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アンデスの地を空から覗いて驚きました。何千mというクラスの山が繋がり南米の尾根を形つくり険しい山に道を開いた人たち・・また・その地に住み文明を生み出した人々、コンドルは飛び大空よりその歴史の推移を見てきたんだろうか??世界で有名になったこの曲も。もともとはこの南米の地より生まれ広がった。サイモンとガーファンクルの功績も大きいけど現地の音に耳を傾けるのもまたいいのでは・・。
words&pics by yusan
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PICS
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Day after day, I must face a world of strangers 毎日まいにち、そっけない世の中とつきあわなきゃいけない When there’s no gettin’ over that rainbow あの虹の向こうへ行けなくても So many times when the city seems to be なんか町中そっけなくて I en there’s no gettin’ over that rainbow 虹の向こうへいけなくても Touch me and I end up singing そっと触れてくれる君に僕は歌うよ If all my friends have forgotten half their promises 友達が約束の半分しか守ってくれなくても When there’s no gettin’ over that rainbow 虹の向こうへいけなくても photo by yusan
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午後8時前後ですが、お昼のような明るさ・・街の多くは店をしめていましたが・・人通りは結構ありました。H&Msとか有名ブランド店前にはガードマンががっちり・・映画館前には・・他民族の人々が露天で店を広げてる・・日本人が思うほどにパリは花の都ではなく・・それでいてパリらしいのかも・・。島国からみるパリと常に国境を地続きに暮らすパリは日々変わっていくのかも知れない。6時過ぎるとお店もcafeもしめだす店が多く・・喉が乾き・・トイレも困った・・カタコトのフランス語でトイレを借りるべく声をかけても入場できず・・・・。東京では考えられないことばかり・・あまりに日本は安全で便利サービスも過剰なくらいだと思うほど生活習慣や文化の違いを感じた1日でした。空港までみんな我慢・・飲んだコーヒーは美味しかった。トイレもできました。 |
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パリ祭 - Le Quatorze Juillet ちょうどパリを訪れた日はパリ祭でした、僕はあえて混み合う中心部はさけ、オペラ座周辺でウロウロしてバスでドゴール空港へ・・目的は南米パラグアイだったのでパリの小旅行って感じで・・。 |
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こんばんは
随分留守しましたが
帰ってきました。
時差ボケもありしんどいですが
地球の裏側に行ってきました。
道中いろいろありましたが
おわってみればすべて勉強ですね。
多くの優しさと文化や習慣の違い
厳しさも体験してきましたが
広大な自然に触れ
ネイチャーはほとんど撮らない
僕ですが幾つかこれから順に
紹介していきます。
いろいろご心配もおかけしたと
思いますが無事に帰ってきました。
往復3日もかかると大変です・・。 |




