〜集団ストーカー被害記録〜

集団ストーカーの18年間を振り返りながら過去を整理して集団ストーカーについて考えてみたいと思います!

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全37ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

ジョンレノン

今gyaoで映画『イマジン/ジョンレノン』が放送されています。
ジョンレノンといえば『イマジン』で有名ですが、この歌は平和を歌った歌で、
兵士の戦意を喪失するという理由で
ベトナム戦争時や911のテロの後、アメリカで放送禁止になったりということを聞いたことがあります。
ところでこの『イマジン』というのはフリーメーソンを歌った曲であるという情報もあります。
確かに歌詞の中には『世界は一つ』とかそれらしきフレーズもあります。

このジョンレノンはファンに殺害されたことになっていますが、
FBI等による後催眠術等のマインドコントロールにより殺人兵器にされた人物により暗殺された
というのを本で読んたことがあります。
レーガン大統領暗殺者と同じく『ライ麦畑でつかまえて』の愛読者だったとか。
どちらにしても、支配者側の人間による平和活動家を疎ましく思う組織の犯罪ではないかと思っています。
もちろん理由は一つとは限りませんが、
テレサテン、ダイアナ妃にしろ何か平和活動家という面では似通った部分があるのでは
いう感じを受けています。
ところで、この映画を見ていてジョンレノンが
集団ストーカー的いやがらせに遭っていたことや、
宗教を嫌っていたということがわかって身近に感じたのですが、
イマジンの歌詞にも『宗教のない国』とフレーズがありますし、
映画の中でもキリスト教を批判する発言で
宗教団体からレコードを燃やされた際のようすを見ることができます。
私は宗教というのは支配者が支配の道具として作ったものだと思っていますし、
宗教の存在が世の中を複雑にしているような気がします。
つまり宗教がなければ、世の中は単調になって面白みがないといえばそのとおりかもしれませんが、
逆に猟奇殺人もなければ、自殺も減り、子供の死亡も亡くなり、事故や災害が極端に減るのではないか
と思います。

宗教はもともと神の存在を肯定し、世の中の全てのことは神が操る、ではないですが、
個々人の意思で勝手に生きてもらっちゃ困り、神の意思でうごくというイメージがあります。
それが『神によって生かされている』と信じ込む洗脳人間を作る
ということにつながるのかもしれません。

人間は戦争や不幸に遭うたびに感性が鋭くなり、
家族のきずなが強くなったり、
意識のモチベーションがあがったりということがあります。
つまり闇が大きければ大きいほど、光も大きくなるというイメージでしょうか。
それを無理やり作っているのが宗教ではないかという風に思います。
ジョンレノン等有名人は特に、周りのキリスト教などの洗脳集団が人生を操る対象としやすい為に
激動の人生を歩まされたり、人生が波乱万丈になりやすいという運命を無理やり背負わされることになります。
もちろん、資本主義社会にあっては闇を無理やり作り、光を大きくすれば、
『大金を生む』いうことにつながるということがあるのではないかと思います。
有名人の人生をみると、どの人も周りのカルトから操られている傾向があるように思います。
それが進むと世の中が虚構になり、金中心の現代では、金を絡めての組織犯罪を容認してしまう等
まさしく茶番になってしまっているような気がします。

ゴッホという絵描きがいますが、
ゴッホの絵が本当にすばらしいと思っている専門家は何人いるかと思うと、やっぱり疑問です。
あの耳きり事件や、弟テオとの手紙や兄弟愛、精神病、壮絶な自殺などの数奇な人生の背景が
ゴッホの絵の価値を高めているような気がします。
ゴッホの絵は生きているうちに売れたものはたった1枚だったようですが、
それが死後、数億円で取引されるというのは、洗脳集団のなせるわざといえないこともありません。
又、ゴッホの死後弟テオが後を追うように亡くなったのも、
裏に、この宗教の洗脳集団の存在があったのではという気がします。

ところで宗教の信者というのは不幸な境遇の人が多いような気がします。
創価学会等宗教の末端信者は精神病院の入所率も高いようで、
閉鎖病棟で集まって読経している光景に出会うという集団ストーカー被害者からの情報もあります。
信者自身やその家族の病気や事故も多いという噂もあります。
これらは無理やり運命を操られている結果かもしれません。
つまり、不幸な人間は洗脳しやすく、神〔支配者〕の機械人間・ロボットになりやすいということではないでしょうか。
結局、洗脳されやすい宗教信者を利用して世の中を操るというのが支配者の目的なのではないかと思います。
キリスト教に懺悔というのがありますが、あれも見方を変えれば、信者の弱みを知るということですし
人の弱みを知るということは手のひらで自由に操れるということにもつながるのではないかと思います。

ジョンレノンの出生日とオノヨウコとの間に生まれた子供ショーンレノンの出生日
が同じ10月9日のようですが
〔ちなみにオノヨウコの高祖父安田財閥の祖 安田善次郎の出生日も10月9日です。〕
ずっと6年間子供ができずにいて、計画的出産などは不自然ですし
単なる偶然か、それともカルトの操作か
又は真実の神のしわざか・・・・疑問です。

ところでジョンレノンはフリーメーソンでなかったかと思います。
というのは『イマジン』の歌の歌詞からも感じますが、
来日したた際にあっている面々をみてもそういう感じがします。
毎年12月9日の命日になると
日本で、ジョンレノンの平和コンサートが行われていますが、
なぜかフリーメーソンの生贄は死後も尾を引く場合が多いような気がします。
うまく言えませんが、フリーメーソンはそれ自体が一種の宗教的な役割もあるような気がします。

開く コメント(32)

民衆は悪

『民衆は悪である』ということを最近強く思っています。
私は今までノンポリで政治のことには関心がなく、ほとんど理解していないほうだったのですが、
民衆というのは結局のところ、良心や正義で行動する人は少なく、
自分の利益や保身を優先する人がほとんどだということを感じています。
とくに政情不安定なときには、よりいっそうそういう傾向があるように思います。
集団ストーカーをはじめ世の中には不条理がまかり通っているにもかかわらず
ほとんどの人は無関心で、逆に積極的にこれらの悪に加担している人さえ多く存在します。
集団ストーカーの人権侵害の程度がいかに重大であるかは、
自分自身に置き換えればわかりそうであるにも関わらず、
被害者自身に原因があるような捕らえ方をしているような感じすら受けます。
結局のところは、民衆というのは自分に関係のないことには無関心で、
誰もが”自分が一番”という部分があるからではないかと思います。
もちろん自分よりも、自分の家族や友人の方が大事という人があったとしても、
自分のまわりさえよければいいというのは結局は自分のためでしかないのではないでしょうか。

以前新潟の地震で被害が出た際に、あるタレントが地震の震源地を聞いて、
『自分の地元でなくてよかった』というような発言をしているのを聞いて、
思わず失笑してしまいましたが、
実際のところ、これは民衆一般の感覚なのではないかと思います。

建設業団体や郵政族、医師会等団体や、その他ロビー活動をしている利益団体にしろ、
結局は国全体のことを考えている団体などほとんどなく、
自分たちの団体の利益を一方的に主張しているだけのように思います。

ところであるビデオをみていたら、民主主義というのは悪であるということが載っていました。
つまり政治がわからない素人のノンポリに選挙権を与えて政治に参加させるということ自体が
支配者によるイメージ操作や偏向報道等の騙しで
いくらでも支配者の思惑通りに民衆を誘導することができるということです。

確かに、この数年で少しは覚醒した私も、
覚醒前は『人権擁護法案』について、
私たち集団ストーカー被害者に有利に変わるのでは等とお門違いの解釈をしていましたし、
マスコミの情報を丸呑みしていた部分があります。

又、『民主主義は"法の独裁"であるべし』という言葉がありますが、
民主主義は多数決だけでは、たんなるファシズムになってしまうのではないかと思います。
というのは民衆は元々悪であり、金と権力のあるものに弱く、
又恐怖を感じるものには従う傾向があるからです。
つまり、民主主義が機能するためには、法治国家であることが必要不可欠なのではないかと思います
そういう意味では法を無視した集団ストーカーというのは、
民主主義を冒涜する凶悪犯罪であると思います。
〔ちなみに私に対する不法行為は傷害罪、器物破損罪、暴行未遂罪、名誉毀損罪、脅迫罪、自殺教唆、窃盗罪、プライバシー侵害、肖像権侵害等多数あります。〕

来年5月から裁判員制度が始まるようですが、これも
法律を知らない民衆を裁判に参加させるというのは、
マスメディアを使ったイメージ操作や偏向報道などで冤罪が捏造されやすく
事実が歪曲されるのではないかと危惧しています。

ところで、私はこの集団ストーカー犯罪は暫くは、失くならないのではないかと思っています。
それは、民衆は本来自分中心で所詮悪であるからです。
しかし、このまま放置しておけば、加害者側の傍若無人な行動がエスカレートすることは必須ですし、
被害者の割合が最低1割ぐらいまで増えて
自分も危ういという危機感を持たない限りは
民衆はマイノリティである被害者を特別視するにとどまり、
若しくは被害者に無関心な態度をとり続け、被害者は増え続けていくのではないかと思います。

サブプライムローンに端を発した金融危機等政情不安な昨今においては
支配者にとっては、"煩いやつ"を見せしめにするという意味でもこのシステムは利用価値があり、
又民衆側も自分のことに手一杯で、自己保身の行動をとることに終始し、
決してマイノリティに有利な良心や正義に従った行動をとることは期待できないのではないか
と思っています。

とにかく、集団ストーカー犯罪類似のシステムは昔から支配者によって利用されていたようですが、
資本主義社会、自由競争の蔓延で格差がひろがり、
全てが金中心になるに従い、単なる金儲けの手段としての組織犯罪が凶悪化しているような気がします。
又、科学技術の発展は被害を自覚させない〔偶然だと思わせる〕加害行為も可能など、
潜在的被害者も多く存在していると思いますし、
先ずは被害を自覚する人が増えて、声をあげ、
民衆に危機感を煽ることが数十年後の解決につながるのではないかと思います。

開く コメント(15)

開く トラックバック(1)

詐欺的産業

最近相撲でロシアの力士が麻薬所持の容疑で逮捕されたり、解雇されたりということがありました。
この麻薬〔マリファナ〕の原料となるのは、麻の葉だそうですが、
以前陰謀を扱った本やきっこの日記等その他のHPでも
マリファナが体にいいという情報を目にしたことがあります。
〔マリファナはタバコより害がないし中毒になることもないそうです。〕
実際最近見た相撲の麻薬騒動を扱ったワイドショーの中でも、
麻薬の原料となる麻というのは、葉は麻薬、茎は繊維、
種は小鳥などのえさや香辛料にもなるという報道を見ましたが、
ネットで調べても、
この麻というのは本当に万能の葉で国によっては『神の葉』と呼ばれているようです。
そのほかにも、石油化学物質から作られるものほとんどがこの麻を使って代用できます。
〔燃料、食料・香辛料、薬、パルプ、建材・壁材、繊維、シャンプー、化粧品等〕
ところで、
以前本で読んだところによると、なぜこの麻薬が禁止されるかということについて、
石油化学物質〔化学繊維等〕で儲けているアメリカと利益相反になるからだということだそうです。
実際にこの麻というのは、場所や気候を選ばず栽培でき、短期間でものすごく成長するとか
雑草が生い茂った中でも成長し、とにかく誰にでも簡単に栽培できるという情報もあります。
もちろん石油化学物質に比べて、環境にも健康にもやさしいのは言うまでもありません。
とにかく、薬や、香辛料にも代用できるものが、適度な摂取で体に悪いわけはなく
この情報は信憑性が高いのではないかと思います。

世の中は全て利権で動いています。
最近の厚生労働省の年金問題や後期高齢者問題にしろ
厚生労働省に対する批判が多いのはプロパガンダだと思います。
目的はアメリカイルミナティ利権のためではないかと思います。
アメリカイルミナティは老後の年金や健康保険の分野を公でやらずに
民間に開放するよう仕向けたいようです。
実際アメリカの『年次改革要望書』の中にもそれらが盛り込まれているという話もあります。
そのため、いっぺんにではなく、徐々に時間をかけて
『社会福祉分野も役所なんかに任せて置けない』という空気を作りたいのです。
アメリカは現在、公的健康保険制度はなく、民間の保険会社が取り扱うもののみのようです。
そのひどさはマイケルムーア監督の映画『しっこ』の中でも観たことがありますが、
とにかく利益を追求する民間の保険会社が健康保険や年金を扱うようになれば、
我々弱者は益々隅においやられることになることは間違いありません。

ところで私たち集団ストーカー関連の情報を集めるうちに、
私はこの集団ストーカーシステムにアメリカイルミナティの実行部隊であるCIAが資金面も含めて
関わっているという感じを強く持っています。
又そのCIAの手先となっているのが、創価学会をはじめとするカルト宗教集団だと思います。

ところで現在、
アメリカのサブプライムローンの余波で世界金融は危機的状況にありますが、
これも全て最初から計画的に起こされたものだと思っています。
実際不動産の値段が永久的に上がるというようなことを前提にしたような
サブプライムローンのような貸し出しは
いつか不動産の値段がさがったときに破綻がくるのは目に見えてあきらかなのではないでしょうか

なぜこのような茶番が繰り返されるかというと
アメリカにはどっちみち、詐欺的産業しか残っていないからです。
現在工業製品にしろ、一時は一世を風靡した自動車産業にしろ衰退の一途をたどっており
残っているのは、『軍事産業』『金融』『薬品等のバイオ産業』等
言葉は悪いですが、詐欺的産業分野だけではないでしょうか。

つまり、どこかで戦争を起こし、
通貨の量を意図的に調整するなど景気不景気をつくり、
デリバティブ等で虚構マネーを氾濫させたり
又は細菌や遺伝子組み換え等の有害物質を撒き散らさないと
国自体が成り立っていかないという感じではないでしょうか。
つまり詐欺という嘘を隠すために、犯罪を正当化し悪魔的に変貌しているという感じでしょうか
アメリカは自由の国と未だに信じている人が多いようですが、
もうアメリカはすでにファシズム国家になっているような感じを持っています。
その原因の一つがこれら詐欺的産業で成り立っている国だというところにあるのではないかと思います。
つまり悪を行うために
大衆には嘘の情報を流し、反抗者には徹底的に口封じをする必要があるということかもしれません。

戦後アメリカの属国から未だ抜け切れていない日本がこのアメリカに追随するのであれば
今後益々日本国全体が米イルミナティのスケープゴードにされ、
嘘を取り繕うために
もともとまやかしである宗教の、
カルト洗脳集団を使った悪魔的集団ストーカーをはじめ、
相撲協会麻薬騒動や厚生労働省騒動や金融危機や地球温暖化やUFO到来等茶番が繰り返され
益々、世の中が虚構化していくということになるのではないかと思います。

開く コメント(2)

団体定期保険という保険があります。
私も以前勤めていた会社で団体定期保険に知らないうちに加入させられていたことがあります。
団体定期保険というのは色々な形式があるようですが、
一般的には、
会社が契約者、被保険者が従業員、保険金受取人が会社
というものに入るケースが一番多いのではないかと思います。
つまり被保険者である従業員が死亡すると、
会社とまったく因果関係がない死亡であっても〔災害、病気、交通事故、自殺等〕
会社に死亡保険金が入ります。
普通はこの保険は遺族の生活保障を
会社等団体でまとめて保険契約することで通常よりも安く保障できるという利点がありますし
実際は、保険金を受け取った会社から
ほとんど全額、退職金や弔慰金として、従業員の遺族に支払われるというのが
本来の目的に沿うやり方だと思いますが、実際にはこの保険というのは、
従業員も知らない間に加入していたり、
実際に保険事故〔死亡〕があった場合にも遺族には、退職金や弔慰金等として
一部しか支払われないケースが多く
ほとんどが会社の収入となるケースが多いのではないかと思います。
この団体的定期保険というのは、よく会社側と遺族との間で訴訟がおきているようですが、
遺族側が敗訴する場合が多く、
実際に会社が保険料を払っていて、受取人も会社という契約ですから
遺族に支払うことについての拘束力はないということにはなるようです。
この保険は個人で入るよりも安く入れますし、会社は全額損金参入になり〔条件つきではあるものの〕
節税目的の保険としてもよく利用されます。
しかし、見方によってはこの保険は保険金殺人として悪用できないこともありません。
つまり、企業ぐるみでの集団ストーカー被害者の自殺や過労死でも
会社に保険が入るということになるからです。

最近自分の周りで保険金が知らない間に掛けられているのではないか
と疑いだしてから色々調べていますが、
保険会社は契約者優先で被保険者対しては情報公開すらも、容易にしてもらえないケースが多いし、
保険会社によっては、契約者に支払い能力さえあれば、
普通にはありえない保険・・
たとえば、無職を被保険者に億単位の保険に入るとか、別居の兄弟に際限なく保険を掛けるとか
ということさえも可能だということを知って、
とくにカルト系保険会社なら、場合によっては会社が従業員を被保険者に
億単位の団体定期保険を掛けることさえも可能になり
悪用される可能性もおおいにあるのではないかと思います。

ところで、電磁波による思考盗聴音声送信では私にお金が毎月支払われているという情報もあります。
つまり、これは仮定でしかないですが、
架空会社にカルト企業から協賛金名目等なんらかのお金が支払われていて、
私はその架空会社から給料をもらっている形になっており
その架空会社が私を被保険者とする億単位の団体定期保険に加入しているのではないか。
さらには、給料名義で支払われている勝手に作った私名義の通帳からも
作為で私が契約したことになっている億単位の保険契約の保険料が支払われているのではないか。
つまり、私が死亡した場合、架空会社にも億単位の保険金がはいり
別に遺族にも私個人で契約したことになっている億単位の保険が入るようになっているのではないか
という疑いを持っています。

本当は
契約者と被保険者が異なる場合は保険契約の際、被保険者の立会や自署押印や告知など必要で
被保険者の承認なく加入するということは違法契約になり、
しかも民法上も公序良俗違反の法律行為になるため無効になるはずですが、
私がいくつか保険会社に確認したところの感触では、
保険事故〔死亡〕が起こった際も、明らかに被保険者の権利は無視され〔死人にくちなし〕
あくまでも契約者優先のような感じがします。
とくにカルト系保険会社では、
保険会社の審査等重要部署にカルト要員が配置されていて、ガードが固く
どんな理不尽な契約でも成り立ってしまうのではないかという感じを受けています。
とにかく、某保険会社は創価学会の団体定期保険を一手に扱っているという情報もあります。
つまり創価学会の従業員として、若しくは創価がつくった会社等から
何らかの集団ストーカー等の工作員報酬を受けている者も
団体定期保険の被保険者になっている可能性もあるわけですし
〔つまり死亡の際、創価学会等に保険がはいる仕組み〕
もちろん集団ストーカー被害者も
勤めているカルト会社や、
拝金主義・自己中心の親族やカルト信者である親族が保険金を掛けている可能性もあるわけです。
つまり電磁波殺傷兵器で病気の捏造も可能な現在では、
集団ストーカーシステムの資金源の一部は
被害者、加害者双方の多額の死亡保険金ということもありうるかも知れません。

最近では、サザンの桑田さんのお姉さんが代表をつとめる
ほとんど実体のない団体?はまけい(茅ケ崎・浜景観づくり推進会議)で
知らないうちに保険受取人=団体の代表者保険を掛けるように仕向けられていたかもとか・・・
〔なぜか『はまけい』のHPがなくなっています〕
三浦和義氏の所属する芸能プロダクションが従業員三浦和義氏を被保険者とする
団体定期保険にはいっていたかもとか、
また自治会の会長と副会長の両方がなくなった和歌山カレー事件でも
自治会という団体で、自治会=受取人の代表者保険に入っていたのかもとか・・
岡田有希子氏の所属芸能事務所も岡田有希子氏を被保険者とする団体定期保険に加入していたかも等
疑えばきりがありません。
とにかく生命保険法の改正を強く求めます。

開く コメント(19)

開く トラックバック(6)

人体実験ネットワーク

沢尻エリカというタレントがいます。
このタレントは岡田有希子氏が自殺したその日
1986年4月8日に生まれています。
私はこの沢尻エリカ氏も生まれたときから人体実験の被験者になっていると思います。
〔人体実験ターゲットは全国にかなりの数いると思います。〕
この沢尻エリカ氏は映画『クローズド・ノート』の記者会見でぷっつんぶりが有名になり、
その後波紋が広がり、
『エリカ様』『女王様』という呼び名に相応しいイメージが定着していますが、
これらは、背後のカルトが意図的に作り出しているイメージにほかなりません。
この映画『クローズド・ノート』の記者会見の様子をyoutubeで見てみると
明らかにいじめのような形跡が見受けられます。
他の共演者が全員黒ずくめでピシッときめているのに対して
沢尻エリカ氏の衣装はオームの麻原を思いださせるようなジャングル風の衣装で、
しかも胸のあたりが落ちてこないか気にしています。
周りの共演者のイメージと比べても完全に浮いた形になっています。
彼女は他のyoutubeの映像をみる限りにおいては、
ハーフらしく洗練された感じでかわいくきれいというイメージですが
このときの『ブロンドの髪の毛』にしろ衣装にしろ、化粧にしろ、
彼女のイメージを業と崩しているとしか思えません。
実際にあの時のことを彼女自身が
『あの際は個人的に、いやなことがあった』と話ていますし
ワイドショーの情報ではメークさんが時間に間に合わなかったことが原因だったという話もあります。
とにかく、この時を境にして、メークの仕方や、衣装や、髪型にしろ、
『エリカ様』『女王様』というイメージを故意に作っているような映像がyoutubeでも多数見ることができます。
ところで沢尻エリカというのは本名らしいですが、
旧約聖書にもエリカという名前があるようです。
エリカという名前の語源には「征服者」を意味するEricの女名という意味もあるようです。
まさしくカルトによってイメージを故意に作られているとしか思えません。

ところで、私はこの女性が岡田有希子氏の自殺した当日に生まれた
という事を知って興味を持ったのですが、
youtubeのいくつかの映像を見て、
他の人体実験生贄である岡田有希子氏やhideと同じ現象である
やたら英語のコメントが多いことや
彼女の経歴等をみて、
『彼女はフリーメーソン系カルト集団〔岡田有希子氏のケースと同じ組織〕が
人生を操り、必然を作り上げ、生贄にしている
人体実験ネットワークの被験者である』
という確信を持っています。
つまり海外にもネットワークがあって
カルト宗教、若しくはフリーメーソン系の参加者〔傍観者〕がいるのではないかと思います。
彼女の父親はガンで死亡し、次兄も交通事故で亡くなっています。
これらも人生を操る某カルト集団によって必然的に作られたものかもしれません。

集団ストーカー的嫌がらせについてはyoutubeの他の映像でも見ることができます。
たとえば若い頃の映像で彼女が登場したと同時に司会者の男性が
『死ね』とはっきり言っている映像がありますし
そのほかのコメンテーターの発言にも、『彼女をいいと思っているマスコミ関係者は一人もいない』等
意図的ともいえる中傷もあります。
笑っていいともの中でもタモリが、別になにもしていないにもかかわらず『きげんわるいの』と
さりげなく言っていますし、〔タモリはよくこういう発言をよくしそうですが、よく見ると意図的に感じます〕
さらには彼女の母親に対する中傷記事などもあるようです。
間違いなく私たち集団ストーカーの被害者と同じ嫌がらせにあっているとわかります。

たぶん、人体実験被験者である事実に彼女自身が気がつかなければ、
今後も人生をいいように操られて、激動の波乱万丈の人生を無理やり歩まされ
最期には捨てられるという結果を招かないとは限りません。


この『知る』ということはものすごく大切なことではないかと思います。
たとえば今回の記者会見でも
彼女自身がターゲットになっている事実とトラブルの原因の因果関係がはっきりわかっていれば
たぶんある程度は、笑って余裕を持って対応できていたのではないかと思います。
ところが、わけがわからない、次から次にいやなことがおこる、執拗で悪質なカルトのやりかたが
本人に脅迫概念を呼び起こし
とにかく、ちょっとしたことに
もいらいらしてしまうということにつながるのではないかと思います。
逆に、この人体実験の参加者であるカルト工作員〔傍観者を含む〕は
自分も生活を覗かれているかも知れないという無意識の認識が常日頃からあるため
表と裏を使い分ける余裕のある大人の対応ができるということになります。

ここ数年、
カルト集団が世の中に蔓延し、
しかも若者がカルト宗教にのめりこむという現象の理由の一つはここにあるのではないかと思います。
宗教を信仰するというよりも
世の中や”人の人生”をおもちゃにして操ることに参加することや、
その操っている集団が流す裏情報を知ることで
空虚な人生に一筋の生きがいを見出しているいうことかもしれませんし、
あるいは、単に優越感を味わえるということかもしれません。

とにかく、人の人生を操る人は操られている人に比べて一見大人に見えますが
実は逆で、一方的に操る側の人は、
人と対等に真摯に向き合うことができなくなるし、
常に自分が有利だという〔相手を見下す〕傲慢さから、
相手の身になって考えるということをしなくなるのではないかと思います。
だから、相手の正当な怒りを『ぷっつん』と表現したり、『そういう性格だから』と一言でかたづけ
顔の見えない相手〔黒魔術の変態カルト〕から常に監視される状況の異常さが理解できないのではないかと思います。
結果、操っているつもりが、実は自分の方が洗脳されているだけで
自分自身も上から邪悪な集団に操られ、利用されているだけだということさえ
気がつかないのではないでしょうか。

ターゲットになる理由はターゲット本人の人格になど全く関係なく、
ほとんどがフリーメーソン系親の生贄や
利権が絡んでいることが多いのではないかと思います。
沢尻エリカ氏がターゲットになった理由については推測でしかないですが、
なくなった父親が競走馬を有名馬を含め16頭も所有していたとのことですし、
フリーメーソンがらみかカルトの利権がらみではないかと思います。
ほとんどがこれらの理由でターゲットになっている中から、
さらに保険金取得等利権を絡めて
宮崎勤事件の被害者や、池田小学校児童殺傷事件の被害者等の当て馬に使ったり、
沢尻エリカ氏のように、
最初から岡田有希子氏の自殺と同じ出生日に仕向けたものを、
岡田有希子氏と同じく、芸能界に悪のエネルギーを充満させるための
生贄に仕向けているのではないかと思います。

開く コメント(9)

全37ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事