老犬たちと老夫婦

老犬たちと暮らすのは楽しく、笑いが多い。

=この夏はとても幸せ、鰻食べる日が2回も巡り来る。2回目は8月の6日。=

 昔から二度あることは三度ある。と、いいますから、もう一度増回してもらえないものでしょうか?  「神様・仏様・山の神さま、謹んでお願い、奉ります。」懐寂しい貧乏人の望むことはしれたもの。  昨日は、大津日赤の日でした。脚の骨折は治療終了宣言をいただき、「叩き込んであるチタンの釘が  痛むようなら、いつでも来てください。」  癌の方はどうするのか?この方は残りの命をある程度、自分の考えで調節するのです。患部を切って、  捨てるか?効果は明確ではないが抗癌剤治療にするか?治療の目的は同じ「延命」ではあっても、  どれが最良方法とも決めがたいから、患者や取り巻きの希望に沿うようにしてくださるのです。  患部を切って捨てても、再発するやもしれない。完治する保証はない。抗癌剤治療もきくやきかぬや  保証はない。気ままなすべて表示すべて表示

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