|
be動詞
is , am, are をbe動詞といいます。
日本語にすると「〜です。」 「〜いる(ある)。」の2つの意味があり、文の中では述語になります。
文の中での位置は主語の直後です。 主語+be動詞+・・・・.
is am areの使い分け
主語によってis, am, areを使い分けます。
例
I am from Tokyo. わたしは東京出身です。
We are from Tokyo. 私たちは東京出身です。
Ken is from Tokyo. ケンは東京出身です。
am を使うのは主語がIの時だけです。
I am a teacher.
are を使うのは主語がYouのときと、複数(2人以上)のときです。
You are my friend. We are happy.
isを使うのは主語がI, You以外の単数のときです。
Ken is a student.
--------------------------------------------------------------------------------
「〜です。」
1. 主語+be動詞+名詞
例
I am Hiroshi Tokunaga. わたしは徳永ヒロシです。
You are our teacher. あなたは私たちの先生です。
This is my bike. これは私の自転車です。
2. 主語+be動詞+形容詞
例
I am happy. わたしは幸せです。
You are kind. あなたは親切です。
Your bike is nice. あなたの自転車はすてきです。
--------------------------------------------------------------------------------
「〜いる。」「〜ある。」
主語+be動詞+場所を表す言葉
-
I am in Tokyo. わたしは東京にいます。
We are near the station. 私たちは駅の近くにいます。
My book is on the desk. 私の本は机の上にあります。
場所を表す言葉の前には前置詞がつきます。
前置詞
in〜 〜に、〜の中に under〜 〜の下に
on〜 〜の上に (接して) by〜 〜のそばに
near〜 〜のちかくに
--------------------------------------------------------------------------------
be動詞の疑問文
be動詞の文を疑問文にするにはbe動詞を文頭に出します。
普通の文(肯定文) 主語+be動詞+・・・
This is your book.
疑問文 be動詞+主語+・・・?
Is this your book?
答え方
Is this your book? 答 Yes, it is. /No, it's not.
物が主語のときはit を使う
Are you a teacher? 答 Yes, I am. / No, I'm not.
youできかれているのでIで答える
Is Ken from Tokyo? 答 Yes, he is. / No, he's not.
男の人が主語なのでheを使う
※be動詞で聞かれているのでbe動詞で答える。
--------------------------------------------------------------------------------
be動詞の否定文
be動詞の文を否定文にするにはbe動詞の直ぐ後ろにnotをいれます。
普通の文(肯定文) 主語+be動詞+・・・
That is our school.
否定文 主語+be動詞+not+・・・
That is not our school.
------------------------------------------------------------------------------
例文
Ms. Green is our teacher. グリーンさんは私たちの先生です。
This is a big car. これは大きな車です。
Hiroshi is in Gunma. ヒロシは群馬にいます。
I'm from Chiba. 私は千葉出身です。
Are you happy? Yes, I am. あなたは幸せですか。 はい、幸 せです。
Is this your computer? No, it's not. これはあなたのコンピュータですか。 いいえ、違います。
We are not students. 私たちは生徒ではありません。
That is not a hospital. あれは病院ではありません。
|
今更?English??
[ リスト | 詳細 ]
|
Do you really want to hurt me ?ー君は本当に僕を傷つけたいの?ー英国のバンド、カルチャークラブのヒット曲1982年 3週連続全英1位/邦題「君は完璧さ」
WANT 動 〜が欲しい;〜したい;望む;〜して欲しい wantの意味は「〜が欲しい;〜したい」ですが、I want youto fix dinner.のように(君に夕食を作って欲しいんだ)〜に〜して欲しいという意味にも表現できます。
want to 〜が単純に「〜したい」という意味に対して、would like to〜は「もしよかったら〜したいのですが」というニュアンスになり、控えめで丁寧な感じになります。
Help wanted は「求人広告」という意味ですがこの、wantedは受身なので、「助けが求められてる」
→「人材募集中」という意味になり、ただのwanted は、西部劇やピンクレデイの歌の「指名手配」という意味です。He's wanted. は「彼は指名手配されている」。これは、He's wanted by the police.の略です。
ではwant の用例を紹介します。
1,We want to go to the BostonMuseum of Fine Arts.
私たちはボストン美術館へ行きたいです。
2,Do you want me to help you?
私に手伝って欲しいですか?手伝いをしましょうかの間接的表現
3,I don't want to bother you.
あなたに面倒はかけたくありません。
4, If you want , you can use cart.
もしよかったら、このカートを使っていいですよ。
You can use this cart if you want.でもOK
5,Get this report done right away , I want it on my desk by 1:00.
このレポートすぐにやりなさい。1時までに私に提出しなさい。
|
|
世界で愛される漫画(manga)
Manga is a Japanese comic book.
It's popular around the world. Manga is not just fan.
It tell us about many things.
We can learn about Japanese culture,
history and literature from Manga.
Manga uses picture andwords together, so children and adults
enjoy it.
漫画は日本のコミックブックです。
今世界中で大変な人気です。
漫画は単に楽しみのためのものだけでもありません。
それは、私たちに多くの事について教えてくれます。
日本の文化、歴史、文学について学ぶこともできます。
漫画は絵と言葉を一緒に使うので、子供達から大人まで楽しめるのです。
前置詞 talk about〜について話す。learn about 〜について学ぶ
関連記事
冬ソナアニメについて
|
|
Love doesn't just sit there like a stone,
it has to be madelike bread,
remade all the time, made new
愛は、石のようにそこにじっとあるものではない。
パンのように毎日つくらなければならない。
いつもつくり直し、新しいものをつくっていかなくてはならないのだ。
アシューラ・K・ル・グィン(1929〜 アメリカの作家)
|
|






