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ANAホリデイ・イン札幌すすきの、2014年春に誕生
ラマダホテル札幌がホリデイ・インになるんですね〜。
ラマダホテルには泊まったことないけど、年季の入った札幌全日空より良さそうですねぇ。
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ホテル
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コチラ からの続きです。 翌日からの行程に必要なきっぷを購入後、ホテルまで移動します。 長崎電軌で向かうことも考えましたが、疲れていたのでタクシーでワープすることに。。。 前回食べ損なったので、今回こそは!と思っていたのですが、時刻はすでに19時50分。 このお店、ラストオーダーが20時なんですよねぇ。。。 ホテルにチェックインする前に滑り込もうかと思ったんですが、慌しく食べるのが嫌なので、今回も諦めることにしました。。。(涙) また出直して来ます・・・。 ということで、ホテルにチェックイン。 SFCの特典プランだったので、朝食券とウェルカムドリンク券を貰いました。 ベルボーイの案内で部屋に向かいます。 このホテル、だいぶ年季が入っていますが、他よりもなんとなく落ち着いた感じで、従業員の方々の当たりも良いので結構気に入っています。 今回のお部屋はコチラ↓。 シングルがダブルにアップグレードされていました。 細部をみれば、どこも草臥れた感じが漂うのは否めません。。。 あっても利用しないので、元々関係ないですけどね〜(爆) 次に水回りを。 ちょっと狭いですねぇ。。。 でも、このホテルは「軟水」を使っているとのことなので、敏感肌の方には嬉しいのではないでしょうか? 部屋の中をいろいろ撮っていたら、時刻はすでに21時。。。 機内でデリを食べたきり何も食べていないので、晩飯を食べることにします。 とはいえ、新地などに出かけるのも面倒なので、隣接するファミマで済ませることにしました。 明朝は早いので、↑コレ食べてサッサと寝ることにしました。。。zzz 一夜明けて7月4日(土)。 6時15分に起床。 7時10分にチェックアウト。 結局7時からの朝食は食べられませんでした・・・(涙) 7時30分の列車に乗車しなければならないので、今回もタクシーでワープ。。。 で、7時20分に長崎駅に到着しました。 〜つづく〜
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コチラ からの続きです。 さて、ロング・バーでシンガポール・スリング(ノンアルコールですが・・・(爆))を堪能した後は、 もう一つのお楽しみまで時間つぶし。。。 2階からの眺め。 こちらのガゼボ・バーでも、シンガポール・スリングを楽しむことが出来るそうです。 夜に利用したら気持ち良さそうですね〜。 そんな中庭を横目に、ホテルの方に向かって進みます。 さっそく入店! モチロン、全てラッフルズ・ホテルのロゴ入り。 エコバッグとか、 あのシンガポール・スリングのキットやグラスなんかもありますよ〜。 貧乏な我々は、とりあえずチョコやマグカップなど、無難なモノをチョイスして、家族用のお土産を購入しておきました。 ちなみに、ココで買ったのはトータル、
日本円で約16,000円!(゚Д゚) そんなアーケードでの買い物を済ませ、ホテルエリアへ進みます。 左側には後ほどお邪魔するティフィン・ルームがあります。 でもって、再びホテル正面へ。 ラッフルズ・ホテルは、1887年、アルメニア人のサーキーズ兄弟(←ダレ?)が創業したホテルで、かつては「スエズ運河以東で最も豪華な建物」と評されたそうです。 現在でも、創業当時の面影を残す気品ある佇まいをみせており、多くの観光客や宿泊客で賑わっています。 客室はすべてスイートルームで、貧乏な庶民の私にはとても手が出ない宿泊料金なので、一生泊まることはないと思いますが(爆)、一度は泊まってみたいですねぇ〜。 先に記したように、ホテルだけでなく、高級ブティックやショップ、またレストランやバーなどが並ぶアーケードも付属しており、敷地は結構広いです。 ここだけで1日楽しめそうですね。 開業100周年の1987年に歴史的建造物(文化財)に指定され、最近では1991年に、2年半掛けて改修工事を施し再オープンしたらしいです。 さて、このエントランスには、このホテルにはなくてはならない方々がおります。 長身で恰幅の良いインド系のおじさんだと、やっぱり様になりますねぇ〜。 カッコイイです! このおじさん達、ドアマンですから、車でやって来るお客さんをロビーまでエスコートするのがお仕事。 ちなみに、このドアマンを模したぬいぐるみも先ほどのショップにありました。 このホテルでは、頼もしく愛される存在なんですねぇ。 ※詳しくは 公式HP→ラッフルズ・ホテル・シンガポール(日本語です)〜つづく〜
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