ぴよぴよ☆ぴよたま

AIHで、のんびりとやってます。出来ても出来なくても後悔しないように

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

判定日当日

この間は、続く・・・なんて気になる終わり方をして、すみませんでした。


というわけで、判定日当日からの様子を残したいと思います。



判定日当日

出血はリセット間近のしるしと諦めてました。

ホントは尿検査も出さないといけないんだけど、出しませんでした。

看護師さんに「出してね」と言われたけど、出血してるのでと伝えると

「それでも、調べましょうね」と

正直、「ちぇっ」でした。

だって、ショック受けるでしょう。ダメってわかってるのに・・・


尿検査提出して待ってると、「採血します」って看護師さんに呼ばれました


イメージ 1


それって?


私も始めてじゃありませんから、もしかして?とすぐ聞きました。



「薄いけど、反応あるよ」



そう、始めてじゃないから、反応が出たって喜べませんよ。

数値が大事。数値が



採血後、先生と御対面

「先生、また反応薄いんですよね・・・って事は・・・」と弱気な発言をした私

すかさず、看護師さんが「気持ちで負けちゃダメ!」と

おかげで、先生も、反応薄いけど時間がたったら濃くなってきたとか(それは信用性ないよね)

濃さより、血液検査の数値が大事とか頑張って励ましてくれた(笑)


この日の血液検査の結果も出てから、週数からいってもまあまあの数値でしょうと

ただ、出血が気になるので無理しないように言われました。



3回目の陽性反応


しかし、毎回、この無理しないようにって、どんなもんなのでしょうね?


前回、仕事も休んで家でおとなしくしてた。

でも、ダメだった・・・


今までの結果を踏まえて、旦那と話し合った結果

いつもと変わらない生活を送り、無理をせずに過ごす事にしました。

育つなら、おとなしくしてても動いてても育つだろうと

仕事中も無理せず、家ではしんどいな〜と思ったら、すぐ休む

出血は、少量ながらも相変わらず、止まったりあったりで

変わらない1週間を過ごし、次の診察を待ったのでした。


というわけで、旦那が帰ってくるので、また、この辺で〜



皆さん、風邪に気をつけて下さいね

全1ページ

[1]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事