れんげ草の咲くさんぽ径〜舟木一夫の世界

ご訪問感謝!開設から四年半、アクセスが80万件を超えました。今後ともよろしくお願いします。

全体表示

[ リスト ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

私には初めての「風 アダルトに」でした。

今回は舟木さんのお好きなブルース系の流行歌特集です。

なづけて〜なんとなくブルース〜を

携帯からなので取り急ぎセットリストのみアップします。

〜オープニング
哀愁の街に霧が降る

なみだ恋

新宿の女

女心の唄

銀座の恋の物語

夜霧よ今夜もありがとう

星の流れに

夜霧のブルース

霧にむせぶ夜

孤独の太陽

女のためいき

恍惚のブルース

一度だけなら

グッドナイト

誰よりも君を愛す

東京ブルース

骨まで愛して

君こそわが命

〜アンコール
アカシアの雨がやむとき

赤いハンカチ


舟木さんの深い響きのある今のお声にはブルース系の曲はしっくりきます。
聴き慣れてるはずなのにリアルタイムでは聴き流してた曲がリフォームされて新鮮に甦ったような不思議な感覚でした。
詳細は後日アップします。

この記事に

閉じる コメント(8)

顔アイコン

春日局さん
「風 アダルト」に行って来られたんですね!
ブルースだったんですか・・・
曲目をよく覚えてられる事!題名がよく解る事!
凄いですね!
舟木さんが唄われて、舟木ワールドになり素敵だった事でしょう
続きを楽しみにしています。
早々のご紹介ありがとうございます。

2013/11/4(月) 午前 0:50 マリーローランサン 返信する

マリーローランサンさん、「風 アダルトに」は東京だけの開催なのですね。私は昨年の9月に舟木さんと再会したばかりなので勿論今回がこのコンサートの初デビューでした。舟木さんがいつもいつも「ブルースが歌いたくて歌い手になった」とおっしゃってますから、そのブルースとは具体的にどんな曲なのか気になってました。いわゆる本来の「ブルース」というより流行歌世界でのブルースなんだと舟木先生の丁寧な分りやすいお講義のおかげで明確にわかりました。今さらですが(笑)また後日詳細をアップしますね。

2013/11/4(月) 午前 10:19 春日局 返信する

顔アイコン

春日局さん、こんにちは、昨日風アダルトを見てきました。午後2時半の部だけでしたが、どれも舟木さんが歌うと又素敵な感動に聞こえました。懐かしい曲の数々でした。学園ソングよりもいっそう素敵な舟木さんに見えました。これも新しい発見ですね。私は一階の上から5段目位の席でいたが、よく見えました。オペラグラス持参しました。今度は来月の演舞場が楽しみです。

2013/11/4(月) 午後 1:24 [ haxtupi- ] 返信する

顔アイコン

春日局さん、いつも速報頂き本当にありがとうございます。今回もたくさんの曲を歌われて舟木さん健在なり!ですね。私はこの手の曲はちょっと苦手(笑)で曲名を見て(うう〜ん、今後このコンサートに行くことはあるのかなあ)と思っているところです。舟木さんのCDもこのシリーズだけは持っているのに聴いたことありませんから(笑どうもさっぱりした歌を好む傾向にあります。そういう意味では舟木さんが昔からおっしゃっていた「ブルースを歌いたい、歌える歌手になりたい」というのを知った時から(ど〜も私の好みと違うなあ)と思ったことでした。しかし舟木さんのファンなのですから食わず嫌いはいけませんね。一度くらいは聴かないとね。

2013/11/4(月) 午後 5:58 [ 復活舟木組 ] 返信する

haxtupi-さん、素敵な舟木さんを楽しめて良かったですね。デビュー当時、寒い時代からWHITEの時代、そして復活後のナイスミドル時代もそれぞれの時代に舟木一夫の歌の世界を築いてこられた舟木さんは今本当にその表現力は円熟の季節を迎えどんな歌にも説得力があり素晴らしいですね。これからも出来る限り楽しんで下さいね。

2013/11/4(月) 午後 6:03 春日局 返信する

復活舟木組さん、あくまでド素人の立場にいる私の強みから言えばですが、音楽の好みや音楽性についての感覚をムリに変える必要はないんじゃないかと思います。6月のサンクスコンサートで私は舟木さんの「王将」や「風雪流れ旅」などを初めて聴きましたが鳥肌ものでした。今の舟木さんの声の響きは深みがあって重量感が抜群ですし若い頃の天性の甘い声質そのものの力を見せつける歌唱からプロのベテラン歌手としての進化したテクニックを駆使した円熟の域に達していらっしゃるように感じます。これは舟木さんが研究や努力で積み上げてこられた境地だと感服しています。復活舟木組さんのように「詰襟」の爽やかな舟木さんを永遠にオンリーワンと思い続けるファンもまた大切なファンだと思いますよ。今の舟木さんをも大好きなことに変わりはないのですから。

2013/11/4(月) 午後 9:49 春日局 返信する

顔アイコン

春日局さん こんばんは
コメントの内容が大変興味深い事でしたので私もお仲間に入れて頂こうかと思いまして・・・。
私も同じように5年前からの”復活組”なのです。
爽やかな青春歌謡・・・。クラシックの基本をしっかり学ばれた
舟木さんならではの天性の見事な歌声に慣れていた私にとって
3年前の中日劇場でのジャズ風アレンジには相当な違和感を感じました。
こんなはずではなかった!。
美しい高音の響きは・・・。
初期録音のCD音源しか聴いていなかった私には50年前のイメージしか残っていませんでした。
しかし・・・。それから多くの最近の舟木さんの歌声に親しんでいる内に、自然と今の低音の舟木さんの歌声に塾声を感じるようになりました。見事に昇華しているように感じます。
今の歌謡界にこれだけ見事な歌い手さんは舟木さんを除いて
殆ど見当たりません。
”「王将」や「風雪流れ旅」などを初めて聴きましたが鳥肌もの・・・”いつとはなしに私も全くそう感じるようになりました。

2013/11/4(月) 午後 10:41 [ いつでも青春♪ ] 返信する

いつでも夢を♪さん、私のブログは皆さんからいただくコメントがあって初めて完成するものでありたいというのが私の希みでもあり理想形です。ご参加大歓迎です。ありがとうございます。私は舟木さんのコンサートに行き始めてまだ一年余りですが、印象的なのは舟木さんが「年齢とともに声も当然老化していく」ということ、そしてそのことを実に前向きに捉え、「歌い手の声の変化を楽しんでいただけたら」という意味合いのことを必ずといっていいくらいトークの中でおっしゃってることです。それはとりもなおさず舟木さんがプロの歌い手としていかに努力なさり、ご自身に二重丸を与えていらっしゃるかという自負心の顕れであると感じています。

2013/11/5(火) 午前 0:17 春日局 返信する

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

開く トラックバック(0)


.


みんなの更新記事