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まぁ、寝るだけ(←寝られないという話も。。。(汗))なので、どこでも良いのですが・・・。 登場時は「大丈夫なの?」って感じだったこの路線、実は高乗車率を誇っているらしいのです。。。 で、ご覧の通りの状況です。 |
バス
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コチラ の続きです。 前夜(6月3日)、コチラの記事 でお伝えした番組が、故意か偶然か(爆)、BS JAPANにて放送されたため、 家族であーでもない、こーでもないと議論しながら鑑賞し、興奮のあまりよく寝付けないまま迎えた翌日。。。
ついにその日はやって来た!!! ←大げさ。。。 今日は、、、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6時に起床し、身支度を整え、6時50分に自宅を出発。 5分後、島田駅南口に到着すると、、、 第1便の発車は7時10分なので、7時に来れば良いだろうなぁ〜、と考えていたら、もう7時前には乗車まで済んでいたのね・・・orz とはいえ、関係者や第1便を見送るために来たと思しき地元住民がおり、これから何かが始まる雰囲気が。。。 なので、私はバスには乗らず、出発時刻まで様子見。 7時頃、やおら出発式が始まりました。 報道関係撮影のため、このままのポーズでしばし静止。。。(左の女性はどこかの記者さんでした。(静新?) 乗務前・登校前なのに、お三方、お疲れ様でした!(爆) この出発式の最中、もう一台のバスが到着。 第1便の乗客は1台でなんとか収まりそうだったので、7時台に臨時便でも出すのかなぁ〜、なんて思ったら、この車両も同時刻発車という。 ・・・・・・・・・・・・・・・ なんと、第1便は2台体制となりました! ということで、私はこちらの余裕で座れる2号車に乗車。
さて、2台のバスはいよいよ出発。 定刻7時10分に島田駅を出発し、前回の内覧会の時と同じルートを32分掛けて走行。 そして、、、 1号車は、島田駅南口行きが発着する本来の4番のりばに。 島田駅南口行きは1日5往復です。 スカスカな時刻表がなんとも・・・
この時、ターミナルビル内では開港式が行われていたため、入場制限が行われていたのかもしれません。 ちょっと中央広場に行ってみると、、、 この↑オネエサン、現役オネエサンと、昔オネエサンだった方(爆)、2名いましたが、 現役オネエサン を記念にパチリ!横断幕をバックに、ちゃんとポーズも取って下さり、良い記念となりました!ありがとうございました!ご要望がありましたら、お顔の公開も致しますが、オネエサンファンの皆様、いかがでしょうか? リクエストお待ちしております!(笑) ( 公開はもちろんファン限定ですけど・・・) 警備員やら報道関係者やらチェックイン待ちの搭乗者やらが大勢いたので、今はスルー。。。 ターミナルビル内は混んでいそうなので、ちょっと外周りを見ることに。。。 搭乗者であっても、時間帯によっては並ばされるみたい・・・ 実際、このあと団体客は外で待たされていました。 当たり前ですが、在静の局すべて来てました。 各局アナウンサー陣が勢揃いしてました(お楽しみに!(謎)。 なぜかこんな車も。 居合わせた人も一斉にシャッターを切っていたのが可笑しかったです。。。 まだまだ続きますが、今回はココまで。
とにかくもうお祭り騒ぎといった感じで、私も興奮を抑えることが出来ず、この後もいろいろと撮りまくりました。 次回以降、ドンドンお送りしていきますのでお楽しみにぃ〜! 〜つづく〜
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言わずと知れた富士山静岡空港の開港日です。 静岡県は島田市出身、空港所在地に生まれ育ち、少なからず航空・飛行機に興味を持っている私が、この機会を見過ごすわけにはいきません。 幸い、ANAの静岡発の初便、沖縄行きのANA783便の予約が取れたこともあり、再び静岡へ帰省することになりました。 その行動は、前日の6月3日から始まったのであります。。。 6月3日。 9時25分、鉄道会館のビルが消え、工事真っ只中の東京駅八重洲口にやって来た私。 まずは高速バス乗り場で出番を待つお目当ての車両をパチリ。 東名ハイウェイバス スーパーライナー(超特急)13便 10時00分 名古屋駅行き日中はスーパーライナー、夜はドリーム号に使用されます。買い物を済ませ、乗車開始を待ちます。 9時50分頃乗車開始。 通常、東京駅−東名吉田間は3,010円掛かりますが、今回 東名ハイウェイバス・ドリーム号開業40周年キャンペーン で、東名ハイウェイバスでは超特急便に限り、スーパー早割(40%引き)+ネット割(5%引き)で、ナント!
運賃は新幹線の3分の1以下ですが、時間は3倍掛かりました。。。 背後が階段部分なので、リクライニングを全開に倒しても迷惑にはならない席です。 ここからだと前方の眺望は期待出来ませんね。。。 最前列の3席(ヲタ席)はやっぱり埋まってました・・・ 今回もジェイアール東海パッセンジャーズ(JRCP)のヤツを仕込みました @東京駅。 JRCPのカツサンド、ソースが甘めなのでなんか気に入っています♪ ドリンクはスタバのラテ。コチラは八重洲の地下街で。 私はカツサンドを頬張りながら、バスは順調に首都高3号線に入り、用賀から東名高速へ。 東京料金所をスルーすると、定刻の10時33分、 この下り線側はそうでもないですが、上り線のバス停は、渋滞時には最寄の東急田園都市線・横浜市営ブルーラインあざみ野駅への避難ルートのスタート地点になるので、重要な位置づけがなされています。 私も何度このバス停で降りたことか・・・ その後も大和トンネルや海老名SAで渋滞に巻き込まれることもなく順調に進み、 ココで私は、乗客がほとんど降りた車内をパチリ。 天井が低く、圧迫感がありますね。右手の2列は狭そうだし・・・ 大型の窓が連なるので明るい印象。 ただし、実際には見た目より狭いです。 手前左手には1階への階段があります。 あまり無人の車内でウロウロしてると車上荒らしと間違われるので(汗)、手っ取り早く撮影を済まし、私もトイレ休憩。。。 11時37分、再び西を目指して出発。 3分後には御殿場インターに到着。 私は、御殿場プレミアムアウトレットより、コチラの方が気になります!(爆) 御殿場−裾野間ではコチラが見えました。 ココにジャンクションが設置されるようです。(御殿場ジャンクション) 5分後、東名が一番海側に出ると、、、、 写真の防波堤を右に進み、東名を潜った先に、桜海老で有名な由比漁港があります。 袖師トンネルを抜けると、 コチラでは「新東名」表記になってます。 以前は「第二東名」が普通でしたが、最近では静岡県やNEXCO中日本がこの「新東名」呼称を積極的に使用しているそうです。 下車客以外は、基本的に車外へ出られません。 12時52分、出発。 大井川バス停付近で工事渋滞に巻き込まれ、5分間ほど一車線をゆっくり走りました。。。 吉田ルートが未整備なので、しばらくは県道34号経由となります。 ココから20分ほど乗車し、、、 島田市内のとあるバス停で降り、コチラへ。 折りしも岡山機関区のEF210牽引の高速貨物が通過。 工事中なので遮断機は降りませんでした。 東海道本線は旅客も貨物も本数が多いので、通過待ち中は工事が中断しまくりで大変そうでした。 この直後、土砂降りの雨に降られ、大変なことになりましたが・・・ ということで、静岡へ帰るだけでもしっかりヲタ行動に勤しむ私、リョウジでした〜(爆)
次回は、いよいよ開港となった静岡空港レポです。
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昨日、しずてつジャストラインの静岡空港アクセスバス、「静岡エアポートライナー」の詳細をご紹介しましたが、 遠州鉄道の空港直行バス、「e−wing」の静岡空港乗り入れについても、正式に発表されたのでここでご紹介致します。 先般の報道内容の通り、浜松西IC駐車場で、セントレア⇔浜松駅間の「e−wing」に浜松西IC駐車場⇔静岡空港間の「e−wing」が接続するかたちで設定されるようです。 上記の運行経路と注記を見ると、必ず浜松西IC駐車場で乗り換えなければならないように見えますが、 その下のセントレア便の改正についての項目にヒントがありました! でも、実際乗り通す人、いるんでしょうか。。。?(私は乗ってみたいですが。。。(爆) 浜松西IC駐車場での乗り換えを必要としない便が、上下合わせて3本あるのが判りますね。 とはいえ、大多数が乗り換えが必要。。。 ココの接続をムダ無く巧く捌かないと、この方式では固定客を掴めないでしょうねぇ。 ただでさえ、混むことが多い東名を走るバス同士を接続させようというのですから、週末、連休、行楽シーズンではこのダイヤが維持出来るか甚だ疑問です。。。 巧く接続出来ても、所定の所要時間がちょっと掛かり過ぎ(浜松駅−静岡空港間で2時間!)なので、それ以上になるのは空港アクセスバスとしては致命的かも。。。 同じ「乗り換え」が必要となるなら、私なら電車で掛川・島田まで行ってしずてつのエアポートライナーに乗り継ぐ方を選ぶと思います。 これだと浜松駅からでも75〜85分程度で空港に着けますから。(運賃もそれほど変わらないし。。。) バス同士の乗り換えって、鉄道車両の乗り換えより面倒な気がするのは私だけでしょうか?・・・ あくまで個人的な意見なんですけどね・・・
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・・・(爆)






