次第だと思います。
それで、今回の案件を審査請求にすぐに手続すべきか?
悩むのです。
万一、最終的に拒絶査定の結果が出ますとここまでの費用は、すべて水の泡に思われるからです。
勿論、それは貴重な経験と出願事実は、永久に記録されるのですが、、?
現金が浪費したと勘違いされる可能性を心配するのです。
特許事務所は、特許出願時に、登録の可能性も判断しますが、現実特許出願の5割位が拒絶査定されとり、
登録の可能性の判断は、極めて難しく、審査してみないとわからないから出願するケースが多いのです。
それを、なぜ、最初から登録が難しいといってくれないのかと、言われる恐れがありますが、それは特許事務所の判断できない
のが現実です。 勿論、わかりきった案件であれば、それは、調査段階で出願を取りやめるように進めるのですが、実際はそれほど判断は容易でないのです。
ココが、結果のみをみて、評価されると厳しいのです。 勿論、特許が登録されても商品化されなければ、意味がないのです。
個人出願は、権利の使用で対価を稼ぐ目的での出願ですから、なおさら費用対効果の対比が厳しくなるのです。
ソレハ、当たり前ですが、出願時から良く、このあたりのバランスを説明すべきですが、余りすると、出願をやめろと
行っているように思われるのです。
◎あなたは?
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コラム ポッツンと一人の勝手な見解
(33)有る中東の人からの情報に関し、一寸、信じがたいのですが?
これは、今年6がつ頃から現在まで、約20回位のやり取りがありますが、
原因は、現金の送金依頼なのです。
ソレハ、最初からお断りしており、現金はゼロ、それ以外の要請でも資金はナシの回答で経過したのに、
またまた初期の送金を持ち出し、1/3にしますからお送りくださいとか?
まさに、聞き分けのない人のようです。
デモ、もちろん、現金等の送金など、ありえないので、問題ないのですが、
ただ、ある開発を中東や東南アジアで展開するには、ある程度の資金が必要なのです。
勿論、自腹はありえません。
あくまでも、投資家が入ればの話ですが、この中東の人にも詳しく事業概要を説明していますが、
中々理解してくれません。
それに、ある弁護士が絡んでいるようですが、その人も融通が利かない人のようで、
まさに分からず屋の集まりです。
デモ、それは、ヒトのふんどしで相撲を取る現象であり、あたり前の感じです。
さて、また連絡がくるかも?
でも、それは最後の通告にします。
このようなテーマに惑わされている時間など無駄以外ないのです。
◎あなたは?
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エッセイ ドンキーマカセ
(57)開発マンよ人生は、日々戦いの連続なのだ。
◎開発マンは、ほかのポジションの人と異なり、敵が明確である。 ①開発マンは、商品開発での納期、改良点、新規な技術など含めての新商品である。
その納期は、厳守が最大に縛りの条件です。
②そのため、24時間、365日にわたり、付きまとうこれらの要請にこたえるのは、日常の戦いなのです。
あえて、戦争を言えば、明確になり、攻めやすいし、ターゲットも明確であり、攻撃しやすいのです。
③営業の市場開発グループの担当者も、ひび新規顧客の獲得に戦争を繰り広げているのです。
その意味では、開発マンと似ているかんじですが、営業は、目の前にある敵の攻略であり、開発マンは、
曖昧模糊の内容の確認と分析と対策を検討し、かつ新規は発想を盛り込むことが新製品の狙いなのです。
ここに、特別な苦労が有り、その面白差もあるのです。
④この苦痛を楽しみにできない開発マンは、地獄です。
⑤開発は、すべて日々の連続の延長線なのです。
◎勝負を見極める
①開発マンの勝負師は、決断力です。
②決断力に欠けると、結論が先送りになり、あらゆる項目が遅延するのです。
③それくらい重要な項目なのです。あるいは性格なのです。
④決断には、個人的な判断と権威者の判断と、第三者の判断を加味し、最終的に開発マンが決断して
結論を開示するのです。
◎あなたは、どのジションが適任ですか?
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