フィンランド以外はまだどの国も、核の廃棄物を処理するための手だては取っていません。アメリカと日本で、モンゴルの砂漠に埋めようっていうプランが出ています。本当にどう処理するのでしょ?宇宙に飛ばす??これもリスキーです。原子力発電所を所有する国と核爆弾保有国すべててでこの問題の最終処分を決めないといけませんが・・
何処の国とも対話されてません。何人かの科学者だけが・・心配の警告をしていますが・・・どうしたらいいものか・・とにかく話し合える土俵位は21世紀中に実現しないと・・未来はない・・この地球という青くて美しい国がThe atmosphere of the Earth is a small
and valuable resouuce .We're gona have to learn how to conserve it and use it wisely.地球の大気圏は、限りある貴重な資源である。それをいかに守り、いかに賢く使うかを私たちはみにつけなければならない。アームストロング船長
作成者から・・・原子力は確かに巨大な電力を作ります。風水石炭に比べてもその力は巨大です。しかし、地震国には向かないことがはっきりと今回わかりました。そのリスクも大きく、海外の多くの観光客もその影響でキャンセルが多いらしいです。その代りの電力エネルギー源が求められますが・・はたして日本はどの方向を向いてエネルギーを求めていけばいいのか真剣に考えなくてはならない気がします。石油と原子力に頼っている現状をどうしていくのか・・ドイツではソーラー発電、ニュージーランドでは地熱・・それぞれの特徴を活かしてエネルーギーを供給してます。僕は地熱と太陽熱と波をうまく組み合わせていくしか
ないのではと考えてます。今の石油も限界がありますね。日本にないものですし・・。今回の事故から何を私たちが考えるのか議論する機会としないといけない気がします!
2011/3/24(木) 午後 8:49
こんばんは!
電力エネルギー問題はこれからの日本の課題です
昔の生活に戻ればいいといいますが、果たしてそれが今後の日本経済を担っていけるのか・・・
日本という国は地震はあっても資源の無い国だとつくづく感じました
食料の自給率も問題ですね
それもこの二つがたった今、直面している現実です
これからの日本の方向性を間違えないようにリーダーには舵取りをしてもらわないと・・・
2011/3/25(金) 午後 8:11 [ t_kirion ]
tkirion様ありがとう!原子力に本当に未来があるのか?リスキーすぎる気がします。地震のないイギリスなら可能ですが・・NZは同じ規模の国で発電は火山帯の国・・地熱をうまく使ってます。温泉王国お資源は地熱、島国の日本は波ウェーブ発電、そして、将来は自分の家の電気はソーラーでまかなう(ドイツ)をうまく利用するなど国家で取り組まないといけない気がいたします。貴重な意見ありがとうございました。
2011/3/26(土) 午前 0:02
おはようございます!
原子力に代わる発電がはやくできるといいですね
日本経済を考えると電力供給量は必要です
(計画停電だけでもあたふたしてます。新潟もいつ始るかわからないので・・笑・・)
日本人は便利で裕福な生活と引き換えに無くしたものも大きいです
2011/3/26(土) 午前 8:36 [ t_kirion ]
実は社会が原子力以外考えないようにシステム化されてる現実があるんですね。他の電力では、インフラ整備されない・・自己発電できるのは大きい会社しか難しい仕組みになってるので・・・国がこの機会にシステム改革するしかないのですが・・原子力は膨大な利益を生むからこそ凄い資金投入をしてきた訳で・・クリーンエネルギーでは、お金が儲からないし・・コスト面でも整備するには・・原子力同様の
国をあげての体制づくりが必要なんです。太陽熱は最近大量生産でコスト的に安くなりつつあるのでドイツの家庭の様に進むといいのですが・・・。まったくtkirionさんの言うようになくしたものも大きいですね。そして、自粛ムードは経済も停滞するので何とか今こそ活発な経済活動をすべきなんです。国が大きな国債を発行しアメリカ国債を担保にして日銀が資金を出すべき時・・支援策をメインにね!
2011/3/26(土) 午後 5:38
今後は風力に力を入れてもよいと思います。
今までは大型風車などの開発もしていて大分進んできましたが
他国に比べるとまだまだ劣っています。
2011/4/15(金) 午後 6:34 [ きょお ]
ありがとうございました。
コメントいただくと
皆さんが考えるきっかけにもなります。
感謝!
2011/4/15(金) 午後 6:43
原子力が危ないのは、今回の事故でみなさん考えたと思います。では、国を挙げて取り組めば、と言われている方もいらっしゃいますが、その中に自分も入っているという自覚を持たれているでしょうか。夜の地球の写真を見るとニューヨークと東京が突出して明るいのです。夜の羽田から離陸するとき、地平線まで、ネオンで明るかったのは、福島原発の電力だったのです。地熱発電所の出力と原発では二桁ほど出力が違います。風力発電は物凄く音がうるさいとご存知でしょうか。自然エネルギーを推進するのは良いと思いますが、そのために一家庭15Aまでとか、工場は曇ったら休みと言うような制限がでてくることがあるかもしれません。そう言うことも含めて、国を挙げて体制作りが必要と思います。ドイツではこれから原発を進めようとして、今回の事故が足を引っ張ったようですし。
2011/4/15(金) 午後 11:25
コメントありがとうございます!
確かに湯水の如く電力を使ってるのは日本をはじめ先進国ばかりです。その中につかりきってるのが現代人ですし、それが豊かさという
24時間何不自由なく使える日本を支えてるのは火力と原子力です。
他の電力はまだ現在の電力をそのまま維持できる状態ではありません。日本は地震国であるために原子力に頼るには適した地盤ではありません・・さらに今回のように放射能の影響は地球全体にも影響を与えてしまいますね。昭和初期の日本にまだ原子力がなかったころに戻そうというのでなく・・油と核燃料に依存しすぎる・・そのために起こる世界中の戦争の数々・・それらも含め日本がいろんな技術も対話も深めていく必要があるような気がします。世界と対話しどんなエネルギーが今後必要なのかどんな手だてがあり得るのかを・・
2011/4/16(土) 午前 0:06
その他に一票。
潮力や風力や太陽光や地熱などに期待します。
2011/4/22(金) 午前 8:29
bay*r*...さんありがとうございます。
同感です!!
2011/4/22(金) 午後 0:34
こんにちは〜〜*
とりあえず、家庭での倹約から。。。小さなことからコツコツですか
あとは、あまりよくわからないのでソーラーシステムなのかな〜?
家庭で使う電力だけでも各々家単位で賄えられたらいいですね
大きなことから進めようと思ってもなかなか進みませんものね^^;
2011/4/24(日) 午前 11:08 [ - ]
不断☆桜さま
ありがとうございます。
ソーラーがかなり安くなってきました。
利用範囲内に近づきありますね・・
2011/4/24(日) 午前 11:32
うれしいコメントありがとうございます。1周年お目出度うございます。これからも頑張って下さいね!この記事に☆ポチですよ!
2011/4/27(水) 午後 3:02 [ 清水太郎の部屋 ]
ありがとう
太郎さん
菅首相のこの決断は英断になるのか
それとも・・・なるのかは、今後の私たちの
エネルギーに対するとらえ方を問われている
と思います。今できることって何なのか??
50近い原子炉をもつ日本・・地震や津波が
今後100年続く地震国日本の未来を作るのは
やはり、今の私たちの責務です。効率と経済
これも大事なことではありますが・・・もっとも
大切なものは命であり。この地震国との共生です。
コメありがとうございました。
2011/5/12(木) 午後 3:26
核燃料だけの問題でなく核燃料廃棄物というゴミは放射能を含んだまま,たまり続けそのゴミの放射能がうすれるに10万年という時を必要とする。日本では使用済み核燃料の処分については処分方法も確立していないまま、54基の原発をたててしまった。最終処分の形すら見えてないのにもかかわらず・・日本に地下には活発な地殻変動が絶え間なくおこる国であることを忘れ、地中や地下水への影響を避けることはほぼできない国である・・地震のない国でも最終処分の形は決められない・・原発大国アメリカも地元の反対で頓挫した。原発が与えた試練は、日本にも痛烈なしっぺ返しとして跳ね返ってきた。何も処理できない日本、世界もどうして被害を食い止めるか思案している現状。 たとえ、脱原発を打ち出し、クリーンエネルギーに切り替えてもこの問題をゴミの最終処分の問題は避けて通ることはできない。消えない処分できないゴミについて正直にすべてをさらけ出し、70億人の命を守る、地球上のすべての生物の命を奪わないという誓いのもとで、人類の英知を絞りどうしたらいいのかを世界中で対話しなければならない時だと強く思っているんです。
2011/8/2(火) 午後 5:31
フィンランド以外はまだどの国も、核の廃棄物を処理するための手だては取っていません。アメリカと日本で、モンゴルの砂漠に埋めようっていうプランが出ています。本当にどう処理するのでしょ?宇宙に飛ばす??これもリスキーです。原子力発電所を所有する国と核爆弾保有国すべててでこの問題の最終処分を決めないといけませんが・・
何処の国とも対話されてません。何人かの科学者だけが・・心配の警告をしていますが・・・どうしたらいいものか・・とにかく話し合える土俵位は21世紀中に実現しないと・・未来はない・・この地球という青くて美しい国がThe atmosphere of the Earth is a small
and valuable resouuce .We're gona have to learn how to conserve it and use it wisely.地球の大気圏は、限りある貴重な資源である。それをいかに守り、いかに賢く使うかを私たちはみにつけなければならない。アームストロング船長
2011/8/19(金) 午後 8:32