3匹の豚と探偵その間の40075年と探偵

僕にとって地底探偵は輝ける時代の青春時代後の青春映画のようでした。すべてが砕け散ったあとにできた小さい小粒の4つ光の集合体でした。批判屋の批判、裏番の靴磨き、レンタルボックスのエセ占い、服の海の洋服をもう奏でることはできないのかな。
はじめようと始めずに、終わりにしようと終わらずに、その中で光は消えずに絶え間なくうごめいている。
どこへ向かおうと向かわずに、立ち止まろうと立ち止まらずに、
個人に向けられる壁が少しずつ高く建設されているようです。

モチベーション不足、いざこざや、ペヤング騒動、病気や、金銭トラブル、いろいろな壁を叩いて行きたい。
ライブは即興、練習は即興、なにも決めないで、動く力を地底探偵はくれました。
僕の突発的な表現に欠かせない三人の役割は永久に不滅なのです。僕の中では結婚とおんなじことです。

届けはまだ役所に出されていないはず。

4つの印が重なり合った時それは終わるはず。


3匹の豚っていうのは40075年前の出来事で未来を変えるように出来た新しいプロジェクトです。

地底探偵が始まる前の豚が40075年後の光に向かいます。

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