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前に 書いたが 私は先走る傾向がある 外から見て |
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少し前の話 仕事に行くのに子供を預かってくれるところを探している |
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ボランティア団体として スタート地点にはようやく立てた気がするが |
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この記事 読んでくれてる方 夢もってますか? きのう 自分の夢を考えてみた 世界中のこどもたちに 幸せになってもらうこと 話すには 少し恥ずかしい夢であるがこれが自分の夢(^−^) 20〜30代前半の人に「夢は」と聞くと 「わからない」とか「考えてない」と答える それでもと話すと「おかねもちになりたい」「家がほしい」「OOになりたい」になる では目標はと聞くと やはり考えてしまう。 なかにはビジョンをもって夢を話す人もいるが 大半が無いと答える。 今の日本という国が 悪いのか 社会的にそうなっているのか よくわからないが? よく偉い方が 道を示すとか方向性を示すとか言っているのを聞くが 舗装された道の上を歩きなさいと言っているように聞こえるのは なぜだろう? 夢はその人 個人のもの 人が指示をするものではないと思う たしかに リアルコミニティが 無くなりつつある今 難しい 問題になっていると思う 大人世代の人間が もっと近くで夢を語ってあげる そんな必要がいるのではないだろうか。 みんなに もっと夢をもってほしい。
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大病をすると人は やさしくなる 私自身いつも死という言葉を感じる ボランティアを始めたきっかけも、そこにあるのだと思う 人の笑い顔を見るのが好きで 笑顔に癒されることが多い 力になってくれた人に 感謝をして 自分も誰かに感謝されるようになる これが目標 夜 寝るときに明日の朝生きていることができるのかなどと考えるときもある。 死を意識したときに 人生を急ぐようになる そのために人に迷惑をかける 10年かけて 達成する目標を 5年でやろうなどとしてしまう。 判ってはいるのだが ついつい廻りを見ずに走っている こんな男にメンバーが文句も言わずによくしてくれる 感謝 感謝 グループとしての目標がおおきいだけに なかなか死ねない こう思っていると 元気にもなる 仲間に囲まれ意外と幸せな生活を送っている とにかく人の 役に立つことをしていきたい。 団体としての目標 途上国に職業訓練ができる学校建設 食事とお金の心配のいらない 学校開発 そのための基礎計画はある 現地とのコネクションもある あとは資金と人材 一番大変で難しい課題である 賛同してくれる人を集めるのに 日々翻弄している。
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