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小説「満天の星空」続編
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僕には忘れられない思い出というか・・思い続けてる女性がいた。その人の名前は瑛子、涼し気な眼差し、はにかんだ時の表情が今も脳裏に焼きついてる。彼女とは男と女の特別な関係でもないうえ、再会を約束し僕が待ちぼうけをくった苦い事実があるだけだった。東京に戻り、彼女の家も訪ねたこともあった。でも、その行方もわからず・・探すこと諦めていたのだった。
僕は何曲か曲を書いたが,正直に話すとイメージにはいつも瑛子があった・・ライブハウスのオーデションを受けた時・・店の担当者からは・・オリジナルの評価はよかったが、店ではその歌はここの店では合わないので、課題曲のpopやフォーク系の曲や日本語の歌を歌うように言われた。僕は、その店では忠実に守ってギター一本で歌える和popを歌っていた。それでも、夜になると毎日アパートでその曲を歌っている自分がいた。 |
小説
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実体験ね…
気持ちが良くわかります
切ない程ね。
2012/3/24(土) 午前 7:59
青春の一頁、いろいろ思い出して、人生を彩りたいですね。
いつも、人生を捧げていらっしゃる方のイメージも書いてほしいわ。
とっても素敵な出会いであったような気がします。ポチ
2012/3/24(土) 午前 8:03 [ kamisatomidori ]
続きがあるんですか…
2012/3/24(土) 午前 9:17 [ 花音 ]
皆さん・・まだまだ・・期待するようなものはお出しできませんが
気長にお待ちください。
2012/3/24(土) 午後 2:48
yusanさん
、大変ご無沙汰しています。
。アクセスした日に、この小説に出会えて


不思議ですね
とても嬉しいです
何十年経っても消える事のない思い
素敵過ぎます
2012/3/25(日) 午前 0:01 [ まぁ ]
まあさん
話は繰り返し
永遠に輪廻していきます。
宿縁ですかね・・。
ありがとう・・嬉しいコメントです。
2012/3/25(日) 午前 1:36