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サイクリング道路に多いものに、 自動車が入らないための「車止め」があります。 この車止めは、道路の両サイドに設置され 真ん中を通行できるようになっています。 歩行者や自転車が、無理なく通過できるようにと配慮されていますが、 とても狭い間隔になっている地域もあるようです。 自転車での走行中にこのような車両止めに出会ったら、 自分だけではなく、歩行者やランナーなどの方々にも注意を払い 「ゆずりあい」の心を持っての走行をお願いします。 ルールやマナーを守るだけで、身の安全だけでなく、 気持ちのよいサイクルスポーツが楽しめますよ! これまで、トレーニングを行うフィールドの 代表的な注意点を取り上げてきました。 今後は、サイクリングがどのような効果があるのか、 僕の経験談を踏まえつつ トレーニングの側面や取り組む方法などについて進めていきます。 いよいよ「トレーニング」の開始です! ご期待くださいね。 |
【MTB】山口孝徳のトレログ
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山口選手お疲れ様です。 自転車は自分で車輪を輪転させて動く車ですもんね!! サイクリングロードでは回りの配慮が大切ですね! またマナーの良いサイクリストは周りから見てもかっこいいものです!! 本題!学生時代羽田から相模湖まで年中走ってましたが いろんな障害も経験しました。一つ前の陥没も車止めも昼間走行では気にならないものですが 夜間走行ではヒヤッとすることも ありました!! 今はしていませんが 無灯火・・・・自殺行為ですね トレーニング編 楽しみでスーー
2006/12/15(金) 午前 1:27 [ sora249 ]