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富士川町「バブル期栄光の遺産?山中のテニスレジャー施設」廃墟篇/2の続きです。
ここは本当に山の中の為、新緑の草木に覆われ何処からとこまでがこの施設の敷地か分からなくなっていま
す。なんの建物か探索していないので分かりませんが、無数の廃墟を確認しました。
ビデオカメラの三脚でしょうか?
もしかして井戸?にしては大きすぎですよね。なにやら不思議が一杯の施設ですね。ここは・・・
植物の生命力には本当に関心してしまいます。元に戻ろうとする力、本当にすごいですよね。
これで富士川町「バブル期栄光の遺産?山中のテニスレジャー施設」廃墟篇はおしまいです。
山間の探索は冬場に限りますね。満足の行く探索にはなりませんでしたが、今年の冬にも再訪問してみたいと
思います。
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こんばんは
ここはいったいどこなんでしょう
鰍沢か増穂ですよね
こんな生命力にも驚くばかりです。
テニスも今はどうなんでしょう
昔だったら人気があったと思いますね
2011/5/13(金) 午前 0:26 [ - ]
本当に自然の力は凄いです。
せっかくのテニスコートがもったいないですよね。
町で買い取って無料開放すれば良かったのにと思ってしまいます。
2011/5/13(金) 午後 5:46 [ 海鼠土蔵 ]
本日ちょっと行ってみましたけど重機が入ったようで解体工事中でした。
レストハウスと文字のある建物はまだありましたがしばらくすれば完全に無くなるでしょう。
2014/1/19(日) 午後 5:25 [ k ]