|
ほおずき
一説に、果実を鳴らして遊ぶ子どもたちの頬の様子から「頬突き」と呼ばれるようになったという。 また、「カメムシ(古名:ホウ、ホオ[要出典])がこの植物によく集まって吸汁することから「ホオ好き」と呼ばれるようになった」といった説もあるが、これは一種の民間語源であろう[4]。 なお、ホオズキにしばしば群生するヘリカメムシ科のカメムシは、今日ホオズキカメムシとの和名を与えられている。
漢字では「酸漿」のほか「鬼灯」とも書く。これは中国語で小さな赤い提灯を意味する[要出典]。中国語では酸漿の名のほかに「金灯」「錦灯籠」などとも言い、英語では Chinese lantern plant と呼ばれている。
地下茎および根は酸漿根(さんしょうこん)という生薬名で呼ばれている。
ナス科植物の例に漏れず、全草に微量のアルカロイドが含まれている。特に酸漿根の部分には子宮の緊縮作用があるヒストニンが含まれており、妊娠中の女性が服用した場合、流産の恐れがある。そのため酸漿根を堕胎剤として利用した例もある。
うちの方の田舎では、お盆にほおずきを供えたりします。安かったので買いそなえました。どうして、ほおずきをお盆に供えるのか??これは、蕚(がく)に包まれた果実が、死者の霊を導く提灯のように見えることから、枝つきで飾るようになったといわれています。
|
エッセイ
[ リスト | 詳細 ]
|
Nadeshiko victory in FIFA World Cup gave a wish and courage to Japanese people. Sawa(澤選手) said. If the meaning of this victory is very big. I think so, too. But, as for the bonus, a one-tenth, the environment are more inferior than a boy so that this video has it. The difference of this service is discrimination itself again, too.
I taught the importance of working hard to do its best without giving it up in Japan.
なでしこジャパンのFIFAワールドカップでの勝利は
日本に勇気と希望を与えてくれました。
澤選手はこの勝利の意味は大きいと発言
私もまったく同感です!
しかしながら、男子のサッカーの待遇を考えると、優勝の報奨金も男子の十分の一、選手の環境も劣悪です。このビデオで澤選手がコメントしてる差別を取り払う戦いであることも伺えます。
これこそ差別そのものです。
それにつけても、何事にも諦めず努力し続けること
夢は叶うことを教えてくれたと思うのです。
|
|
今週月曜に成田からパラグアイへ
国際ボランテイアの派遣で2年
いくことになりました。
大学出たばかりで
まだまだ幼い感じがする娘でしたが
巣立っていったかんじ・・
・・僕にボランテアして欲しいのに・・・
まったく別世界へ旅立ってしまいました。
さっき、着いたのメールが来ました。
大変なのは
これからですが
対話を軸に
一期一会
生きて働ける
誰かのために
何ができるか
学んで帰って来て欲しい
そして無事に
元気で
地球の反対側で
頑張って
ただ
そう願います。
長い間
留守にして
すいませんでした
僕もブログUPすることで
娘にも日本の様子が伝わるだろうと
思うので
頑張っていきます。
見送りに来てくれた多くのジャイカのみなさん
外務省のスタッフさん
ブログで応援くださったみなさんに
感謝申し上げます!
ありがとうございました。
words&pics by yusan
|
|
大惨禍起こるまで思考停止だった原発。日本だけでなく世界中が・・先送りにしてきたもの。効率性のみ、経済性のみ追いかけ、立ち止まり考えることをしてこなかった先進国の功罪は大きい。核燃料だけの問題でなく・・核燃料廃棄物というゴミは放射能を含んだまま,たまり続ける。そのゴミの放射能がうすれるに10万年という時を必要とする。日本では使用済み核燃料の処分については処分方法も確立していないまま、54基の原発をたててしまった。負の遺産を未来に託す形で、最終処分の形すら見えてないのにもかかわらず・・地中に深く埋めれば大丈夫?みたいな発想だろうか??日本に地下には活発な地殻変動が絶え間なくおこる国であることを忘れ・・地中や地下水への影響を避けることはほぼできない国である・・地震のない国でも最終処分の形は決められない・・原発大国アメリカも地元の反対で頓挫した。原発が与えた試練は、日本にも痛烈なしっぺ返しとして跳ね返ってきた。何も処理できない日本、世界もどうして被害を食い止めるか思案している現状。
たとえ、脱原発を打ち出し、クリーンエネルギーに切り替えてもこの問題をゴミの最終処分の問題は避けて通ることはできない。心配するのは先進国が自国でどこも処理できないこと(フィンランドが建設に着手しはじめたが)・・・これが後進国へマネーという利権でその永久ゴミ処分所という形になりはしないかという事。
今後もっとも大事なことはスエーデンやフィンランドという原発先進国、フランスドイツアメリカなどと世界中みんなの見える形で論議をしないと・・本当にどうすべきなのか・・自国の問題ではない・・地球の問題として・・・・・ 「猿の惑星」の映画じゃないけど・・とんでもない事になる。10万年後の未来人が果たしてそのことをちゃんと理解できるのか・・パンドラの箱を開ける前に、その記録もちゃんと映像と言語とあらゆる形のメッセージとして残さねばならぬ義務があるように思う。あらゆる言語で、あらゆる方法で、そのゴミは開けてはいけないこと・・・メッセージ化しなくてはならない。例えるなら、100年前の日本語の文章をどれだけの日本人が読み書きできるであろう??言語も変化し意味すら変わってきている・・。 情報を隠蔽するのはもういい加減にしないと・・日本の情報公開なんて・・全くといっていいほど信用できないし・・原発は日本の問題ではなく世界中の問題であり・・消えない処分できないゴミについても正直にすべてをさらけ出し、70億人の命を守る、地球上のすべての生物の命を奪わないという誓いのもとで、人類の英知を絞りどうしたらいいのかを世界中で対話しなければならない時だと強く思っている。
|
|
夜の散歩
はじめたきっかけは健康のため
ひとりじゃ寂しいし・・
相棒には軽いニコンD5000
お店が夜にはシャッター通りに変わる
でも看板はシャッターが降りても
何かを語る・・・
心感じるものがあれば
何かを見つけることができるもの
昼間に気がつかないもの
夜だからこその
気がつくことも
・・・・・
words&pics by yusan
|




