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動けないとき 病院の間に読んでます
まだまだ解明されてない発達障害ですが これは食事との関連性の本です ふだんの食事の事なので すこしづつですが 活用したいです 青春出版社 2012年九月発行 本体857円+税 |
発達障害書籍
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発達障害およびメンタルや発達障害の子供に役立ちそうな書籍を紹介しています
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以前一度載せたかもしれませんがあらためて
アスペルガーの人が出会ういろいろな場面での会話のシュミレーションです。 アスペルガーの積極奇異型、受動型別や 会社、学校、上司、ママ友、親子など いろんな場面に出会います アスペルガーの当事者いがいでも読んでもらいたいような本ですね 主婦の友社発売 定価1400円+税 |
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トライ式
家庭教師のトライの会社で長年教育相談をされている方が出された書籍です。 ただ中に書かれていることは共感できる部分が多く ひきこもりを直すのは薬ではなく人である まさに私もそう思います。先輩たちのひきこもり解決物語での体験談の数々、サポート校、通信制高校のあり方など、 しばらくこの手の本を読まなかったのですが 悩んだときはやはり本を読むことが私には一番の安定剤です。 本はぶれたりせずいつも同じ言葉で接してくれるので 初心に戻って子供とこれからを考えていきたいと思います |
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先日、妹の部屋にさりげなくプロチチという漫画を置いときました
以前くすのきさんのブログで紹介されていたアスペルガーの父親の子育て漫画です ちびとらがアスペルガーだというのは妹はもちろん知っていますが、どんなものか 自分もそうかも 多分 僕はアスペルガーって漫画を置いといたら読まなかったと思うのでここは作戦成功 母とのことや生い立ちのこと、人間関係、ほぼアルコール毎晩の妹がこれから先生きやすくなりますように ちょっと自覚してくれそうだからアスペルガーの本おいときま〜す |
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昨日 本屋さんで題名+帯の言葉を見て購入した本です
妹にと思って購入しましたが、読んでみるとまた新たな発見が
これは発達障害についていままで学んできた方にはより深い理解がえられるのではと思います。
著者は
特別支援スーパーバイザーの 竹内 吉和 さん
なかでも 学ぶ力がない子供たち の章 などとても興味深い内容でした
数年前と比べて 格段に発達障害系の本は本屋さんでコーナーがあるほどに
嬉しいのですが 中には ん???と思うこともしばしば・・・
でも 裏を返せばそういうとり方をする方もいるということでなるべくいろいろな著者の方の本を
読んでみています。
自分の受診や 母の受診などで 待合室で本を読める機会だけがあることは
ほんのひとときの憩いの時間となっています |








