ぐうたら主婦 コイセバラクサ (ё_ё)キャハ

乳がんになって転移して・・・病気に感謝 (@⌒ο⌒@)

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MLからの転載です。


(転載歓迎)
 
重要論文: 福島の子どもたちの発生比率 拡散お願いします
深川市立病院関係者からの、重要情報です。
甲状腺嚢胞の発生比率の比較です。
長崎、チェルノブイリの子どもたちと福島の子どもたちの発生比率です。
呼吸機能障害についても述べています。
 
 
大拡散願います!この医師がつぶされないために、急いで。
医師の書いた論文です。福島県の甲状腺異常の数字が異常であることを書いていま
す。
読めば、医師でなくても危機的状況がわかります。
 


 
以上
 

転載元転載元: 春夏秋冬〜釣り日誌

福島の定時降下物(セシウムがそらから降ってくる量)が減りません。減らないどころか少し増えてきています。このデータは文科省の月別集計をしたデータですが、毎日の積算値と少し違うので、その点、心配ですが、論旨には影響がないので、公開されているデータのまま掲載しました。
http://takedanet.com/images/2012/04/08/bandicam_20120408_085321756.jpg
 
この表でわかるように、3月の事故以来、セシウムの降下物は徐々に減ってきて、2011年の10月、11月ごろにはこのまま無くなっていくと思われましたが、意外にも12月から急増し、今では昨年の6月より降下量が多いという異常な状態が続いています。

これについて、政府も県も「大丈夫」を繰り返していますし、マスコミも報道していませんが、これはなかなか危険な状態です。まず第一に、その値が結構大きいということです。もし、この文部省の集計通り(少し多めのように思う)とすると、一日で数100ベクレルが降下してますので、葉物野菜はかなり汚れて、新基準の1キロ100ベクレルを上回る野菜がでますし、すでに実質的な法律基準である1キロ40ベクレルを超えているでしょう。春野菜は要注意です。

http://takedanet.com/images/2012/04/08/bandicam_20120225_094125475.jpg
また、この図は2度目ですが、今の時期(1年も経って)にこのぐらいのセシウムが降ってくるということになると、「繰り返し被曝」になるということです。201145月の被曝もかなりでしたが、もしこのデータが正しいと、約30年間、この降下物で被曝することになります。

 
そうすると、福島はもちろんのこと、東京(データは新宿)でも事故直後の福島の被曝より多い被曝を受けることになります。将来の問題ですから、私たちの子供が被害を受けることになりますから、原発を運転した私たちの世代でけりをつけておく必要があります。

それなのに、瓦礫、花火、薪ストーブ、中古車・・・なんでもそうですが、汚染されたもの、あるいは長期的に汚染原因となるものが国内に拡散しています。瓦礫の運搬に反対している人を「非国民!」と呼ぶ人がいますが、それは自由としてもせめてこのような再飛散が起こらないことを「科学的」に証明して欲しいものです。一度限り、10年ぐらいのスパンで「私たちだけは大丈夫。子供は知らない」というのでは、私にとってはそちらの方が日本人ではないような気がします。

これまで私が「政府は30年から100年にわたる日本人の被曝量を推定し、それを元に基本政策を立てないと、日本に住めなくなる可能性もある」と言ってきたことがこれに相当します。

12
月から始まった再飛散が何を原因としているのか、真剣に検討しなければなりません。環境省は(もとから国民の健康など考えていませんが)、相変わらず日本国土を汚染させるのに熱心ですが、今こそ識者が立ち上がり、環境省に被曝を止めるように言うべきでしょう。

それにしても、このようなブログを書くたびに、「どうしてだろう?」とつい思ってしまいます。福島原発事故が起こる前まで、NHKはどうかわかりませんが、日本のマスコミの報道関係者の多くが「被曝は怖い。放射性物質をまき散らすなどとんでもない」と糾弾していました。それも1年や2年ではなく、ここ30年はそうでした。

被曝の限度が11ミリでも、その100分の1でも「100分の1だから大丈夫だなどととんでもない。被曝は少しでも避けるべきだ!」と言っていたのに、なぜ、今、このようにセシウムが再飛散しているのに、それを報道しないのか、本当に不思議です。

1945
815日、終戦を迎えた瞬間、日本人は「鬼畜米英」から一日にして「親米」に変わったと言われます。そのときの日本人の心境はどんなものだったのでしょうか? でも、そのときには戦争中と戦争が終わったという変化がありましたが、今回は「被曝は危険か」という普遍的なことなので、私は本当にわからなくなります。どなたか、変身した方が心の内を吐露してくれると良いのですが。

 
(平成2448日)
 

武田邦彦
※すべての子どもたちの命を守る「ふくしま集団疎開裁判」 拡散お願いします。
2011/11/23 中村隆市ブログ 「風の便り」

http://www.windfarm.co.jp/blog/blog_kaze/post-7910

大事なメッセージが届きました。一人でも多くの人にこの裁判の重要性を知ってほしいと思います。(拡散希望)

---------------------------------------------------------------------------------------
講談師の神田香織さん、俳優の山本太郎さんら11名のビデオメッセージを裁判所に提出
http://fukusima-sokai.blogspot.com/2011/11/11.html


講談師神田香織さんより「ふくしま集団疎開裁判」への応援メッセージ


山本太郎さんから「ふくしま集団疎開裁判」への応援メッセージ

6月に、郡山市の小中学生14名が郡山市を相手に訴えた「子供たちを安全な場所で教育せよ」を求めるふくしま集団疎開裁判は、まもなく裁判所の判断が下されます。

この裁判の結果いかんで、14人の子どもの命を守るにとどまらず、福島県全体の子供たちの集団疎開が実現するばかりか、被ばくの危険に晒されている子供たちの安全について抜本的な見直しにつながります。

それだけに、この裁判に反対する政府・産業界の風当たりも強く、そこで、「疎開せよ」という裁判所の判断をいかに多くの市民が支持しているかということを世に知らしめる必要があります。

その取組みの一環として、ネット上で、日本中、世界中の人たちが福島の子どもたちを救う裁判を支持していることを世に示そうと、「疎開裁判賛同を表明するアクション」をスタートさせました。
http://fukusima-sokai.blogspot.com/


アピール文を読み、疎開裁判を賛同する方には一番下の「賛同」の□にチェックを入れて、賛同の意思表示をお願いいたします。

このあと、英語版、中国語版、韓国語版、‥‥と外国語版をアップし、世界中の市民から賛同の意思を表明してもらう積りです。

皆さまから一人でも多くの賛同の声をここに表明していただくよう、お願い申し上げます。

よろしくどうぞ。

―――――――――――――--

ふくしま集団疎開裁判
http://fukusima-sokai.blogspot.com/


以上です。

子供たちの命がかかっています。
ページに行かれると分かりますが、賛同ボタンにチェックを入れるだけで賛同表明となります。
どうか一人でも多くの皆さんの賛同を心よりお願いします。


イメージ 1

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イメージ 4
ニュース2ちゃんねるより春に転載させて頂いた画像です

子供たちも被災者の皆さんがたもこの国の国民も、たいへんななかから8ヵ月を生き抜いて来ました。
日本に住むすべての人々には笑んで生きる権利があります。

その国に子供がいなければ、その国は滅びます。
子供たちが健康で笑んで暮らせない国はいずれ滅びます。
なのにこの国では一部の狂気のために、子供たちが安全な土地で生きるというごくごく当たり前のことすらもができなくなっています。

また残念ながら、子供たちや人々が安心して暮らしたいと移住、疎開するという民主国家であれば普通にできるはずのことに、一部の国民までもが政・官・業・学、そしてマスコミをあげた情報統制のなか、国難のなかで何かを見失い、グローバリストたちにうまく巻き込まれて、グローバリストらと同じ言葉を言うようにもなっています。

この裁判への賛同のボタンを押すことで、狂気が住民、国民を分断しかかっている今、もう一度、
3.11をしっかりと心に刻んで、人として、この国に生きてきた者として、人の親として、子供たちを守るべき年長者として、なにをなすべきかを考えるきっかけともしませんか。

子供たちの命は、こんな記事を書いているさなかも刻々と内部被曝で危機に追いやられています。
生まれてくるはずの赤ちゃんたちも、まだ光も見ぬうちに、光の中へと歓喜に泣いて生まれ出て、
お母さんやお父さんたちに祝福され、そしてその人生を夢見る前に被曝を重ねています。

小さな命たちから、安心して駆け回れる土地に疎開できるよう、賛同ボタンを押しましょう。
ご賛同を心よりお願いします。


転載元転載元: 春夏秋冬

ヤフーブログは、携帯からも投稿できますから、メール登録しておくと画像も投稿できて便利ですよね
 
でも、メール投稿だと長い文章は打ちにくいし文字装飾もできません
レイアウトも画像が上、文章が下というレイアウトにしかなりません。
 
携帯で撮った画像をパソコンに保存して、パソコンから投稿したい 
というときもありますよね。
 
1.2枚なら携帯からパソコンにメールで送って、それを使えばいいのですが、
何枚もあると携帯の送信能力によっては、何回かに分けて送らないとならないし、
最近の携帯写真は1枚1枚のサイズも大きいので、パケ放題に入っていないとメール代もかかります。
 
そんなとき、携帯のmicroSDカードを使えば、画像を大量に移動できま
 
方法は次の通りです。
 
1.まず、携帯本体に画像が記録されているときは、
携帯の操作でmicroSDカードに画像を移動して下さい。
(はじめからmicroSDカードに記録されている場合もあります)
携帯によって操作が違うのでやり方は省略します
 
 
 
2.次に携帯の電源を切って、microSDカードを取り出します。
 
たいていは、裏側の電池パックの下にあります
↓は私の携帯の場合です
イメージ 1
 
イメージ 2
 
3.ノートパソコンなどでは、
この小さなmicroSDカードを
そのまま差し込める機種もあるかもしれませんが
普通はアダプターを使います。
 
例えば、こんなの↓とか
イメージ 3 イメージ 4
 
USBタイプもあります
イメージ 5  イメージ 6
 
 
 
 
4.パソコンによっては、スロットに差し込むだけで
自動的に画像が取り込まれます。
 
また、ウィザードが立ち上がって、
コピーするフォルダを選んでコピーする場合もあります。
 
または、デスクトップからマイコンピューターを開いて、
ファイルのコピーをして下さい。
 
差し込んでからの動作は、パソコンによりいろいろですから、省略します。
 
下の記事の1枚目と2枚目は
携帯からカード経由でパソコンに移動して投稿した写真です
 
イメージ 8
 
携帯から写真をパソコンに移動したいと思っていた人は参考にしてね。
 
メールを使う方法では、非公開記事にメール投稿しておいて
パソコンで後から修正すれば、簡単モードで、画像の大きさを変えたり
レイアウトを変えたり、文字修飾したりもできます。
(あらかじめ携帯投稿する書庫を非公開書庫にしておく必要があります)
 
 
 
携帯で写した動画も同じ動作でパソコンに移動できます。
 
ただし、形式が違うことが多いのでパソコンで見るには形式を変換するか
QuickTimePlayerが必要です。
 
下のフリーソフトで3gpファイルなどをaviファイルなどに変換できます
iWisoft Free Video Converter
英語ですが、操作は簡単です。フリーソフトですから、自己責任で使って下さい。
 
携帯動画を見るソフト QuickTimePlayer
 
イメージ 7 参考になれば幸いです。
 
記事作成 うしちこ母http://blogs.yahoo.co.jp/ushichiko1
 
イメージ 9
 

転載元転載元: うしちこ母の猫漫画日記

 
青いボタンを押してね
 
配布元はパーツをクリックして行けます


 
 
 
 
イメージ 19
 
おはようございます。皆様、いかがお過ごしですか?
 
皆様地方のお天気はいかがでしょうか?
 
各地のお天気がライブカメラで見られるサイトがあります。
 
WetherNewsのサイトです・・・・http://weathernews.jp/livecam/
 
アクセスすると下のような画面になります
 
イメージ 1
例えば「東京」の空を見たいときは「東京」をクリックして下さい
 
次のような画面に変わります。
 
イメージ 2
 
見たい場所の○をクリックして下さい
 
 
例えば「新宿副都心」をクリックすると・・・
 
イメージ 3
 
9/28 朝7:00の新宿は曇りでした。
 
うしちこ地方は、このところさわやかな秋晴れが続いています。
 
でも、今日は朝は晴れていたけど曇ってきました↓
(下はライブではなく8:11時点の静止画像)
 
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皆様地方は、いかがですか?
 
下は、どうということのないただの風景写真をライン用に切り取っただけの素材です。ご自由にお使い下さい。
 
この記事は、転載できます。
 
記事作成・・・うしちこ母 http://blogs.yahoo.co.jp/ushichiko1
 
 
 
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撮影 うしちこ母 2011.9.23-2011.9.25
 
上の写真はすべてjpgファイルのため、名前の書き替えをしなくてもそのまま保存できます。
文字入れ・サイズ変更などの加工もご自由にどうぞ。
 
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転載元転載元: うしちこ母の猫漫画日記

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