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全然、どうでもいい話を夢中で議論する大人って面白い。
全国放送ではないようだが、関東では金曜深夜の「虎の門」という番組の「朝まで生どっち」というコーナーが最高に好き。
どうでもいいテーマで芸人が、「朝まで生テレビ」形式で議論しあう。
例えば、「入るなら、和田アキ子ファミリーか、たけし軍団かどっち」みたいな。
だから、自分もどうでもいい感じの投稿をしてみたいと思った。
ショタ。 ←どうでもいい
ショタという言葉をご存知か。
ショタコンとも言うらしい。
これは、少年に対して異常な愛情を持ってしまう人。
たまに、ニュースでみかける。
学校教員や幼稚園の校長が、少年にいたずらをしてしまったとかいうニュース。
これは、悪質な性犯罪者だと思う。
ただ、好きなだけなら、問題はないだろう。
別に人の嗜好にケチをつけるつもりはない。
しかし、少年愛を持つ人のことを何で「ショタ」というのか不思議だった。
その疑問を解決してくれたのが、大槻ケンヂ先生だった。
それもNHKで、少年愛を熱弁していた。最近のNHKも方向性を試行錯誤なようで。
皆さん、少年愛がどうして「ショタ」、「ショタコン」と表現されるか想像つきますか?
大槻先生からの正解は、ショタコンとは少年愛の象徴であるのはピチピチの半ズボンで綺麗な足であり、その代表(起源?)が鉄人28号の鉄人を操る少年である正太郎君からきている言葉らしい。
正太郎コンプレックス→ショタコンという変化になったようだ。
うわ〜、全然どうでもいい。
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