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スポーツをしている人のためトレーニングブログです。すでに更新は終了しています。

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マウンテンバイク、クロスカントリーモデルとは
クロスカントリーモデルは、マウンテンバイクの持つオールラウンドな性能が
すべて備わるのが大きな魅力です。
ダイヤモンド型と呼ばれるフレームデザインを
金属やカーボンなどの非金属系の材料を用い、軽量に仕上げています。
路面からの衝撃を和らげるため、フロントサスペンションを用い、
疲労の軽減や走行性能を向上させています。

なかには、後輪にもサスペンションを搭載し、
さらなる性能の向上を図るモデルもあります。

変速機は24〜27段変速を採用し、めまいを起こしそうな上り坂でも走れるギヤ比から、
下り坂でスピード感あふれる領域までカバーします。
そのスピードを確実に受け止めるブレーキにはディスクブレーキを採用し、
コントロール性を高めています。

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マウンテンバイクでは、全身を使ってバランスをとったり、
ジャンプしたりしながら全速力で不整地を走るので、かなりの運動量になります。
自転車遊びの基本形として、
クロスカントリーモデルがあると良いでしょう。



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マウンテンバイクとは
マウンテンバイクは、1980年代にアメリカで生まれました。
ビーチクルーザーと呼ばれる自転車を改造して、山遊びを始めたのがきっかけです。
山を登るための変速装置と、ものすごいスピードでもしっかりと停まるブレーキを備えるため、
20年あまりでものすごく進化してきた自転車でもあります。
変速段数も10段変速から今では27段へ。
ブレーキもワイヤー式から油圧式へ変わり、ディスクブレーキが標準化されそうな勢いです。

僕はミニサイクルとよばれる普通自転車で、
峠道のダウンヒルに入れ込むうちにマウンテンバイクにスイッチした背景があります。
なんだか似ていますね。

マウンテンバイクは特別な自転車だったのですが、
今では「子どもが初めて乗る自転車がマウンテンバイク」というほどに浸透しています。

マウンテンバイクは、どこでも気にせず走れるのが最大の魅力です。
町を走るのにも快適ですし、ギヤが軽くなるので山へ気軽に入って行けます。
コンクリートジャングルを離れ、土の感触と緑の匂いを胸いっぱいに吸い込み、
息を弾ませ走る事は、実に爽快な体験です。

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>>>マウンテンバイクではこのような山々を走ります

マウンテンバイクには大きく分けて二種類あります。
上り下りが得意なクロスカントリーモデル。
下りに特化したダウンヒルモデル。

次回は、マウンテンバイク、クロスカントリーモデルをご紹介します。



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楽しむことからすべては始まる


みなさん、こんにちは。
前園真聖です。
今日から約3か月、8回にわたって、
サッカーのトレーニングについてお話していこうと思います。
どうぞよろしくお願いします!!

◆ これまでも、これからも

僕は小学校1年生から、
地元のスポーツ少年団でサッカーを始めました。
もともと6歳上の兄貴がやっていて、その影響ですね。
どうやら物心ついたころからボールを蹴っていたらしくて、
サッカーをするのは自然の流れだったんだと思います。
それからずっと、サッカーをやってきました。
プロ選手としては去年引退しましたが、いまは解説をしたり、
幼稚園児、小学生にサッカーを教えています。
サッカーと離れることはありません。

僕にとってサッカーは好きで続けてきたものです。
正直に言えば、高校時代に練習が厳しくてちょっとだけ
「嫌だな」とか「やめたいな」とか思ったこともあったけど、
でもきつい練習でいくら疲れても、
やっぱり次の日はサッカーをしたかった。
そういう思いがあったらから続けてこれたと思うんですよね。
もちろん、勝つことも大事でしたけど、
まずはサッカーを楽しみたいと思ってました。
これからもその気持ちは変わらないし、
だからずっとサッカーを続けていくつもりです。

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◆ まねも大切

僕が子どもの頃のアイドルはマラドーナでした。
当時はいまと違って、海外のサッカーを簡単に見ることは
できませんでしたが、友だちからビデオを借りて、
それこそテープが擦り切れるほど、釘づけになって見ていました。
マラドーナのドリブルもよくまねしていましたね。
いまの子どもたちだと、ロナウジーニョとかロナウドとかを見て、
ああいうフェイントができるといいなとか、
あんなふうにシュートが決められるといいなって、
まねしたりするでしょう?

僕はまねすることって、すごく大切だと思うんですよ。
憧れの人がいるってことは、もっとじょうずになりたいっていう
気持ちの基本になるはずです。
僕にとってマラドーナがそうだったみたいにね。

◆ サッカーは楽しい

さっきも書きましたが、
僕はサッカーが本当に好きだから続けてきました。
たとえば試合に負けたりしても、
思いどおりのプレーができていたりすれば
「きょうはやったな」って気持ちになれたんですよね。
いつも「こんなプレーをしたい」というイメージがあって、
それを追求してたし、できると楽しかった。
もっとがんばろうって思えました。
楽しさやうれしさがないと上達していかないと思います。
だから、これを読んでくれているみなさんには
まず「サッカーを楽しんでほしい」と伝えたいですね。
僕もいま、子どもたちには「サッカーって楽しい!」って
思ってもらいたいという気持ちで、サッカーを教えています。


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いよいよ自転車の選び方です。

みなさんが、サイクリングするルートを思い浮かべてください。
自転車が走行可能な歩道にも段差があり、
坂道や下り坂、またオフロードのような凸凹の舗装路面。
意外とハードなサイクリングになりそうです。

週末のサイクリングならいざしらず、
毎日のエクササイズとして通勤サイクリングには時間を気にしなければならず、
実用に耐えるスペックでないとなりませんね。

片道35kmの通勤を数年間継続しましたが、
苦労したのはパンクと天候の変化です。
幹線道路にはガラスや釘などが落ちている事が多く、
パンク対策を行う必要があります。
泥よけのないスポーツ車では、
雨が降ると走れる状態ではありませんし、
ライトがないとライダーは視界を奪われるばかりか、
他のモビリティーに存在を示すことができません。

通勤サイクリングを考えた時、使用に適した項目をあげてみました。

・坂道に対して多段変速機
・安全に停まれるブレーキシステム
・日没後も走れるライトシステム
・凸凹路面を吸収してくれるサスペンション
・軽やかに走るための、スリックタイプのタイヤ
・天候不順でも走行可能なマッドガードシステム
・パンク修理キットの装備

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>>>BMWツーリングバイクは上記の条件を満たした本格的なシティーバイクです

これに加えて、自分の身を守るヘルメットとグローブは、
車で言うところのシートベルトにエアーバックのような、
マストアイテムです。
また、信頼できる駐輪所でも、
ワイヤー鍵でしっかりとセキュリティーを行ってください。

サイクリングは、体調を整える明確な目標設定が必要ですが、
自転車の目的にあった選択も、
より良いサイクリングを行うために重要なポイントです。

次は、自転車選びマウンテンバイク編を3回に分けてご紹介します。



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>>> 通常のトレーニングとは違い、仲間と一緒に走るサイクリングは楽しいものです


駐輪場の確保が済めば、ルートの選定です。
安心して安全に毎日通うには、交通量の多いバイパス道は避けるようにし、
自転車が走行不可能な陸橋は避けて、ルートを選定します。

また、自転車は軽車両として扱われますから、
基本的に車道を走るように決められています。
自転車走行可と表示されない歩道は歩行者のための道なので、
ここを走る事は交通違反になります。

僕はトレーニングの際に、何百台もの車に追い越され、
そのうち何十台かの自動車を追い越すことになります(信号機などで)。
これが通勤になると、
行き交う車や歩行者と毎日すれ違う訳ですから皆さん顔見知りです。

車道を走って「車の通行の邪魔になっているな」と感じたら
安全な範囲で右手をあげて「すみません」のゼスチャーを行なってみてください。
やむをえず、歩道を走行し、歩行者がいたら
「すみません、自転車が通ります」とやさしく声をかけて下さい。
お互いの摩擦がグッと少なくなります。

道路を利用するのは歩行者、自転車、車ではなく「ルールを守る人々」です。
また、ルールを守るのはスポーツの原点です。
サイクリングを通じて、規則を守りマナーの向上にチャレンジしてください。

次回は通勤に適した自転車とは……をお送りします。




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