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日本シリーズ第1戦は予想通りエース同士の対決。 中日の先発、川上投手は一球に泣いた。 フォアボールのランナー2人を置いて、スリーランを浴びた。 これがそのまま決勝点となってしまった。 このセギノール選手のスリーランには大変驚いた。 まさかカウント2−0から高めに外した見せ球をフルスイングするとは…。 セ・リーグではなかなか見られない光景だろう。 対パ・リーグ用に組み立てを変えないとまた手痛い一発を浴びるかもしれない。 しかし私にとっては中日が日本一になる道が見えた一戦でもあった。 日本ハムは川上投手が乱調だった1回裏を除いて、まるで点が入る気配がなかった。 よって自滅さえしなければ中日の投手力なら抑えられると感じた。 またダルビッシュ投手に抑えられたものの、中日の野手陣に硬さが見られなかった。 自慢の1,2番でかき回すシーンも一度ではあったが、しっかり見られた。 あとは4番の一振りが出るかである。 まずは第2戦に勝って、一勝一敗のタイにしたいものだ。 昨年ナゴヤドームでこのシーンを見たのが、とても懐かしいです。
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いい試合でしたね。
今夜はどうでしょうね〜!
せっかくだから、7戦まで、もつれてほしいな〜。
今夜は中日、がんばって★
2007/10/28(日) 午前 11:24 [ みかん ]
両投手の気迫を感じるいい試合でしたよね。来シーズンはNPBの試合を見ようと思いました。
2007/10/28(日) 午後 9:15
>みかんさん
ありがとうございます。今夜は快勝でした。
第6,7戦がナゴヤドームだったらいいのに…と思ってしまいます。
2007/10/28(日) 午後 10:34
>KUMAさん
ホント、両投手ともエースにふさわしいピッチングでした。
NPB観戦、いいですよ〜。
2007/10/28(日) 午後 10:40