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ヤフーのブログの皆様、本当にご無沙汰しております。
私は2010年に結婚し、子供も生まれ一昨年には、念願の家も建てトスカちくわ、家族5人で静かに生活しておりました。
しかし、年末12月31日よりトスカ(12歳9か月)がいきなり食欲不振になり受診の結果肝臓からとのことで薬を頂きましたが、治りが悪くさらに悪化傾向になり4日に再受診した結果、やっと胆管閉塞と判明。
6日にジャメックの予約を入れましたが、早急に胆嚢摘出手術が必要との事で、以前がんでお世話になった麻布大の先生の所で6日に胆嚢摘出手術を受けました。が、術中心停止を2回も引き起こしてしまう程の大変な手術で、無事に生還してきてくれたのですが、術後、入院していましたが、胆管再閉塞となり、朝点滴につれ行き夜お迎えの生活をしていました。
その後も膵炎、、、この週末からは肺水腫になり、多臓器不全との判断で治療の施しようがなく、金曜の晩からはぐったりしています
今はトスカの事以外何も考えたくありません。。
術後も精一杯治療を頑張ってくれたトスカ、
12年常に一緒に過ごしてくれたトスカ
私を信頼し、ついてきてくれたトスカ
大好きな、かけがえのない宝物のトスカ
そのトスカが私の隣で、今にも途絶えそうな細い息で懸命に呼吸をしてくれています。
どうか、神様、トスカを守ってください。
助けてください。。
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実はクレヨンも15歳の10月に同じ様な状態になり黄疸でまッ黄色になりました。年齢のこともあり手術は考えず内的治療も点滴のみとなり死を覚悟しましたが鍼治療で劇的に回復することができました。
刻々と上がって行くビリルビンの数値は恐怖でした。その辛さわかります。胆泥が溜まりやすいシュナには多いみたいです。
辛い出来事ですがその時のことをちくわちゃんのために役立てられるように記憶されること大事だと思います。
でもその前に我慢せずいっぱい泣いて下さい。流す涙は供養の涙です。
2013/1/29(火) 午後 11:05
noriranさん、毎日の血液検査が恐怖でした。また2上がった。。
明日は、いくつだろう?と不安になり帰りの車で息をひそめて泣いていました。針治療、、トスカも年明けすぐに気になり調べ、問い合わせしましたが、ヘルニアなどにはかなり有効だけど消化器には、、気休めと言われてしまい、結局受診まで至りませんでした。
もし差支えなければ、今後のためにどちらか教えていただけませんか?
noriranさんのブログで拝見していました。少し気難しいと言うか、信じていない者は門前払いの先生ですよね?
2013/1/29(火) 午後 11:41