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山は雨が降ろうが、風が吹こうが、泰然自若、堂々として動ずるところがありません。
白雲が、どこからともなく湧き上がってきます。しかし、高い山だといっても、山に遮られることなく、東に西に、右に左に、上に下に自由自在に去来します。しかも、山は悠々として、少しも動じません。前句と後句を入れ替えて、「白雲自ずから去来すれども、青山元と動かず」と読めば、もっと意味がはっきりします。 いつ、どこで、何をするにしても、万縁万境(ばんえんばんきょう)(周囲のいろいろな現象)に心をとらわれて右往左往することなく、山のように少しも動ずることなく、泰然としてわが道を貫き通せ、というわけです。 人によく思われたい!
変に思われたくない! いつのまにか見栄をはっているわたし! いつのまにか自分を失くしているわたし! 他人の目が気になる! どうして、こんなに! 他人の目がきになるのだろう! 我が道・・自ら選び精一杯生きたいもの
この詩は青山元不動 白雲自去来
の雲の部分を書いてみました。 気持ちが落ち着きがない・・字に表れます・・ほへ・・・へこみ・・。
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Crab
This work is a black-and-white drawing, too
I drew a crab. |
水墨画(海老)http://www.geocities.jp/yusan777god/_gl_images_/__tn_sikisi4_1.jpg 水墨画(日本画) shrimp
A picture to draw by the condition of the light and shade with one color of sumi ink.
This work is a shrimp. It was described in the technique of sansui image and the Japanese painting.
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今日も菩薩画書いてみました。
This "Picture of the face of Bodhisattva " was drawn today. |
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This "Picture of the face of Bodhisattva " was drawn today.
今日はちょっと菩薩の絵を描いてみました。
ちょっと筆に水を含ませすぎた感じです。 明日またトライしてみたいです。
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