不思議な出来事

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久しぶり(数年ぶり)の投稿です。
 
3月19日〜20日 すずめ家(両親・自分家族・弟家族 3世代総勢10名)で伊豆旅行に行って参りました。
 
最初の目的地は昼食の為に、小田原漁港2階にある 【 魚市場食堂 】 を目指します。
途中から激しい渋滞の為、路地を進み小田原漁港に着きましたが、駐車するのにも一苦労。
12時を大きく経過してしまいましたが、新鮮で安価な定食を堪能。
両親にも満足してもらえれば、自分も満足
 
 
次なる目的地は、パワースポットでも有名な 【 来宮神社http://www.kinomiya.or.jp/top.html
今年は息子の○○○試験や、甥・姪も家を出て寮生活する為、参拝したいとの事で伺いました。
樹齢2000年を超える巨大な大楠は圧巻で、何か神聖な気配を感じるかも・・・
 
 
参拝を終え宿泊先の 【 平鶴 】 へ http://www.hiraturu.com/
ここは消防団などで色々旅行してきましたが、その中で№1に選ぶ旅館です。
外観は古さがありますが、館内は清潔がありとても良い部屋です。
また、ここの露天風呂はポイントが高く、約2M下は海で、波音を聴きながらリラックス!
そしてもう一つ、料理が何と言ってもダントツ!
伊勢海老・鮑・タラバ蟹・金目の煮付け・刺身盛・牛の焼物・他、盛り沢山。
自分は5回目の宿泊ですが、一同初の宿泊なので、全員が驚き・大満足。
自分も嬉しくなりますね。
 
あっ、今回、自分は全然写真を撮っていない・・・
人任せ。
 
翌朝、朝風呂の後、息子が一人で日の出前の海岸を散歩していたので、4階の部屋から撮影。
 
実は朝食も豪勢。
美味しい鯵の開きを筆頭に色々なおかずが沢山。
結局、食べきれない人も。
 
平鶴を出発後は、沼津漁港で買い物。
昼食もとる予定でしたが、朝ご飯食べ過ぎで空腹にならず、無し。
 
帰りの東名高速は事故渋滞。厚木まで120分以上。
よって、御殿場より山中湖経由で帰宅。
 
 
 
帰宅してから気付いた事。
早朝に撮った息子の写真に何か写っている。
海に向かってしゃがんでいる息子。
その隣に寄り添うように(支えるように)白い姿のしゃがんだ人が。
金色に見える帽子と全身白く光ったようなダボッとした衣装。
 
ふと感じたのが、前日参拝した来宮神社で祀られているダイコク様=大国主命(オオクニヌシノミコト)様の
ようです。
スマホズーム撮影の為、ボケてはいますが。(画像のUpは控えさせて頂きます。)
 
 
かわりにその前後に撮影した写真をUpします。
今、気付いたのですが、ここにも不自然なものが。
イメージ 1イメージ 2
◆まだ暗い早朝に出港する漁船を撮影したのですが・・・
  ライトが海面に反射して綺麗なのですが、不自然に発光しているのが写っていました。
 
 
 
因みに神社でおみくじを行ったのですが、皆、大吉の中、息子一人だけが小吉。
その後、おみくじをしていた別グループの女性客も大吉だと皆、騒いでしました。
 
 
 
信じるか信じないかはあなた次第・・・
 
とにかく大切に保存です!

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エアータオル

6時45分頃、会社に出勤し同僚と2人で着替えながら話しをしている最中、
エアータオルの動く音が『キュィーン』
1〜2秒程度で止まり、すぐ動きだす。
それを10回弱繰り返しているので、変な使い方して奴がいるなーっと思い確認に行くと、
そこには誰もいません。
見てる最中に、また『キュィーン』となり止まる。


同僚と目を合わせ・・・


『誰かいる?』と言葉を発するとエアータオルは停止し、何事もなかったようにシーンと。


いったい何なのか?   何でもいっかぁ!『いつもの事だしね。』

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とんび と UFO?

本日晴天。
午前中は消防団の放水訓練に分団として立ち合い。

昨日の雨から一転し快晴。
とても暑く、BBQでもしたい気分です。


放水訓練はこんな感じ。
イメージ 1

各団員、操作できるように訓練。



上空を低く飛ぶ一羽のとんび。
遊び半分、放水で撃ち落とせ!なんて…

そのとんびの写真を撮ったのですが、後からその画像を確認すると…
イメージ 2

とんび一羽しかいなかったのに何か写ってる。
画像を拡大すると、変な形の飛行物体。
一緒にいた部長も『とんびしかいなっかったのに』と不思議そうに。

澄みわたった青い空に、白い雲、そしてとんびだけだったのに。
なんで??不思議な写真。
そんなこんなで『UFOかなっ』との結論に…

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記憶に残る最初の体験

今より数十年前。


家族4人、父の白い車(当時 1代目カローラバンデラックス)での買い物帰り。
午後の日差しも強く、良い天気だった事は覚えています。


小さな弟との助手席争奪戦で勝ち取ったシートで満足していた私。
まだ幼稚園児の頃です。


国道16号、横浜線橋本駅近くの踏切を渡ろうとした時の話。
一時停止した父の車。
きょろきょろしていた私。
車が走り出す瞬間、前を見ると踏切内正面に人が。


あれ?父は停まる様子がない。
気付いていないのか?


慌てて騒ぎ出す私。
女の人がいる危ない!!!!


とっさに車を停めた父。
後席で驚いている母。


再度確認して走り出した父。
『お前(私の事)はうるさい、黙ってろ』みたいな事言われた記憶。


その間も騒ぎっぱなしの私。
『ほら、すぐそこに女の人がぁ』


踏切内にたたずむ一人の女性。
頭はうなだれ長い髪で顔は見えません。
薄黄色のブラウスに膝丈の真紅なスカート。


しかし車は止まる事なく踏切を通過してしまった。
私は瞬間下を向いたようです。
父が人をひいてしまったから。


一瞬ではありますが、
悪い事をしてしまった。
罪悪感。
なんとも言えない凄く嫌な気持ち。


しかし、両親はこの子何を騒いでいるんだ、いつまでも。
ってな具合です。


勿論、事故など無いし、誰もいなかったのですが、私には見えていました。
そこに一人の女性がいた事を。
あの容姿は長い年月が経過した今でも忘れることはありません。


当時の私はお化けの存在を認知していませんでした。


※これから、このような実体験をアップしようと思います。気まぐれですが。

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誰もいないのに・・・

今日は疲れた。
残業でした。
営業なので残業手当てなんて無いけど、仕事に追われている時は頑張らないと。


今日、現場の社員も早く帰って行く。
事務所に立ち寄った印刷責任者が、『帰るね〜』っと。
いつもは21時,22時頃まで残業している事が多いのに。


今日の場合、20時頃にはとうとう1人きり。
1階にある事務所で、原価計算/見積り対応。


気が付くと21時30分。


目もショボショボして疲れたので、『帰ろっと!』
事務所の電気を消し、鍵を閉め、警備のキーをセット。
『これで良し!』


晴れた日は自転車通勤をしているので、更衣室で着替え。
更衣室は、事務所と廊下をはさんで反対の部屋。


その更衣室の扉を開けっ放しで着替えていると、
2階の製造エリアより『ビャー! ビャー!』と音が聞こえてきました。


毎朝の聞き慣れた音。
クリーンマットのフィルムを剥がす音です。


あれ、まだ誰か残ってたのかな?
更衣室を出て廊下を2回曲り階段の下から見上げると、
真っ暗な2階のエリアが見えます。
闇の中にポツンと赤く光る非常ベルのランプ。
階段左は印刷エリア。右は検査エリア。
どちらも真っ暗。
『そうだよなぁ〜。双方の責任者は帰って2時間近くになるし。』


やっぱりここには誰かいるんだよなっ!!



前も一人で仕事をしていると、事務所の上(印刷フロアー)で誰かが歩き回る音。
一応確認しに行ったけど、勿論誰もいるわけがなく、暗い闇の中。


まぁ、気にしてもしょうがない。『帰ろ…』


玄関と廊下は自動扉で仕切られています。
自動扉は手でノブスイッチをタッチして開きます。
扉を通り靴を履き替えている時に、背中で自動扉が閉まる音。


靴を履き、サンダルを下駄箱に入れたその時、
何故か自動扉が開きだしました。
あれ?どうして?


早く帰れと抗議しにきたのか??
気にせず、もう帰るけど。
『夜を徹して仕事しといてね。』っと心でつぶやき、今日も無事帰宅。




残念ながら、私、この手の現象は怖くないのです。(^^;
だから夜遅くでも、帰宅途中、一人でお墓参りに行きますし…


家族や知り合いからは、バカでしょだって。
(その通りかも。)

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