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城端をあとに八尾までやってきた。少し離れているが高速を利用すれば
近いもんだね。
3台の曳山が展示されてあります。ここの曳山も歴史者のようです。
城端と少し構造が違うようですわ。勾欄部のしたが枡組になり車輪の上の
すだれ、名前がわかりませんがまき絵に描かれているような曳山でしょうか?
立て看板でご覧のように古い歴史があるようです。お話によると
少ない軒数で保管しているようです。これだけの者はたいへんですね。
高岡市は鋳物の町だそうです。車輪の金具等はこちらでやられているそうな。
後ろの豪華な彫りに見応えがあります。感動
少しづついたんだところは修復しているそうです。
足元がターンテーブルになっているのでまつり当日は回転して、外にひきだされるそうです。
なんとこれはミニの模型ですが素晴らしいできですね。参りました。
夜の提灯の様子ですが、6年の歳月がかかっているようです。
何事もあきらめず根気が必要です。私のミニもすこしずつ焦らずにいきましょう。曳山に少し目を向けてみると微妙に型が違いますのでまた
泰正勉強です。 今度は飛騨、古川ですね。
色々説明していただいた方にお礼もうしあげます。
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おはよう
━━━
(*^^*)
━━━!!!
v( ̄ー ̄)ニコリッ
2012/8/18(土) 午前 6:00 [ あゆ ]